<   2011年 12月 ( 5 )   > この月の画像一覧

2011年に観た芝居を振り返り、ベスト3を決めてみる。

2月2日 ハイバイ「投げられやすい石」@七ツ寺共同スタジオ
2月12日 五反田団「俺のお尻から優しい音楽」@三鷹市芸術文化センター星のホール
2月12日 NODA・MAP「南へ」@東京芸術劇場中ホール
2月25日 KUNIO 「KUNIO08『椅子』@うりんこ劇場
3月19日 テラ・インコグニタ「恋愛耐湿」@ナビ・ロフト
3月26日 演劇集団KIMYO「アオミドリキュリオシティ」@G/Pit
4月9日 ゲキバカ「ローヤの休日」@ナンジャーレ
4月9日 gaku united(ユニットガク)「アップる」@ユースクエア
4月15日 東京のくも「群れ」@G/Pit
4月30日 KUDAN Project「真夜中の弥次さん喜多さん」@七ツ寺共同スタジオ
5月1日 放電家族「アワーホーム」@G/Pit
5月7日 悪い芝居「団欒シューハリー」@京都市上京区の民家
5月10日 パルコプロデュース「欲望という名の電車」@名鉄ホール
5月13日 ままごと「わが星」@名古屋市千種文化小劇場
5月14日 体現帝国×生き音×佐竹「アイドル狂時代」@ 翔UPファクトリー
5月29日 テラ・インコグニタ「十人姉妹~1℃も逝ったこと、ない~」名古屋市港文化小劇場
6月4日 チェルシーとバニーガール「bunnnnnnnnnny!!!」@名古屋市千種文化小劇場
6月11日 あおきりみかん「気分屋」@愛知県芸術劇場小ホール

7月9日 ウーマンリヴ「SAD SONG FOR UGLY DAUGHTER」@本多劇場
7月30日 毛皮族「滑稽を好みて人を笑わすことを業とす」@リトルモア地下
8月11日 ニッポンの河川「大きなものを破壊命令」@こばまアゴラ劇場
8月21日 ゲキテキショウゲキジョウ「O.q.」@ナビ・ロフト
9月4日 ゲボゲボ「フランケンシュタインの妻」@ナンジャーレ
9月11日 Desktop Orchestra「ワンルームサバイバル」@大須のマンションの1室

9月13日 パルコプロデュース「クレイジー・ハニー」@名鉄ホール
9月16日 劇団オートバイ「そもそも僕は何もできやしない」@G/Pit
9月18日 ポツドール「おしまいのとき」@ザ・スズナリ
9月23日 劇団Hi!Position!!「ライオン・レッスン」@津あけぼの座
11月26日 カムカムミニキーナ「かざかみパンチ」@テレピアホール
12月2日 ままごと「あゆみ」@森下スタジオ
12月2日 猫のホテル「わたしのアイドル」@ザ・スズナリ
12月24日 第三舞台「深呼吸する惑星」@森ノ宮ピロティホール


※グレーのものは、ブログに感想を上げていないものです。

チケット総額:101,900円 交通費:55,600円 でした。
東京:8本 名古屋・津:22本 大阪・京都:2本

仕事やその他劇団活動の忙しさと、地震の影響と、その他もろもろありまして、
思っていたよりは本数あったけど、落ち着いて感想を書いて
振り返ることができない時期が2回ほど…。
また後程まとめて振り返りたいと思いますが、ホントに色々と息のつけない1年だった…。
本数としては32本ほど観ておりますが(少ないね)、ちょっとうまく消化できないことも
しばしばあり、2011年のyokusang的演劇アワードは、トップ5からトップ3に
しときたいと思います…。ハイ。

で、自分の中でのトップ3は、コレ。(順位は観劇順)
一押しは最後のニッポンの河川ですかね。一番ガツーンときた。

NODA・MAP「南へ」@東京芸術劇場中ホール
ままごと「わが星」@名古屋市千種文化小劇場
ニッポンの河川「大きなものを破壊命令」@こばまアゴラ劇場


3月の大震災は、本当に、もうまったくもってして本当に人々の心に大きな影響を残していて。
特に首都圏は被災したところもあるもんで、名古屋との温度差にビビることもあるんですが、
作品にそういう影響がいっぱい見られたし、自分もそういったものに対して、
知らず知らずに反応してまっとった。当初は、「地震があって大変だけど、芝居をやる」って
感じだったのが、段々と芝居の中(戯曲であったり演出であったり)で、
「ほんで、どうするのか」っていうことについて考え始めるようにシフトしていったのは、
大変に良かったと思う。(正直、地震があったことで公演自粛(遠慮がち)とかって、
電力に対する配慮以外、よく理由がわからんかったのです…。温度差ですね。)

