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日間賀島でふぐを堪能してきたでよ。

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日曜日は、東京勤務の時の同僚が、愛知県までお越しくださったので、
日間賀島へフグを食べに行きました。名古屋からちょっとした小旅行ですな。

この時期、名鉄沿線でよく広告を見かける、名鉄フリー切符+連絡船+ふぐ料理の
「日間賀島ふぐづくしプラン(日帰り)」を利用しておでかけ。
(メンバーの1人が手配してくれました。ありがとうございます!)
ちなみに、日間賀島とは、愛知県の有人離島のひとつでして、
トラフグやタコの水揚げで有名です。
http://www.himaka.net/fugu/institution

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名古屋から知多半島の先っぽの方の河和まで、名鉄特急で40分ちょい。
河和港から連絡船で20分ほどで到着。思っていたより近いw
ちなみに、今回はジャーニー気分を堪能するために、パノラマスーパーの展望席に乗車。
実は、長いこと愛知県民やってて初めて!大学時代、いつも名鉄乗ってたけど、
一般車両しか乗ったことなかったから…。ついつい感動というか、興奮。



到着後、少しだけ散策。というか、いきなりタコの串と缶ビールで大人のおやつをキメる。
日間賀島、長いこと愛知県民やってても初めてだったんですけど、先月の佐久島より
全然拓けてますな。本土も近いし。普通に漁港というか、観光地。人もたくさん。
(そう思うと、佐久島ってどらめちゃ田舎…)

そんなことを言いながら、時間になったので、そそくさと、
可及的速やかに、フグが待つ旅館へ(笑)



そしていよいよ…ふぐづくし!
これだよーーー!ふぐ刺し!てっさ!
歯ごたえがたまらんです。コリコリしていて、それでいてやわらか。
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てっちりーーー!(あえての湯気付き写真で感動を伝えたい)
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シメは雑炊でうまうま。
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サービスで熱燗を一人一本ずつ付けてもらえて、これまた美味いの。
(ほかにもいろいろあったけど、ふぐに興奮しすぎて写真撮るの忘れた)

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ちょっとお天気が良くなかったのと、その他事情により、旅館のお風呂でまったりしたあとは、
ちょっと足早に島を出てしまいましたが、もうちょっとゆっくりしてもよかったかも。
(レンタサイクルもあるし、レンタルの釣り竿もあるので、釣りもできます)
帰りは、船着き場付近でお土産を買って(タコせんべいと、ふぐの干物と、タコの塩辛)
またしても、パノラマスーパー(後ろ向きだけど最前列貸し切り)で名古屋に到着。
ちょっとした贅沢ですけど、こういうの重要だわ…

いや、佐久島、鳳来寺山と続き、愛知県の観光地を楽しんでまった…。
今まで何をやっていたのだろう、俺は…(苦笑)
でも、こういう近場との出会いをくれる人が、実は、みんな東京から
帰ってきた人(またはやってきた人)というのが面白い(笑)
この地方のことを、またちょっと見直すきっかけになったかも。

と、真面目っぽいこと言ってますけど、今度はタコ食いたいし、
この際、早いとこ篠島も行きたい。わーい。

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by yokusang_09 | 2017-11-26 22:59 | アイチだがね。 | Comments(1)

紅葉狩りを兼ねて、鳳来寺山に登山に行ってきた。

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友人に誘われて、鳳来寺山に紅葉狩りを兼ねた登山に行ってきました。
ガッツリなアウトドアって、多分、霧ヶ峰以来…。
あの時はトレッキングだったので、登山となると20年前の御嶽山以来…。
(ケーブルカーで殆ど登っちゃった筑波山はノーカウントで。)
わし、この10年間とか何やってたんでしょ、とたまに疑問に思う。
(多分、仕事と芝居に邁進しまくってたんだと思う。今もしてるけど)
おかげさまで、周囲のアドバイスを受けて、真面目にパンツと靴だけ買ったというw

