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バーガーキング・五反田・バーゲン戦利品・バッタリbig sour

c0025481_2315983.jpgc0025481_23152187.jpgc0025481_23153445.jpg
なんか、今回の東京、結局どら疲れた。
初めての場所とか、慣れん場所とかに行ったでかしらん。
だいたい、梅雨時とはいえ蒸し暑すぎだて!
あれじゃあ風呂場だがや!(w

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by yokusang_09 | 2007-06-30 23:04 | よそんとこ | Comments(4)

NODA・MAP 「THE BEE」(日本バージョン)@シアタートラム

○ねたばれしとるでよ○

てなわけで、今月もいつの間にやら東京で。どらめちゃ久々の三軒茶屋。
そういえば、ボーナス日だったけど、ATMで残高照会でおおむねの金額を確認して終了…。
(だって、仕事休んだもんで。しかも、予想よりちょっと少なかったがんね…)

今回の目的は、野田秀樹率いるNODA・MAPの番外公演「THE BEE」の
日本語バージョンでございまして。(←本当は野田さんが英語で書き下ろした脚本。)
原作は筒井康隆の小説「毟りあい」。

c0025481_22461824.jpg【あらすじ】(野田地図HPより引用)
1970年代の東京。 平凡なサラリーマン・イドは、息子の誕生プレゼントを手に家路を急いでいた。自宅に近づくと、警官たちが非常線を張り、マスコミのリポーターたちが押し寄せている。聞けば、脱獄犯・オゴロが民家に押し入り、女と子供を人質にして立てこもっているらしい。「どこの家だ?」と思った途端、リポーターたちがマイク片手にイドを取り囲んだ。 リポーター 「イドさんですか? イドさんですか? 今のお気持ちは?!」マスコミからは苦悩する犠牲者の姿を演じることを求められ、頼るべき警察は高圧的で無能な連中・・・。ある瞬間から、被害者であるイドは、残虐な加害者へと姿を変え、常軌を逸した行動へとひた走る。 そして、報復の連鎖の行き着く果てにあるものは・・・・・?


「THE BEE」は時期的には、「ロープ」よりも前に発表されとるもんでアレだけど、
でも「ロープ」に似た部分が多いなぁ。と。
シンプルな言葉使い。どらめちゃ凄まじい勢いでまくしたてまくるわけでもなく。
前回の「ロープ」は何だかんだで、台詞の洪水だったけど、
今回は、直接的なメッセージ台詞はあんましなくて、「儀式化」された動きで、
客に伝えるって感じだったわ。…なんか怖かったてぇ。
子どもの指(鉛筆を見立てとる)を切断するシーンとか、思わず顔をしかめてまったもんw
今まで野田氏がやってきたことと、新しいチャレンジとが、上手いこと絡んどって、
どら見ごたえのある仕上がりになっとった。とても70分とは思えれーせん。どら濃厚。

なんか、わかるがんねぇ。井戸があるとき突然暴力に走りはじめるあの気持ち。
パンフにもあったけど、まぁ理由なんてあれせんのだけどさぁ。
理由なき反抗。理由なき暴力。
まさに何かが切れるってゆうか、箍が外れるってゆうか。
ワシ、そんな感じで、急に人生捨て鉢な気持ちになってまうときとかあんだけど、
(そんでもって、その捨て鉢になっとる自分を、また第三者的目線で観察しとったりして。)
こーゆーのって、やっぱヘンなのかと思っとったんだけど、
筒井先生が書いてくだすっとるんだったら、それなりにアリってことでええわけねw

ロンドンバージョンはまだ残席があるようです。
字幕がでるもんで、英語わからんくても大丈夫らしい。オススメだよぉ。
(まぁ、わしゃ、今回の日本バージョンで予習して、英語バージョンに備えるんだけどw)