2012年は、2月に観劇予定が決定していて、なんか2月中旬にやたら東京で
誘惑があるので、こりゃどうしたらいいものかと考えているところであります…。
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by yokusang_09 | 2011-12-31 18:29 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

第三舞台「深呼吸する惑星」@森ノ宮ピロティホール

c0025481_21124615.jpg今年最後の観劇は、クリスマスイブに大阪で第三舞台でした。
第三舞台封印解除&解散公演。
80年代小劇場ブームをけん引してきた劇団で、
正直、自分の年齢からするとちょっと上だもんで、
リアルタイムで劇場に足を運んでいたわけじゃないんだけど、
でもなんだかんだで、この世代の演劇に多大に
影響を受けとるわけで。高校のときに初めて触れた
鴻上作品の衝撃も忘れーせんし、てか1回
上演しちゃったしw(「劇団二毛作」のパレード旅団)
最初で最後の、劇場で観る第三舞台、想いも深まるってーもんだがね。

「解散公演」に相応しい、特にリアルタイムで観ていたアラフォーくらいの世代にゃ
たまらん内容だったんじゃないんかしらん(笑)
長野さんが着ぐるみで踊るのとか、会場が湧きまくっとったし。
実はこのネタは、オレはよく知らんのだわ…。
ほんでも、ところどころ、過去の作品をセルフオマージュしたような箇所もあったりして、
(例えば、「トランス」っぽいシーンとかあったがんね?)一部懐かしい気分にもなったけど。
鴻上尚史の作品の特徴って、軽いせりふ回しや、カッコイイ歌かけちゃったり、目まぐるしい
シーン転換だったり、さらっと盛り込まれた時事ネタって感じはなずなんですが、
(この表現が正しいかしらんけど、そうだよね?)劇団全盛期にみんなが興奮したであろう、
そういう鴻上作品要素が盛り込まれまくりで、鴻上演出の作品は過去にも観たことは
あったんだけど、でもやっぱりテクストを主に触れていた自分としては、
目の前で立体化される第三舞台の世界にワクワクしてまった。
例えば、冒頭の、黒い服(喪服)を着て、YMOリミックスに合わせて踊るシーンにはワクワク。

ただ、ワクワクしたとかいいながら、それと同時に思ってまったのが、
20年近くの活動ののちに10年の封印期間を経て復活という、
その20+10年間の時間の経過。
当時、多くの若者(だよね?)が興奮したであろう、”第三舞台の鴻上”っぽいテンションは、
今となっては、若干の懐かしさというか古くささも否めず。
ただ単に陳腐とかってわけじゃないんだが、でも、一つ前の時代っぽい感じは
否定できんかったんだわね。同窓会要素がやっぱり抑えきれんところがあって、
役者の年齢が変に気になる、というか、女優陣は逞しかったけど、
筧さんとかちょっと残念だったし…ってのもある。
自分の芝居の趣味を構成している(個人的に)重要な劇団ではあるんだが、
なんか、「あー、これで一つの時代が終わったんだなぁ」と、改めて感じてまった。
(どうぞ、こちらのサイトをお読みください)

で、ちょっと話は戻ってまうんですけど、鴻上っぽさってところで言えば、
ドキッとさせられるキーワードや事象のつっこみ方、これだてー。
例えば、原発事故で繰り返し聞かされた政治家や電力会社のお偉方が
言ってたような発言をパロッた感じでさらっとぶっこんできたり。
このお話の設定自体がそうなんだけど、大震災と原発事故を受けて、
自分たちがこれからどうやって生きていくのか、とまではいかないけど、
ちょっと忘れつつある(というか、勝手に目をそむけつつある)自分たちに、
鴻上氏なりに何か訴えているようにも感じた。
…でも、ふと思い出すのが、このタイプの劇団(劇作家、というべきか)って、
書き手のメッセージ性を強く打ち出すと、なーんか作品の強度というか切れ味というかが
鈍くなるんだよなぁ…ってこと(笑)

オールドファン向けのサービスたっぷりの、同窓会要素もしっかり盛り込みつつ、
まさに「今やれる芝居」を上演しつつ、でも解散公演だから、変に問題提起みたいな
後々に回収しなきゃいけないようなボールを投げないで、「立つ鳥跡を濁さず」って
感じでまとめると、こんな風になるんかしら…。

書きたいように書きましたが、最終的に自分の感想をまとめると、
「無条件に(というか、期待していた程)面白かったってわけじゃないが、
最初で最後の第三舞台は、それはそれで楽しかった。」

ってところでしょうか。
…でも、もう1回くらい観てみたいかな。

※劇場で売っていた「第三舞台名ゼリフトランプ」がなかなか楽しい。(買っちゃったwww)
 個人的には、もっといろんな戯曲から選出してほしかったけど、「パレード旅団」もあったよ。
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by yokusang_09 | 2011-12-24 20:11 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

猫のホテル「わたしのアイドル」@ザ・スズナリ

今年の上京観劇納めの第2弾は、猫のホテル。

c0025481_332441.jpg昭和の時代をかけたおんな二人の舞台人生。
歌手と作詞家、スターと付き人、積年の友人、
そんな関係で呼ばれる二人の人生の、
長いようで短い宝物のような時間を描きます。
なつかしい味わいのサクセスストーリー。
女二人の昔気質の絆ががっちりと結ばれる瞬間を!
さらに、四人の男優陣が陰に日向にささえます!!



