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演劇実験室◎万有引力「身毒丸」@世田谷パブリックシアター

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知人が出演していることもあり、観にいってきました。
結構前に、さいたまで蜷川版の身毒丸を観たことはありますが(藤原竜也主演)、今度はなんてったって、万有引力ですから。むしろ寺山寄りといいますか。ええ。

一度観ていることもあるので、ストーリーそのものについては、特に言及はしませんけど、蜷川版は圧倒的なビジュアルの構築、というか、立体的で肉々しい演出だった印象があった一方で、今回の作品は、平面的(というか絵画的)かつ筋肉質だったなぁ、という印象。それはどちらが悪いとかいう問題ではなく、今回の作品は、むしろ大正時代のあのレトロな絵からそのまま飛び出してきたかのようなビジュアルの作り方だったなぁ、なんて感じておりました。
これは完全に主観だけど、戯曲に描かれている世界観をビジュアル化した場合、今回の方が正解(というかしっくりくる)だとは思っています・・・はい。

「母を売る店で買ってきた撫子との禁断の情愛」みたいな感情的なものにスポットを当てているというよりは、そんなことも(ある意味で)淡々と書いちゃっている昔話の絵本を読んでいるかのような感覚。…この表現は少し違うのかな(笑)でも、蜷川版でスポットが当たっていた部分と、万有引力版でスポットが当たっていた部分って、大筋のストーリーは同じだけど、少し違うはずですよね?

音楽劇っぽい作りだったため、歌やら音楽やらのシーンが結構あるから、決して役者が雄弁に台詞を語るわけではなくて、でもあらすじは比較的きちんと追えるから、本当に絵本の行間を読みとるような感覚で芝居を観ておりました。
それ、真っ当と言えば真っ当なんだけど、戯曲から想起していた肉感が、実にあっさりと処理されていたのは、逆に意外で新鮮だったなぁ。

一応それなりにあらすじ覚えてたけど、それでも最初の1時間ちょいは、時間も忘れて食い入るように舞台上の様子を見届けておりました。…と、まるで改編版みたいなのを見ているかのように発言しちゃってますけど、そうではなくて、蜷川版はオリジナルをいじっているので、むしろこっちが本流なんですけどね(笑)
蜷川版はそれはそれで好きなんですけど、万有引力版も実に愛おしい作品。
過去に蜷川版を観たことある人は、ぜひ観てほしいです。
(台本以上に)演出の違いでこんなになるんだ・・・!って感じだからw

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寺山修司33回忌 / 生誕80年公演― 説教節の主題による見世物オペラ ―
『身毒丸』
1月29日~2月1日 @世田谷パブリックシアター

作:寺山修司(共同作詞台本/岸田理生)
演出・音楽:J・A・シーザー
出演:髙田恵篤、伊野尾理枝、小林桂太、村田弘美、木下瑞穂、飛永聖、森ようこ
    髙橋優太、井内俊一、森祐介、曽田明宏、前田文香、渡部剛己、服部愛弓
    杉村誠子、米塚杏子、石川詩織、今村博、金原並央、波樹みほ、織上真衣
    唐沢宏史、若松真夢、杏奈玲治、伊藤彩香、田中りか、内田 葩、蜂谷眞未
生演奏:a_kira(ギター)、本郷拓馬(ベース)、ARUHI(ピアノ)、田中まさよし(ドラム)
     谷本健治(オルガン)、菱沼尚生(チューバ)、山田弥生(フルート)、多治見智高(バイオリン)
     皆川真里奈(バイオリン)、川嶋信子(琵琶・説教節)、本間貴士(箏)
     竹林加寿子(ソプラノ・ソロ)、山中一美(ソプラノ)、高瀬結花子(ソプラノ)、山口克枝(メゾソプラノ)
     斎木智弥(テノール・ソロ)、高橋雄一郎(バス)、今村カヤ(ボーイソプラノ)
     J・A・シーザー(指揮・パーカッション・和太鼓)
美術・衣裳・メイク:小竹信節 共同演出・構成:髙田恵篤

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by yokusang_09 | 2015-01-31 21:17 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)

江ノ島散策に行ってきた

11月からずっと先延ばしになっていた、江ノ島散策に行ってまいりました。
江ノ島好きの友達のガイド付きなので、もうこちとら怖いもんなんてないんだぜ!