*******************************
NODA・MAP番外公演 「THE BEE」(日本バージョン)

2007年6月22日~7月9日@シアタートラム

原作:筒井康隆 
脚本:野田秀樹&コリン・ティーバン
演出:野田秀樹
出演:野田秀樹・秋山菜津子・近藤良平・浅野和之
美術:堀尾幸男 照明:小川幾雄
選曲・効果:高都幸男  舞台監督:瀧原寿子
プロデューサー:北村 明子
提携:世田谷パブリックシアター
企画・製作:NODA・MAP


野田地図ホームページ

*画像もこちらのHPより拝借しております。
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by yokusang_09 | 2007-06-29 21:15 | 芝居を観てきた2007 | Comments(0)

北名古屋で太鼓。

昨日、一日中何も食っとらせんところにもってきて、酒飲んだら、
結構いい具合に酔っ払ってまって、ほんでも、なんでかしらんけど、
全然寝れーせんくって。
で、睡眠不足だったもんで、電車で北名古屋市まで行ってきたがんね。
西春ってゆうか、徳重ってゆうか。えぇ。梅雨のじゃじゃ降りにもめげんと。
(ホントは、じゃじゃ降りだったもんで、珍しくクルマに乗ってこかしらんと思ったんだわ。
ガソリンたっかいでかんけど。)

何してきたかっていうと、お友達の太鼓演奏会を観て来たんだわ。

あんま詳しいことはわからんけど、(パンフレットによりますと)
某中学校の部活から発展してった集まりらしーんだわ。
へぇぇ。いいなぁ、そうゆうの。

【ワシと太鼓との接点】
高2のとき、何故か文化祭の出し物で太鼓をやることになったんだが、
自分は叩かんと、夏休みに部活の道具を利用して、バチをよーけ作っとったwww

…ほんだけだがね。
まー、ほんだけの接点しかあれせんかったやつだもんで、
今日の内容は、かなり面白かったってゆうか、衝撃的ってゆうか。
(まー、ほんなこと抜きにしても面白かったんだけど。)
若い男の人(20~30代前半)が殆どなんだが、もう迫力がどぇらぁんだわ。
なんか、みんな腕とか立派で、凛々しいし(w
「創作太鼓」とかって言葉を誰かが言っとらしたけど、まぁ、それとは違うのかもせんけど、
伝統芸能としてこじんまりと収まってまっとるんじゃなくて、「魅せる」ことを意識した
パフォーミングアートとして攻めとるって感じで。
(だもんでかしらんけど、なんか出とらっせる方、みんな身体能力高めだったがんね…。)

それに、中学の部活ってのもあるのかもしれんけど、
どら地域に根ざした感じがあんのよ。地元に愛されとるわけ。JJ風に言うと。
ああゆう巻き込み方ってのは、演劇だと案外難しいのかな…。よぉわからんが。
(毎年、創意工夫してかんとかんのだてぇ。やっぱし。多分。)

帰り、駅まで歩いたら、ビショビショになってまったけど、それを差し引いてもよかった☆
(帰り、タクシー乗ればよかったってのは大いなる反省点だが…。)
去年のダンスもほーだけどよぉ、芝居と違うモンみると、新たな刺激になるでええねぇ。
このフレッシュな気持ちを胸に、金曜日は 東 京 で 芝 居 だ が ん ね ー !

(あー、やっぱそろそろ芝居やりたい。)
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by yokusang_09 | 2007-06-24 22:58 | アイチだがね。 | Comments(4)

ただいま浴衣の着付け中。

c0025481_1152047.jpgほい。(@着付けのセンセイのお家)
わかりにくいけど…。
なんか結構着物っぽかったがんね。

で、浴衣とは関係ないけど。、
遠くの街へ出張することも仮決定☆
海越えてまうでよ。
仕事だけど、ちょっと楽しみだがぁ。
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by yokusang_09 | 2007-06-18 01:16 | ファッション | Comments(10)

劇団B級遊撃隊「365」@愛知県芸術劇場小ホール

B級遊撃隊。今年の本公演はこれ1本だけらしーです。

【あらすじ】
坂ノ上公園は小高い丘の上にあるにもかかわらず、昼間でも薄暗い空気の公園。
この陰鬱な空気は、ぽつんと一本立っているイチョウの木からウエディング姿の女と
若い男の首つり死体がぶら下がっているからだろうか。生きている者、死んだ者、
そしてこれから生きていく者のお話。  (パンフレットより引用)


