カテゴリ:芝居を観てきた2012( 44 )

ベッド&メイキングス「墓場、女子高生」@座・高円寺1

正直、これをすんごい楽しみにしていたのです。
わたくしが好きな役者の富岡晃一郎氏が旗揚げした、
ベッド&メイキングスの第1回公演。

c0025481_23432057.jpg
最近まで東高円寺に住んでいました。
執筆に煮詰まると、妙法寺というお寺のお墓が気分転換の散歩コース。
そんな墓場で、ふと思いつき、生まれた作品が今回上演する「墓場、女子高生」です。
授業をさぼって墓場で跳ね回る女子高生達を、みなさまもお仕事さぼって、バイトさぼって、学校さぼって、観に来て頂きたい。
そして、彼女達の笑顔の裏の哀しみと、それを解消するための大胆な選択を目撃して頂きたいのです。
哀しみを軽くまぶしてありますが、基本くだらない芝居ですので、気軽に足を運んで頂ければ。
(福原充則) ※劇団HPより


初めて座・高円寺だったんですけど、いい感じの大きさですね。
前から3列目だったんだけど、ちょうど役者と目線の高さが同じで、良席だった。
そこに、ガッツリ作りこまれた、学校の裏手の墓地のセット。
そして、元気に飛び回る個性的な女子高生たち!&幽霊に変な女教師に、営業さんw
てか、みんな女子高生じゃないのに、ちゃんと女子高生に見えたもんね。
ぶっちゃけ、吉本さんとか大丈夫とかと思ったけど、セーラー服で
ビール飲んどってもOKだったw いやー、さすがみんな女優ですわ。

あらすじとしては、合唱部のみんなでよく遊んだりしていたのに、そのうちの一人(陽子)が
ある日突然自殺してしまい、その死の受け入れ方を巡っていろんなやり取りがある中、
黒魔術(?)により、死んだはずの陽子が生き返ってしまい。。。というお話。
特に奇をてらうようなストーリーでもないし、幽霊や妖怪だって(見た目は)普通の人だし、
ヘンテコなシーンもちょいちょいあるんですけど (先生が絶対にアタマおかしいw 卒塔婆を
食っちゃうとか…。 あと、主宰がなぜかスルッと裸になっていたwww)、
ナチュラルにヘンテコなんだわ。あの、ナチュラルにヘンテコなシーンを組んでく
流れってやっぱ好きなんだよなぁ。あの、力みなく繰り出す感じが。
そして、そのナチュラルが故に、ラストシーンのちょっとショッキングな展開とかもよかった。
そのあたりの味付けが、福原さんなんだろうなぁ。
強烈な衝撃じゃないんだけど、「イイもの観たなぁ」って気分になれる芝居だった。
なんつーか、お手本みたいな芝居だったよね。

ただ、そう激しくヒネりが効いてるってわけでもないので、
ちょっと後半は間延びしちゃってましたけど…。
なんか、もうちょっと引締め方があったんだろうなぁ。多分、戯曲的に。
そこがもうちょっと締まってたら、よかったです。

しっかし、あの女優の使い方、やっぱいいわー。キャスティング含め絶妙。
安藤さんを陽子役にしたことで、あのオシャレ文化系女子な感じがすんごい出とったし、
町田マリー先生の、ヒョコヒョコした動きもすっごいよかった(笑)
セーラー服着た女子が、元気に、力強く、みんなでちょいちょい歌っちゃうのもいいし。
あの舞台上の空間はやっぱいいわー。いい!
ちなみに今度は、男子がぎょーさん出てくる芝居になるらしいです。
男子いっぱい×主宰・富岡さんの絡みも見てみたいー。
てなわけで、次回公演も楽しみにしたい。

------------------------------------------------------
ベッド&メイキングス 第1回公演 
「墓場、女子高生」
2012年2月1日〜2月5日 @座・高円寺1

脚本・演出:福原充則
出演:安藤 聖、吉本菜穂子、町田マリー、松本まりか、佐久間麻由、亀田梨紗
   下城麻菜、岸井ゆきの、岩本幸子、川本直人、植本 潤、富岡晃一郎
美術:稲田美智子 照明:河上賢一 音響:高橋まい 衣裳:高木阿友子
演出助手:相田剛志 舞台監督:中西隆雄
イラスト:小林じんこ 宣伝美術:今城加奈子 カメラマン:露木聡子 ロゴデザイン:根本サナエ
制作助手:嶋口春香 制作:笠原健一 高田雅士
制作協力:プラグマックス&エンタテインメント
企画・製作:ベッド&メイキングス

【第四回演劇村フェスティバル】
企画:ヴィレッヂ 細川展裕
提携:座・高円寺/ NPO 法人劇場創造ネットワーク
後援:杉並区 TIME SCHDULE 冬の劇場24 www.murafes.jp

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by yokusang_09 | 2012-02-04 22:37 | 芝居を観てきた2012 | Comments(0)