というわけで、久しぶりの藤沢駅から、江ノ電乗り放題の切符を買って、乗車。
江ノ島駅で降ります。
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江ノ島へ抜ける道の途中にある、湘南堂へ立ち寄りました。レトロなパン屋さん。普段は学校等に卸しているんだそうです。ここのクリームパンがおいしいとのことなので、クリームパンと、他にあんドーナツとピロシキをお買い上げ。焼きたてのふわふわ。ちなみに、友人はクリームパンは冷凍保存して、食べるときは寝る前に冷蔵庫から出して、常温で自然解凍するんだそうな。んで、朝食べるらしい。ほうほう。
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ぶっちゃけ今回の最大の目的は、しらす丼を食べるということだったのですが、もうお昼近かったので、これまたその辺の食堂に入り、釜上げしらすとアジの丼を注文。
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じゅるるるるる!
ちなみに、シラスは1月から3月中旬まで禁漁期間なので、生シラスはありません。それでもやっぱり江ノ島で食べるしらすはうまい。


腹ごしらえをした後は、いざ江ノ島へ。早速たくさんのサーファーの姿を見かけて、湘南感がぐいぐい上がります。何となくだけど、この辺はユーミンじゃなくてサザンの管轄エリアって感じよねw
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元々は小さな島で、それが今は橋で繋がっているので簡単にアクセスができるわけですが、橋を渡ってからの、凝縮された門前町的な空気が、予想していた以上で、なんかキャピつきスイッチが入るw
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昭和な香りのするエスカーに乗って、江島神社へ参拝したのち、島内を散策。湘南っていうとオシャレなイメージがあったんですけど、ここはオシャレというよりは、古くからの風光明媚な観光地といった趣で、東海地方でいうなら、ちょっと伊勢志摩的香りがします。海苔羊羹と実演販売のたこ煎餅を買ってしまいました。散財してるね!
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その後、やはり湘南の浜辺をブラブラしたかったので、再び江ノ電に乗って、七里ヶ浜で下車。途中、鎌倉高校前駅付近で、電車から見える海のまぶしいことまぶしいこと。高校生が乗ってたけど、こんなところを通学できる高校生っていいなぁ。スラムダンクだがんね!
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七里ヶ浜は、サーファーとそうじゃない人がなんかもういっぱいで、にぎわっておりました。道路沿いには、情報番組で紹介されそうなおしゃれなレストランとかありましたけど(そして、おしゃれなマダムとかがサングラスかけてテラスで会話とかしてらっしゃいましたけど)、そこはスルーw
まずはこの浜辺を堪能する事が大事なのです。ギャルソン風の服を着た、外国人女性が裸足で歩いていて、めちゃくちゃ画になっておりました。それと、なぜか名鉄バス(路線バスのアレ)が国道を走っていて、驚きおののきました…w 貸し切りだとは思うんだけど、何故!?


さらに、長谷駅で降りて、由比ヶ浜へ。この駅、降りたことは何度かあるんですけど、海の方にはでたことがなくてね。どんだけ浜辺が好きなんだって、感じですけどでも穏やかな海も観てみたかったのだからしょうがないw
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七里ヶ浜よりはもう少し海沿いの生活の雰囲気があって、その辺もポイントが高いです。ここで、海を眺めながら買ったパンを食べていたら、トンビに奪わそうになりました・・・。一度失敗したら二度目のアタックはなかったけど、江ノ島じゃなくても油断はなりません・・・。相模灘に沈む夕日を眺めながら友人と語らい、冷えてオシッコしたくなってきたのもあったので、再び江ノ電に乗り、終点の鎌倉へ。


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鎌倉も何度か行ったことあるけど、悪天候だったり、酔っぱらってたりと、なんか万全じゃない感じのときばかりだったので、こんなに晴れてシラフの状態は初めてですねw
ここでは、観光はせずに買い物に専念。鳩サブレーはマストですけど、加えて、友人おすすめの鎌倉ピクルスをお買い上げ。最近疲れているのか酸っぱいものがたまらなく大好きで、酸味が沁みるのよw まぁ、確かにちょっとお高いんですけど、それでもうまいからいいのである!いろんな野菜詰め合わせのやつが初めてならおすすめかもしれません。もちろん、単品(っていえばいいの?)もあります。きゅうりとか。

江ノ島含め湘南海岸って、電車でこうやって気軽にアクセスできるのがいいよね。例えば名古屋からだと、知多半島は近いけど内海だからちょっと雰囲気違うし、渥美半島の海岸には電車でなかなか行けないしね。まぁ、電車で行かなきゃいいんだけど(笑)、気軽さが違ってくるんだよなぁ。それに、近所にすんでいるカッコイイおやじの多いこと。ウエットスーツに、サーフボードを自転車にひっかけて、チャリチャリ漕いで帰宅してたりしますからね。なんと、まぁ素敵な暮らしですこと(笑)