先行予約の人は、スペシャルシートが用意されとって、観やすい席に案内される。
これが、ホント、どら観易いの!足元のスペースもちょうど良いし。どらいいがん!
で、座ってわかったんだが、劇場空間の使い方がでら上手いの。
前回の「青空プリズン」みたいな造りになっとるんだけど(四方に客席がある、円形舞台)
アトリエよりも容積があるもんで、そりゃあもう、「参ったわぁ。」って上手さ。
(てか、観たことなかったんだて。あそこでああいう使い方。)

というわけで、始まる前から、まーひゃあ興奮しとったわけですけどwww

ハナシの根底部分は、昨年の「プラモラル」と基本ラインは変わらんのだけど、
エンタメ度とお題の直球度が増したお陰で、(いろんな意味で)どえらい見ごたえのある
仕上がりになっとった。

公園には、何故か死人がドンドン増えていくんだが、その死人たちの霊(?)の会話が中心。
そこに、赤ちゃんポスト(←乳母車をひいた男)と赤ん坊を預けようとする女の会話が少々。
幽霊達は、自分がどういう経緯で死んだかを話してくんだが、みんなでら身勝手(w
(しかも、そこでは見栄張って、綺麗に仕上げて説明しとるんだが、最後にバレてまうの。)
「何、それ」って感じの身勝手なエピソードばっかしなんだが、ほんでも
「何それ」で終了してまうイマドキの世の中とか、すさんでまっとる自分とかが、
舞台を通じてあぶりだされとるみたいで、なんか、密かにシュンとしてまったがんね(w

ほんだけど、そんなこと言っとっても、なんか最後は、陰鬱な気持ちじゃなくて、
結構ぬくたい感じが残るんだけど。
(赤ちゃんポストの男が、子どもをあやすシーンとかによって。)
でも、なんかそれも虚栄なのかと思っちゃったりするわけなんだがね。最後の最後で。
(そこがなんか今までのB級と違うところのような…。)
ラストの、幽霊達が首吊りのイチョウの木を切り倒そうとする場面で、
幽霊達が斧を入れると、葉っぱがハラハラと落ちたりして、なんか反応がありげなんだが、
生きとる人間が、ぽつりと「あ、風が吹いてきた」と漏らす。(その後、落ち葉がドバーッと。)
これって、何か、「いい方向に向かおうとしとる流れも、結局大きな流れには勝てない」
みたいな、結局最後まで陰鬱ってゆう解釈もできるがんね。(そんなことあれせんかしら?)
観客に色んな解釈の余地をあたえる演出かぁ。なるへそ。

いやはや、今回は、まーホントに、どらめちゃ良かった。
大満足の日曜日。びば~。

**************************

劇団B級遊撃隊「365」 

2007年6月15日~17日@愛知県芸術劇場小ホール

作:佃典彦
演出:神谷尚吾
出演:佃典彦、神谷尚吾、山口未知、斉藤やよい、山積かだい、山積わたしも
    徳留久佳、向原パール、江副公二/いちぢくジュン(皆様と共に走るてんぷくプロ)
舞台監督:近藤朋文 音響:後藤佳子 照明:坂下孝則 大道具:江副組
小道具:才谷組 衣裳:上海リル’sとクニ工房 宣伝美術:山積課題 制作:Y企画
新人:下川亜矢子、長嶋千恵、まどか園太夫、山川美咲
受付:杉原みゆき・波多野有紀・武藤麻子
協力:皆様と共に走るてんぷくプロ、亀山佳津雄 

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by yokusang_09 | 2007-06-17 22:11 | 芝居を観てきた2007 | Comments(2)

長者町で浴衣を買う。

あのー、パリで着る浴衣をまだ買っとらんかったんだわぁ。
だで、トモダチ(元・呉服屋勤務)についてきてもらって、探しに行ってきた。
ほんでも、どこいきゃよーわからんかったで、とりあえず、なんとなく、長者町へ。