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というわけで、友人の車で、名古屋から新東名経由で2時間弱?で到着。
朝方まで雨だったけど、日ごろの行いがよかったせいか出発後まもなく晴れてきまして。
鳳来寺山の駐車場(その昔、鉄道があった頃は駅だったところ、らしい)から散策開始。
もみじまつり開催中で、屋台もたくさん出ておりました。
そして、しっかり色づいた木々。(もちろん、こないだ買った一眼レフ持参だでよ!)
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色づいた木々に心躍らせながら、そして屋台の誘惑を我慢しながら
(登山する時間がなくなるので)、鳳来寺山の石段まで到達。
ここ、1400段以上の石段があるんですよ…。
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まぁ、階段上がるのは比較的得意なのですが(都会の階段で鍛えてるからw)、
それでもどらめちゃ長いし、雨でぬれて足元すべりやすいし、傾斜キツいしで、
途中で暑くて汗だくになって、上着脱いだりとか色々してましたけど、鳳来寺まで到着。
でも、実はここまでは車で来れるんですよねw
鳳来寺山といえば、愛知県の県鳥であるコノハズクが有名でして、
寺と崖とコノハズクの画は愛知県民ならば一度は見たことあるもんだと
思っていたのですが、そうでもないのか…。
とにかく、そういう山です。

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売店で五平餅を喰らって休憩した後は、本格的な登山の開始です。
東海自然歩道を歩く形で、恐らく鳳来寺本堂の横から抜けてくのがメジャーなのですが、
今回は東照宮の横を通り抜けてスタート。
これが石段エリアとは比べ物にならないくらい荒れ気味で
いきなりしっかりと倒木が道を塞いでいて、おニューの靴とパンツがしっかり汚れる…。
標高は低いけど、20年振りの登山の自分にとっては、なかなかの登り応え。
鳳来寺より上になると、杉が多くなるので、あまり紅葉している木は少ないんですが、
それでも時々、色づいた木々に出会うと嬉しくなって写真撮っちゃったり。
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木がしっかり生えているので、眺望がいいところというのは少ない気がしたんだけど、
それでも時々、下界を見渡せるところが出てくると、
「あ~、登山してる~」って気になりますw
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そんなこんなで、雨に濡れた登山道にたまに滑りそうになりながらも、頂上に到着。
しかし、頂上ってのが、全然頂上っぽくないw 途中の方がよっぽど頂上っぽい。
同じ比較的低い山でも、筑波山の女体山の方がはるかに頂上らしいんだが…。
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しかし、山頂にはなぜかまったくアウトドア感のない人々がいてビックリする…。
いや、服装や靴で登ってこられるような道ではなかったと思うのだが…。
我々にとっての下りルートはもっと楽なのか?
しかし、道中も意外なほど、ソレらしくない(ジャージにスニーカーですらない)人々に
出くわしたのは事実で、考えてみたのですが、地図を見ると鳳来寺から頂上まで
ちょっと行けば辿り着けそうな感じなんですよ。それこそ筑波山みたいに。
実際のところ、標高的にはそうなのかもしれないけど、そんなことないはずなんだけど…。
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ちなみに、鳳来寺山山頂から少し行ったところに、ルリ山という山がありまして。
そこの山頂は、眺望もよくて「これだよ、これが山頂だよーーー!」
というところがあります。筑波山な満足度w
登山で行かれる方はぜひ、そこまで足を延ばしていただきたい。
ビジュアル的な登頂感を満たしていただきたい。

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下りのルートは、上りに比べると整備されていたかな、という印象ですが、
それでも朝方まで降った雨の影響もあって、道はぬかるみ気味のところもあったし、
傾斜もちょっとキツかったです…。普通に通れるけど、倒木もちらほら。
でも、下るにつれて色づいてる木々も増えてきて、景色は楽しかったかな。
普通に歩くことはできたけど、段々と足が疲れてきて、
踏ん張りが効きにくくなりつつあったので、石段エリアも含めて慎重に下山。

で、日も暮れ始めた頃に、駐車場まで戻ってまいりました。
休憩とか含めて5~6時間くらい歩いてたことになるのかな。
夕陽に照らされた紅葉もこれまた美しく。実に正しく紅葉狩り。
充実のアウトドアな休日でございまいした。
(帰りは、温泉と焼き肉で疲れをいやして、名古屋へ戻り)
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10月の佐久島も含めて、なんか愛知県づいてますな、わし。
海水浴は茨城県まで行っちゃうようなわしなのにw
でも、これも誘ってくれる友人のおかげ。感謝感謝です。