以前から思ってはいたことなんだけど、もちろん湘南というブランドもあるけど、近場を大事にするこの姿勢って、やっぱり首都圏の好きなところだなぁ。うん。そういうの、自分も大事にしたい。でも、やっぱ名古屋に帰ったら車買った方がいいもんなんかね。(でも通勤で使わないし、金銭的な問題以上に維持ができない気がする)
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by yokusang_09 | 2015-01-17 23:56 | たびにでたがね。 | Comments(0)

パルコプロデュース「いやおうなしに」@神奈川芸術劇場ホール

c0025481_1331997.jpgO.L.H.(面影ラッキーホール)の
リアルでおバカでオモロイ歌詞と妙に懐かしいメロディに、
今最も豪華でアブないキャストが大集結。
ダメな男と女の、やるせない物語を馬鹿馬鹿しく紡ぐ。
これぞ、歌謡ファンク喜劇!



2015年一発目は、横浜のKAATから。ここもよく行ってますね…。
むしろ横浜って、ここと中華街しか行ってないんじゃないんだろうか。

最近、チラシで気になるとポイッって感じでチケット取っちゃうことが増えておりまして…。それでも首都圏在住が故、気軽に行けてしまうってところが、素晴らしすぎる。
てなわけで、これもそんな感じで取ったんですわ。ほんでも、よく見たら福原さんが台本書いてるじゃん!みたいなw

OLH(旧面影ラッキーホール)の楽曲を元にした音楽劇。せいぜい楽曲提供くらいに思ったら大間違いw むしろ芝居側が楽曲に寄せていってる感じ。アルバム全曲のPVをストーリーに仕立てたくらいな勢いで、楽曲がどらめちゃ芝居の要になってます。
なんてったって、基本、書き下ろしじゃないですから、使用楽曲。

でも、そのOLHの不謹慎ソングの世界と、あの海老名という街を舞台に選んじゃう福原さんの毎度の感覚がすっぱーーーーん!とハマっていて、そこに河原演出だとか、主演の古田新太とか、田口トモロヲあたりが、「面影」的世界をガッチリと固めてくるんですよね。

このお芝居、結構いろんな要素で構成されていると思うんですけど、でもそれぞれがほんとにいい仕事してるなぁ、って思う。
その上、その各要素は決して主張しすぎないんだけど、でも存在感はしっかり放っていて。
お客が目的としているものってそれぞれ違う気がするんですけど、大半の人が予想以上の満足度で帰っていくのではなかろうか。だって、それぞれの仕事の成果だなーって思うもんねw

例えば、楽曲ありきで作品が作られたとはいえ、あたしゃなんだかんだで福原作品として楽しんじゃったんですよね。完全にいつもの福原ワールドでしたよ。わかるような、わからないような、そういう感じ(笑)
でも楽曲ありきの不謹慎ワールドが前提だから、いつもより分かりやすかったかな…。

真面目そうなこと言ってるけど(いや、真面目なことも言ってました)、最終的にはナンセンスに歌って笑い飛ばす「歌謡ファンク喜劇」、正月明け一発目の芝居としては、いい先付けになりました。なーんも考えず楽しんじゃえばいいんだもん。

あー、とにかく面白かった。

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パルコプロデュース 「いやおうなしに」
(神奈川公演)2015年1月9日~12日 
@神奈川芸術劇場ホール

脚本:福原充則
演出:河原雅彦
音楽:Only Love Hurts(面影ラッキーホール)
出演:古田新太、小泉今日子、高畑充希、三宅弘城、高田聖子、山中崇
    政岡泰志、駒木根隆介、三浦俊輔、高山のえみ、田口トモロヲ
音楽監督:和田俊輔 振付:振付稼業air:man 美術:石原 敬 照明:高見和義
音響:大木祐介 衣裳:髙木阿友子 ヘアメイク:西川直子 演出助手:松倉良子 
舞台監督:幸光順平・斎藤英明 宣伝:吉田プロモーション 宣伝美術:榎本太郎 
宣伝写真:森崎恵美子 宣伝ヘアメイク:西岡達也 製作:山崎浩一 
プロデューサー:祖父江友秀 制作:藤井綾子 高橋 麗 山家かおり 市瀬玉子
企画制作:(株)パルコ (株)ハイレグタワー (株)ミーアンドハーコーポレーション 