最近、えびすビルとかできて、オサレづいてきとる街だけど、
そんなオサレなビルヂングなんぞ、今回は無視して、呉服卸へ。
ちなみに、岐阜駅前問屋町に比べると、名古屋の長者町は、
シロウトでも入れるとこが多い。多分だけど。
…まぁ、実際、問屋町でもシロウトに売ってくれるらしいけど。

テキトーにみとった1軒目で、いきなりアタリが☆
男性浴衣が、約半額!3000円スタートだがんねぇー。
c0025481_23333439.jpgc0025481_2333504.jpgc0025481_23341170.jpg
とゆうわけで、5,000円の深緑色の浴衣をお買い上げだわ。
帯+腰紐+下駄もつけて、しめて8,900円!
ジ ャ ス コ よ り お 値 打 ち だ が - ! 
参考までに。高島屋で買うと、浴衣だけで最低18,000円。
ここなら、セットでも最低6,000円弱だでよ☆

ちなみに、オマケでええ感じの扇子をつけてもらえたんだけど、(これまた緑)
まぁ、扇子は、モリゾーとキッコロにしてまおうかと思っとるwww

そういえば、今日、オアシスで久々にモリゾーとキッコロに会ったがんね。
c0025481_2344657.jpgワシも写真とってもらいたかったけどw、親子だらけのところで、微妙なお年頃な男子2名が混じってもアレだで自粛しといたけど。それに、ほれ、なんか知人が入っとったら恥ずかしいがんね…。

まぁ、モリゾーとキッコロは置いといて。
あと2週間で帯が結べるようにならなかんな…。
トモダチに教えてもらわなかん。

あー。はんなりしたーいw
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by yokusang_09 | 2007-06-16 23:49 | ファッション | Comments(10)

325%

c0025481_22514993.jpg
名古屋は今日から梅雨入り。
ほんで、明日は給料日だがー。
で。住民税の通知が来た。(年間の分)
税源移譲で住民税が増えるってのは知っとったけど、
まさか対前年で325%にもなるとは…。
某市役所の税務課勤務の知人に聞いた話だと、
「アンタの(前年の)金額なら、だいたい2倍くらいだわ」って
言われとったんだけど、2倍って「+2倍」ってことだったのね…。

「所得税と市・県民税を合わせた負担額はこれまでと変わりません。
(ただし、定率減税の廃止や収入の増減など、別の要因により負担額は変動しますので、
ご留意ください)」 ←ふーん…。
あ、でもよぉ考えたら前年に対して、税金が加算される収入は増えとんだったわ…。
だでか。上司とかに比べてやたらと税額がUPしとったのは。。。


まぁ、確かに官公庁からオカネもらっとるけど、定率減税廃止でも
別に給料増えーせんしねぇ…。それどころか、減収だでね…。
(多分誤解しとらっせる方が多そうだで、強調しますけど。)


円安だし、手取り下がったし、どーしましょ。
…まーかん。こりゃホンキで蓄財だがね。
(えーかげんに本腰いれやぁ、って感じだけど…。)

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by yokusang_09 | 2007-06-14 23:08 | よくさん日記 | Comments(4)

上映終了。ご来場ありがとうございました。

c0025481_2231397.jpgてなわけで、終わりました。
てゆうか、初めてしらふで観たがんね…。
(やっぱ、舞台な演技だったがんね…。)

一緒にいた友人の感想
・いい意味で過剰な演技だったw
・眼力がすごい。              

だそうです。…そっかw まぁ、いつもキワ系だでね。。。

自分にとって、初めての映像作品で、
戸惑ったことなんかもあったけど、いい勉強になったと思っとります。
こわぁけど、監督にアンケートも見せてもらおかな…。

とにもかくにも、ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
(また舞台・映像等で出演することがあったらよろしくおねがいします。)
次は出来れば舞台がやりたいなぁ。