************************

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余談ですが、昔はジャージにスニーカーで出かけてましたど、
やっぱり登山用のパンツと靴はあった方がいいですね…。
今回は好日山荘でパンツを買い、靴はL.L.BEANで買いました。
L.L.BEANは思っていたよりもお値打ちなので、個人的にはオススメしたい。
トップスは、汗をかいても速乾性のあるものがよくて、自分は長袖のコンプレッションに
ジム用のTシャツ、その上にネルシャツとナイロンパーカーというスタイルでしたが、
暑がりなのもあってか、これで十分でした。(一応、着込む用のジャージは持ってたけど)
トレッキングシューズは泥で汚れるし、下ってくると足が疲れるので、
替えの靴はあった方がよいです。
(今回同行した、登山が趣味の友人の助言に従いました)
それと、手袋もあった方がいい。丸太とか触らないといけないときがあって、
素手で触るのがちょっとなぁ…と思った瞬間が何度かあったので。
好日山荘がセール中で金券をもらったので、それで買っておこうかな、と思ってます。
(とはいえ、次の登山ないしトレッキングがいつになるかは不明なのだがw)

以上です。あー、楽しかった。



色とりどりの秋!お気に入りの紅葉ショット!with ことりっぷ#紅葉と実り


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by yokusang_09 | 2017-11-23 22:23 | アイチだがね。 | Comments(0)

劇団B級遊撃隊「不都合な王子」@千種文化小劇場

c0025481_01100425.jpgB級遊撃隊、千種文化小劇場で観るのって初めてなんじゃないかな。
森昌子の「越冬つばめ」とオスカーワイルドの「幸福の王子」を
モチーフにした作品とのこと。
演歌的な話なんだろうか。幸福の王子って。でも寒い土地の話だでなw

【あらすじ】(劇団HPより)
そこはどこか北の町…
ぐるりと見渡せる小高い丘にある広場…
そこにはかつて町を見下ろすように一人の男の銅像が立っていた…
町の人々もそれが誰の銅像なのか誰も知らない…
偉人か英雄か…
誰も知らない…
今はもう崩れ去って台座の上には足首から上は無い…
寂れた広場にはポツンと一人の女…
それは娘盛りを無駄にしてしまった越冬つばめ…

いやーーーー、面白かった!戯曲も演出も役者もよかった。
ダメな男についつい献身的に尽くしてしまったものの、
最終的に裏切られる冒頭の流れは少し心が痛みましたけど(笑)

いつもの不条理っぽいのを想定していたのですが、実のところはアングラ寄せ。
アングラだと思うと、ストーリー運びやら演出やらに合点がいくんですよね。
ただ、ガチのアングラ劇団ではないので(笑)、その辺はライトな口当たりなんですけど、
要素はちゃんと押さえてあった感じで、唐組のことをちょっと思い出したりw
冒頭の女の設定とか、思いっきりアングラですやん、って感じだし、
佃さん演じるおっちゃんの役どころと登場タイミングは、
唐組で言うなら唐さんポジションよね。普段よりもアクティブかつスピーディーで、
ちょっとスリリングな展開は、新鮮で心地よかったです。
とはいえ、ベースはやっぱり安定のB級遊撃隊クオリティなので、
そこんところの安心感はキープしつつ。

そして、戯曲と演出もいいんだけど、今回は役者も全員魅力的。キャスティングが秀逸。
客演の鈴木さんがかなりいい仕事をしておられましたし(肉まん食べまくってた…)
役者全体の中でもよいアクセントになっていたし、よい仕事してたと思います。
山口さんのお嬢様スタイルは驚きましたけどw、ちゃんと少女でしたね。
まどかさんの謎の女役も、ドはまりで改めて器用な女優さんだと認識。
そして、なんといっても佃さんが本当に上手い。むっちゃくちゃ上手いの。
失礼を承知でw、ちょっと驚いてしまうくらい、ハマってたし上手い。

いつものようで、いつもとちょっと違う、何だか、
改めてこの劇団の魅力を見せてもらったって感じでした。
あー、面白かった。シンプルに面白かった。好き。

------------------------------------------------------------------------
劇団B級遊撃隊 「不都合な王子」
2017年11月18日~19日 @千種文化小劇場

作:佃典彦
演出:神谷尚吾
出演:佃典彦、山口未知、徳留久佳、まどか園太夫、大脇ぱんだ、梅宮さおり、
三井田明日香、鈴木理恵子
舞台監督:渡辺智大(株式会社制作舎) 照明:坂下孝則 音響:椎名KANS(Garage Inc.)
音響オペ:角岡栞(喜劇のヒロイン) 大道具:渡辺智大(株式会社制作舎)
小道具:才谷組 衣装:上海リル's カンパニースタッフ:吉村公佑
銅版画:森田朋 宣伝美術:KINGS ROAD
制作:劇団B級遊撃隊制作部 主催:劇団B級遊撃隊