製作:(株)パルコ
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by yokusang_09 | 2015-01-12 19:24 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)

筑波山に行ってきた。

常磐線、朝からいつもと逆方向の電車乗って、筑波山に行ってきました。
茨城県、これでちゃんと遊びに行くのは2回目、かな。
知人に土浦駅で車で拾ってもらって、いざ。
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筑波山って、名前は知ってたけど、元々関東の人間じゃない自分には
かなり馴染みのない山だったりします。
男体山とか女体山とか、全然よくわかってなかったんだけど、
ドライブしながら茨城県出身者である知人からのレクチャーを受け、
「ほうほう」って感じ。
(ちなみに、写真の左側の山頂が男体山で、右側山頂が女体山)
やはり、地元の人と出かけるのは楽しい!

ローカルスーパー話とかに華を咲かせたりしながら、
あと、茨城の暴走族とすれ違ったりしながら(←かなりムネアツ)、
渋滞に巻き込まれつつも、筑波山温泉に到着。
意外にもしっかり温泉街で、昭和の香りもして、「おおっ!」ってなるw
(ただ、もう少しご飯屋さんとかあると嬉しかったかな…)
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遠くにかすむ新宿の高層ビル群を眺めつつ、関東平野の広大さを
かみしめながら、日ごろの疲れをいやすべくじっくりとお湯につかる。
なんか、久しぶりに温泉に着た気がします。6月の函館以来では。
(そして、あのときもかなり久しぶりでしたが・・・)
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温泉でグダーッとしたあとは、すぐ近くにある筑波山神社へ。
山門が味わい深くてキュンキュン。この日は成人の日だったので、
振り袖姿の女性の姿もちらほら。ああ、日本ですね。
業務上、商売繁盛の神様がちょっと怖かったりするのですが(笑)、
こちらは縁結びとか交通安全(安全関係もろもろ)だそうで。
勿論参拝させていただきましたとも。

てゆーか、移動中の車の中でふと思い出したんですけど、
筑波山って言えば、「ガマの油」だがんね。
「サァサァお立合い…」の口上で有名なアレ。
ちなみに、アレの保存会もあって、運が良ければ筑波山神社の山門付近で
実演してたります。俺は実演終了直後で見られませんでしたが…。
高校時代、演劇部に入って初めて関わったお芝居が縁日を扱った芝居で、
一番最初の台詞がこのガマの油売りの口上だったんですよね。
(まぁ、その台詞を言っていたのは先輩でしたがw)
「あああああああ!そーいやぁ筑波山のナントカって言っとったわー!!!!!」
って思い出したんです、途中で。それまですっかり忘れていたんですけど。
あらま、意外なつながりw
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って、見てみると、ガマガエルとか陣中膏、激推しなのね。筑波山って。
でも、「つくば」って言うと、筑波大学とか未来博とか、そういう感じもあるがん。
って思っていたら、きわめてつくば市を凝縮する看板が…。アツい!
てなわけで、薬剤師である友人が軽く怪訝な顔をする中、
一番安い陣中膏をお買い上げw (しかし値段が超ピンキリなのも謎・・・)
なんか、コピー用紙で指をパックリ切った時に塗ってみようと思います。

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で、神社境内奥の乗り場からケーブルカーに乗って、
女体山山頂を目指したんですけどね。
まぁ、全然遠足レベルなんですけど、ケーブルカー含めて、
筑波山って予想以上に「山」なんだね…って思いました。
標高1,000mもないような山なのに…!
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特に女体山山頂なんて、結構な岩場で、観光客が気軽に
ワイワイやってきていいものなのか!みたいな感じだし!
周辺に特に高い山がないから、標高の割には(?)眺めも抜群。
いやー、アタクシ、ホントに侮ってましたわ。筑波山。
こんなに盛り沢山なところだったとは。
なんといいましょうか、東海地方なら、御在所とか伊吹山的ノリかな…。
なんか、歴史に自然にレジャーにと、色んな感じが
絶妙に組み合わさっていて、実に面白かった。

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帰りはドライブウェイみたいなところ通り、
土浦の夜景やら霞ヶ浦を眺めながら、石岡まで。
駅前で飲みましたけど、すっかり酔っぱらいました…。
楽しかった。

あー、ちょっとクルマほしいなぁ…。(遠い目)
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by yokusang_09 | 2015-01-11 20:29 | 東京暮らし | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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