つーか、学部生ってホント若いがー。(初めて名大祭行ったがんね…)
純粋な外見ってゆうより、内面からくるノリが。
たしかに、友人から「オマエは頑張ってもM1だ」って言われるわw
まー学生じゃないことが、根本から出とるもん。ワシ。明日の仕事に眼が虚ろw
…純粋な見た目はいけるはずだけど(w

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by yokusang_09 | 2007-06-10 22:39 | 芝居稽古日誌 | Comments(4)

乳牛テクノロマンス「ホシゾライツカ」@名古屋市千種文化小劇場

c0025481_2354576.jpg乳テク。
なんかその、エッヂの聞いた名前は気になっとったんだけど、
今回、センパイのおりさんが客演で出演してまうってことで、
その勇姿を拝んでまいったしだいでございます。
(感想、書くかも。と言っとったけど、結局書いてみた。)

ストーリーは何となく割愛…。
だけど、一応説明すると、心臓の病気で入院しとるおじいちゃんと、
2浪中の孫(主人公)のやり取りを中心に描いた物語。
繰り返しになってまうけど「乳牛テクノロマンス」なんて名前だもんで、
まっと尖った芝居なのかと思っとったら、そーでもなくて、
どこか懐かしい感じのする、心温まるオハナシでございました。
しかも、ちょっと感動モン。会場からはすすり泣きの音が。
(わたしゃ泣いちゃいませんよ。男の子ですからwww)

で、この懐かしさってなんだろ…と思ったら、
登場人物の純朴さってのが最大要因なんだろうが、あえて目をそらしてまやぁ(笑)、
なんか高校の頃にやっとった芝居ぽかったでかしらん。とか思ったんですけど。
とりあえず、舞台装置が「病院の屋上」だったんだけど、ビルの屋上って
ワタクシ、かなり得意でございましてw
(とゆうのも、入魂でビル屋上の舞台装置を作っとったで。)
どーせなら、舞台装置もまーちょっとリアル感が欲しかったかも…。
コンクリート部分のヨゴシとか。フェンスのサビとか。
円形舞台って特性を、星球に関してはかなりうまく使えとったと思ったんだけど。

話題はそれてまったけど。
正直、ど直球なオハナシだもんで、先が読めるようなところもあるんだけど、
そこを魅せてまえるってのは、演出と、役者の技量なんでしょーな。
主役が男前だったってのもあるけどw
最近、なんか純粋な話にあんまし触れとらんかったから、新鮮だった。
それと、オリさんは相変わらずの女優っぷりでした。いい風格ってゆうか。

あと、懐かしさといえば、名古屋弁かしらん。近頃、周りに少ないんだわ。名古屋の人。
でも、台詞だもんでしょうがないけど、まーちょっと柔軟性があったほうがよかったわぁ。
ほんでもねぇ、オジサンの名古屋弁って難しいでかんわねぇ。なんでかしらんけど。
(ちなみにワシは完全にオバサンの名古屋弁ですけどw 河村たかし風<みやーち風)

最終的な感想=やっぱ舞台やりたくなった。そしてやっぱり純朴・素朴に弱いワタクシ。

*******************

乳牛テクノロマンス#10 「ホシゾライツカ」

2007年6月8日~10日@名古屋市千種文化小劇場

作・演出:乳牛テクノロマンス
出演:渡辺真輔・山本登・新居麻衣子・枡田真依・織田紘子・加藤良樹
舞台監督:清水さおり 舞台装置:杉本憲恒 照明:水谷悦子 音響操作:池野祐介
宣伝美術:山口幸子 撮影:Asect 企画制作:乳牛テクノロマンス
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by yokusang_09 | 2007-06-09 22:34 | 芝居を観てきた2007 | Comments(2)

yokusang出演映画「キタイ」 上映会のお知らせ

ワタクシが出演する映画が、このたび公開されることになりました。
約2年ぶりの演技一般披露ですw
もしヒマだったら観にきたってぇ。
c0025481_23203150.jpg

自主制作映画上映会 傳汽街第1回作品「キタイ」

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by yokusang_09 | 2007-06-08 21:57 | 芝居稽古日誌 | Comments(10)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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