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by yokusang_09 | 2017-11-18 22:07 | 芝居を観てきた2017 | Comments(0)

少年王者舘「人工恋愛双曲線」@七ツ寺共同スタジオ

c0025481_01003093.jpg愛知県の生んだ小酒井不木※の生んだ百を越える小説群のエレメントを、とろとろになるまでグツグツ煮込み、毒と心臓と探偵とあやかしとごまかしと犯人と分身と網膜と偶然と卒倒と錯誤と月と血と猫と詩と科学と犬神と躓きと覚醒と催眠と容疑者と遊技者と手術と酒壜と贈り物と脅迫状とアリバイと接吻と闘争と逃走と監獄と大須と沈黙と名古屋と哄笑と恐怖と宝石が渾然一体したブキみめ麗しい味の缶詰めにいたします。 (やっとかめ文化祭HPより)


本公演ではないから、ちょっと宣伝が控えめだったのかなぁ。
結構短いスパンで、少年王者舘の新作公演です。
今回は、愛知県出身の作家・小酒井不木の作品が元ネタだそうで。
お恥ずかしながら、全然読んだことがなかったので、事前に少しだけ情報を調べましたが、
まぁ、ホント事前に触りだけって感じなのでほぼ意味なし…。

さすがに古い小説をモチーフにしているので、場面場面でいつもよりストーリーがある感覚。
でもその辺を恐らくむちゃくちゃパッチワークしてるし、
なんといっても「ごった煮」らしく、確かにごった煮でした(笑)
原作なんてあってないようなもんですわ、多分。
しかし、劇団のビジュアル路線と小説が描く時代がハマっているので、良い意味で
カオス感は控え目で、むしろ綺麗に収まっていたのではないか、という印象。
そう、衣裳がいつになくテーマがはっきりしていて、それが妙にかっこよかったです。

ちょっと面白いなと思っていたのが、美術でして。
大きなボックスをゴロゴロ動かしながら場面転換をしていくのですが、
それ、よく考えると普段の王者舘ではあまりみないんですよね。
それで、その結果、いつもよりも奥行きのある空間使いになっていて、
それが客席の自分からすると普段の観慣れた視点を変えてみたような感覚で印象的。
パーツパーツでストーリーがしっかりしているけれど、繋がっていないようで繋がっていて。
ダンスも多めで、抜けのある空間使い。
基本的なテンションはいつもの王者舘だと思うのですが、まさに演出なんでしょうけど、
普段よりもパキッとしたテンポは、普段よりもちょっとだけ音楽劇とか
ミュージカル風な印象を勝手に感じておりました。
(そんなにずっと歌って踊ってたなんてことはないんですけど。)
あと、夕沈さんが、少年役だったり、被り物で出てきたり、というのもよかった。

なんというか、風が吹き抜けて部屋の空気が入れ替わるような、そんな感じの爽快感。
ちょっといつもと違うんだけど、やっぱり持ち味はしっかり出ていて、やっぱり王者舘。
そのバランス感が、結果として、洋服で言うならばちょっとよそ行きな感じがして、
その新鮮さが楽しかったです。やっぱクールでしたね。

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やっとかめ文化祭2017
少年王者舘 「人工恋愛双曲線」
2017年11月2日~8日 @七ツ寺共同スタジオ

原作:小酒井不木
脚色・演出:天野天街
出演:夕沈、雪港、小林夢二、宮璃アリ、池田遼、る、カシワナオミ、
岩本苑子、珠水、井村昴、echo
舞台美術:田岡一遠 美術製作:小森祐美加 照明:小木曽千倉  
音響:岩野直人(ステージオフィス)映像:田中博之 映像操作:小川雄基  
舞台監督:中山秀一、平岡希樹 振付:夕沈、池田遼 音楽:珠水、きのこともぐら  
チラシ:アマノテンガイ  チラシロゴ:田岡一遠 写真:羽鳥直志  
企画協力:小松史生子(金城学院大学文学部教授) 
制作協力:紺野ぶどう(大名/Contondo)
受付:若旦那家族/原千晶  制作:宮璃アリ、篠田ヱイジ

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by yokusang_09 | 2017-11-04 23:54 | 芝居を観てきた2017 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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