夏に観た「ニッポンの河川」以来、佐藤真弓先生の魅力にヤラれてしまった上に、
千葉さんがいっぱい出るっていうんじゃあ、あーた、行くしかないでしょうよw

あらすじにもあるように、きわめて懐かしい、昭和のかほりがする作品でした。
何がモデルになってるんだろう…。そういう作詞家っていたっけ?
またここで佐藤さんの、小津作品っぽい演技が冴えること!
千葉さんもおおむね出演しっぱなしだし、いろいろな役回りの(笑)男優陣も
すごくセクシーだし、たまんねーな、おいw

ここからは勝手な推測だでアレなんですが、劇団旗揚げから20年が経過したところで、
何か原点に立ち返るような、そんなことがしたかったのかなぁ…と思いながら観てました。
20年の間にいろいろと蓄えたこと、溜まっていたことをシンプルに出してみる。
女優2人ががぶりよつに芝居を創っている様子から、そんな印象も受けた。
ずっと組んで仕事をしてお互い成長していく過程を見ながら、自分はついつい、
自分自身の人間関係についてウニョウニョと考えてしまった。
考えすぎて時々芝居に集中できんくなる瞬間もありましたが…(笑)

それなりに年齢を重ねて、いろんな人や組織等々といろんな関係を作ってきたわけですが、
まぁ、結婚しとらんで新しい親戚関係がない分、まだ大したことないのかもしれんけど、
だいぶいろいろと積もってきたなぁ、というのが最近、またふわふわと考えとったりして。
人間関係を損得勘定で切り捨てるとかってことではないけど、関係性や距離感の
整理ってのはしてかんとかんわなぁ…。てか、結局自分には最終的に何が残るんだろうか…。
とか。みたいな。ことを、ウニョウニョと頭をめぐっとったわけだわ。
…まぁ、この芝居がそんなことを言いたかったのかは全くわかりませんが。
というか、むしろ別にそうじゃない可能性の方が高い気もするんだけどwww

あと、女優2人の演技にやっぱり注目がいっちゃうんだけど、
実は陰に日向に支える男優陣も、セクシーっていうか、ホント実に魅力的だった。
なんか、いつになく男らしい感じだったし(笑)、艶っぽさも出てた。
あんな風に演技できるようになりたいなぁ。…無理だけど。
岩本さんの声にヤラれました。くーっ!あの、女優演技!

-----------------------------------------------
猫のホテル 「わたしのアイドル」
2011年12月2日~11日 @ザ・スズナリ

作・演出: 千葉雅子
出演: 佐藤真弓 千葉雅子 森田ガンツ 村上航 いけだしん 岩本靖輝
美術:原田愛  照明:斉藤真一郎(A.P.S) 音響:富田聡  演出助手:則岡正昭
舞台監督:藤田有紀彦  宣伝美術:榎本太郎(7x_nanabai.inc)
宣伝写真:引地信彦 宣伝ヘアメイク:大宝みゆき  制作協力:那須みちの
制作:Little giants  協力:アスタリスク 松本真理 近藤由衣 製作:猫のホテル

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by yokusang_09 | 2011-12-02 22:29 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

ままごと「あゆみ」@森下スタジオ

c0025481_226302.jpg
今年の上京納めは、やはり芝居2本の掛け持ち。
後輩のフタヲカルリが出演しているので、去年も観たんですけど、また観てきちゃいました。

まぁ、細かい話は、初見のときの感想にゆだねるとしましてw
今回、また新しい演出を加えたようなことを、柴さんが当日パンフで言っとらしたんですけど、
確かに変わってました。多分なんだけど、前回(トリエンナーレバージョン)とその前のやつを
足したような感じ…なんかしらん。照明による光の道の作り方が。
(あまり自信がないもんで、これ以上は言えれんw)

何度見ても、この、ある平凡な女の一生は、どこかに知らず知らずできちゃう
心の傷や隙間に沁みこんでくる。
ふと気づいたんだけど、主人公が大学進学のために上京するくだりで、
新幹線→山手線で池袋から乗り換え→下宿先 とかって、
あれって、日芸のことだよね?だもんで、西武池袋線で江古田だよね?
要するに柴さんの母校ですよね…?ってことにふと気づき、
またなんかシンパシーというか、同世代が故のノスタルジーといいいますか、
そういのを感じて、またちょっと沁みました。(別に「鉄分」とかは関係ないですwww)
まぁ、推測でしかないんですけど。