孤独部「学生」@G/pit

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約1年前に、かなりひょんなことから知り合った、かしやまクンが主宰する劇団。
一時活動休止していたようですが、最近、どえらい精力的に復活した模様でして。
年末のミソゲキでも一緒させてもらいました。

なんか、客入れ時から結構カオスだったw
役者ワイキャイはしゃいだり、自己紹介したり、なんか、まぁ、そういうわけw
あれも某劇団からインスパイアされたものなんだろうか…。
実は観たことがないもんで何とも言えれんのですが、画的に
おそらくバナナ学園に一番インスパイアされてるのかなぁ…って思いました。
ただ、なんか、懐かしい気分にもなったんだよね。
てか、ふと思い出したのが、まだ20世紀のときに、高校の時に観た、
高校演劇の全国大会のVTRで見た、四国のどっかの高校の作品。
当時の解説で「20年くらい前に流行った作風のものですね」って言われてた
作品なんだが、ソレ(笑)
20世紀の末に20年くらい前ってことは、今から…(ry
ようは、ちょっとアングラ芝居的ってこと? それを、もっともっと今風に、
どらめちゃアレンジした~って感じで、勝手に懐かしくも新鮮な気分になっとったw
(世の中、会話劇ばっかりなのも疲れるのよ。)

狭い劇場に若い役者さんが超絶ぎょーさんおらして、その役者たちが、
歌い踊るその熱気に結構オサーンはやられちゃいないけど、
一部格の違いを見せつけられました…。科学的に若いかほりがしてたしね…。
でも、あのハイテンションなガヤガヤ感も、一人残された根暗そうな男子も、
今にして思えば、みんな自分だわなぁ。。。「当時の」であり、「今の」であり。
なんてことをおぼろげに考えちゃったりしてました。

なんでもいいけど、なんか、いい役者使っとるよなぁ…。
あと、いろいろと毛色の違うところからインスパイアされたと言いながら、
最終的に一つにまとまっとるところとかも、良い意味で謎だった(笑)
かしやまクン、いろいろすごいね。

なんか、とりとめなくなってますけど、自分にとっては、
不思議と楽しくなっちゃう芝居でした。ハイ。

※ちなみに、このあと、谷本さんと柳橋で3時まで熱燗を飲み交わすという
 まったくもってして、オサーンな展開をぶちかましてました…。

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by yokusang_09 | 2012-02-03 23:16 | 芝居を観てきた2012 | Comments(0)

五反田団「びんぼう君」@七ツ寺共同スタジオ

久々の七ツな気がする。
そんな七ツで、東京まで行かなくても五反田団が拝めるってことで、
行っちゃったぜーい。(何気に6作品目くらいなのかな?)
てか、結構お客入ってたんだけど、名古屋だと、五反田団自体のことは
よく知らん人が多いのね。

c0025481_1105942.jpg「びんぼう君」は五反田団の代表作です。
どれを代表作と呼ぶかは、その日の気分でかわりますが。
びんぼうな家の少年とその父親の日常を、日常の中でもちょっとだけ特別な日のあれをあれしました。

「たとえ貧しくとも、大切な人がいて、楽しむ工夫をして、健康に暮らせれば、
そこそこ幸せなのではないか?」という思いを、金持の立場から描いた作品です。
僕の家はわりかし裕福だったので。
楽しんでいただければ幸いです。

(劇団特設HPより)

あのー。まじ貧乏でしたw
あんまり知らんかったんだけど、結構五反田団の初期(8年くらい前?)の作品に
なるみたいでして。ワタクシが初めてアゴラに行ったときより2~3年くらい前だと
思われます。ハイ。

自分が過去に観た作品と比べて、いろいろと要素が振れとるなぁ…
っていう感じだったんだが、その謎は、どらめちゃ丁寧に前田さんが
解説してくだすったもんで、よーわかったんだけど。
てかね、話の組み方が妙に丁寧っていうか、技巧的な感じがしたんだよね。
あと、感覚でやっちゃいたい感じだったんだけど、
そうじゃなくてしっかり役者が演技してたんだわね。
前田さんいわく、「かつては感覚だけでやっていたが、段々と経験を積み重ねると、
感覚だけでは(良いものを)選び取れなくなる。経験が感覚の邪魔をしてくる。
それを超えるためには、理論(メソッド?)が大事になってくる」みたいなことらしい。
本人が忙しいのもあると思うんだけど、だで、最近役者として出演されとらんのかね…?
経験が感覚を邪魔してくるっていうのは、むちゃくちゃよくわかる。
でも、メソッドに執着して感覚を疑っちゃうようになるのも悲しいんだよなぁ…。
(別に五反田団がそうだと言いたいわけではなく、個人的な経験等に基づくセリフです)
前田さんはじめ、もともと五反田団だった人々が段々と大人になっていってるって
ことなのかもしれんけど、感覚をそのままメソッド化できりゃいいのにねぇ…とか
もうドラえもんに頼りたいようなことをふわふわと考えてまったwww

って、何やらアフタートークからの考察みたいなことばっかりになってまっとるけど!