実は感想には書いていないのですが、(すみません、忙しすぎて感想書けない時期だったので)
5月に観た「わが星」と「あゆみ」は、その描き方(というかメロディライン?)が違えど、
両方とも、今この時代を生きる自分(たち)の心にホントに入り込んできて、
そっと大事なことを教えてくれる作品だと思う。
2011年は、地震、というか原発事故があったりして、世の中のことが、これまでになく
私個人というものに圧し掛かってきた年だったと思うわけです。
そのほかにも、きわめて個人的に、いろいろとエラい一年だったんだわね…。
そんな自分に、本当に、そっと耳元で、自分が現在、そしてこれから何を大事に
しなきゃいけないのか、そして自分は何を今までだだくさにしてきたのかってことを、
改めて気づかせてもらった。

いやー、展開知っとってもホロッときてまうねwww

そして、フタヲカルリよ、今回もお疲れさまでした。
あと、尾崎さん役の秋葉由麻さんは、ホントに魅力的な女優さんです。
そして、こんなところで王者舘の黒宮さんを観られるとは思っとらんかったw

-------------------------------------------------
ままごと 「あゆみ」 
(東京公演)2011年12月1日~4日 @森下スタジオ Cスタジオ

作・演出:柴幸男
出演:秋葉由麻 黒宮万理(少年王者舘) 鈴木亜由子(ザ・シャカリキ)
    長沼久美子 藤吉みわ フタヲカルリ(劇団あおきりみかん) 真嶋一歌 吉田愛(オイスターズ )
舞台監督=佐藤恵  美術=青木拓也  照明=伊藤泰行  音響=星野大輔
演出助手=きまたまき/辻村瑛子  宣伝美術=セキコウ  制作協力=佐藤泰紀(急な坂スタジオ)
制作=ZuQnZ [大石将弘/加藤仲葉]  製作総指揮=宮永琢生  企画制作=ままごと/ZuQnZ
助成=芸術文化振興基金/公益財団法人セゾン文化財団
協力=青年団/ザ・シャカリキ/少年王者舘/劇団あおきりみかん/オイスターズ/シバイエンジン


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by yokusang_09 | 2011-12-02 17:00 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

『大晦日は演劇のソバに』

年末に、1年ぶりに芝居に出演することになりました。
(所属劇団で出演するのは初)
もしよろしければ、是非☆

ちなみに、今回は「ミソゲキ」というショーケース的なイベントに参加するものです。
だから短編なんです。ハイ。てなわけで、B組の一番最後に出演します。

c0025481_0165282.jpg


●ミソゲキの詳細やチケット予約等はコチラから
・ミソゲキWeb
http://misogeki.com
・ミソゲキBlog
http://blog.misogeki.com/
・ミソゲキTwitter
http://twitter.com/misogeki

+++++参加劇団+++++

●A組(上演順)
・ゲボゲボ
・牛乳地獄
・虚構オメガ
・電光石火一発座
・烏丸ストロークロック(京都)

●B組(上演順)
・room16
・孤独部
・チェルシイとバニーガール
・ういろっく(東京)
・オレンヂスタ

+++++日時+++++

●12.30 (fri)
・13:00〜[A組(1st)]
・18:00〜[B組(2st)]

●12.31 (sat)
・13:00〜[B組(3st)]
・18:00〜[A組(4st)]
・22:30〜[カウントダウンイベント(〜24:30)]

※開場は全て開演30分前からです。

+++++料金+++++

●1ステージ:1500円(当日・前売共)
●通し券(A組+B組):2500円(当日・前売共)
※チケット予約先着100名様に『ナンジャーレオリジナル 2012年スケジュール
帳』プレゼント!

+++++予約方法+++++

●Webから
http://misogeki.com

●メールから
ticket★misogeki.com(★を@に変更してください)
件名を「チケット予約」とし、本文に以下をご記入のうえ、ご送信ください。

1)名前(フリガナ)
2)チケット種類
3)ご来場日時(通し券の場合は、A/B両方)
4)枚数
5)カウントダウンイベント参加有無

+++++会場+++++

●ナンジャーレ
名古屋市中村区亀島2丁目26-5 キジビル4F(1Fは『99SHOP』)
※名古屋駅(JR・名鉄・近鉄・地下鉄 総合駅)西出口より徒歩10分
※亀島駅(地下鉄東山線)より徒歩6分
http://nanjare.com/


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by yokusang_09 | 2011-12-01 00:12 | 芝居稽古日誌 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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