だもんで、上記のことから踏まえて何ですけど、芝居自体は、何気に技巧的な
いつもの前田ワールドが展開されておりましたw
あの、「どこまでが計算されたユルさなのか?」という疑問は、あんまりありませんw
(当日パンフのみ、まったくブレずに健在でしたけど。。。寧ろ、盛り気味だった?)
確かに安定化してきたんだなぁ。。。と、親みたいなことを思っちゃったり。
ただ、やっぱりキャスティングにもよるのかなぁ。比較的最近入団した、大山さんが
(職場の先輩に似まくっていて、勝手に内心どうしようかと思っとるんだけどw)
前回よりも、演技に安定感があって(というか、ヒョロさがなくなっていて)、
作品の持ち味をかなり引き出していたと思うし、去年の5月の「わが星」主演女優が、
キン消しでしょーもないメロドラマごっこをぶちかましてまっとるあたりに、
ちょっとぜいたくな気分になったりw
五反田団って、何気に女優がアツかったりするんだよねぇ。

まぁ、トータルすると、いろいろな理由から、名古屋で五反田団を拝めるという
贅沢な経験でした。面白かった!
また名古屋に来てほしいなぁ。あと、五反田団の女優さんもみたいんだけど!

------------------------------------------
五反田団 「びんぼう君」(名古屋公演)
2012年2月1日~2日 @七ツ寺共同スタジオ

作・演出:前田司郎
出演:大山雄史、黒田大輔(THE SHAMPOO HAT) 、端田新菜(青年団/ままごと)
照明:山口久隆(S-B-S) 宣伝美術:木村敦子 WEBデザイン:石井雅美
舞台監督:榎戸源胤 制作:清水建志・門田美和

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by yokusang_09 | 2012-02-01 22:15 | 芝居を観てきた2012 | Comments(0)

劇団うりんこ「お伽草子/戯曲」@愛知県芸術劇場小ホール

今年の観劇初めは、名古屋では児童劇で有名な「劇団うりんこ」でした。
イマイチ記憶があいまいなんだが、自分も小学校の体育館で観たことがあるはずなんだわ…。
ただ、今回の作品は、純粋な児童劇、ではなくて、かなり大人向けのお芝居。
「絶対に観といた方が良い」と言われ、ついでに稽古場見学のユーストみたら
ますます行きたくなってまって(所属劇団の人が出てたもんで、手前味噌ですがw)、
観てきてまったわー。
(なんでもいいけど、チケットを劇団購入する場合でもカード精算できるのは嬉しい!)

c0025481_0564816.jpgみなさん、この劇は太宰治という作家が日本に古くから伝わるおとぎ話を自由に考え直して新しくつくった小説を元にしています。そこでは、例えばあの浦島太郎は助けてやった亀にひどく怒られたりもしています。どうしてそうなのかは、劇を見てのお楽しみですが、このように元々あるお話を考え直してみることを、むずかしい言葉で「批評」と言います。
さっき私は、この劇は太宰治の小説を元にしているといいましたが、つまり、この劇は、日本に伝わるおとぎ話を太宰が考え直したものを、さらに考え直したということです。どうしてこんなややこしいことをやるのかと言うと、私は、劇というものは、そもそも「批評」だと思っているからです。
太宰は戦争中、検閲のために自由な発言ができないとき、古典を題材にしてたくさんの小説を書きました。皮肉にもそれらは彼の作品の中でもたいへん優れたものになりました。このことは、芸術すらもある制約を課せられたときに力を発揮する、ということを意味しているのではないでしょうか。今日、私たちは目に見えるような明らかな制約の中に生きてはいません。特に今の日本において「目に見えない制約」について考えることはとてもむずかしいと思います。
この劇は、そんなことを考えながらつくりました。だから子ども劇のふりをしていますが、みなさんには分かりづらいと思います。でも大丈夫です。大人もあまりよく分かっていないからです。批評する相手のことを。これは、大人になれない大人のための、子ども劇なのです。
(劇団HPより)

正直、年末年始に出る疲れの症状として、今シーズンは「土日の昼間に体力がない」という
現象が発生しとるっぽくて、途中からなぜか猛烈な眠気に襲われてまったんですがw
でも、お芝居自体、まるで長い夢を見とるかのような感じだった。
どらめちゃ大雑把に内容を説明すると、太宰治の書いた「お伽草子」を
つないだものなのだが、ぶっちゃけ、どうやってこの話が繋がっていったのが、
クラブのDJプレイ以上に不明w
まるで溶融するかのような、ふわ~んと、ぐにゃ~んと、パワープレイとも違う、
なんか、角を曲がったら、いつの間にやら違う世界に迷い込んでまったかのような
物語の進展は、完全に夢の世界でのシーンの繋がり方だがんね。
空襲警報が鳴り響く中、いつの間にやら御伽草子の世界に突入していって、時々現実と
物語が重なりあうところとかも、あれ、現実に枕元で鳴っとる目覚まし時計の音が
夢の中に登場してくるようなもんだがんねw (←自分に言わせれば)

事前に聞いとった話では、演出が(すごいという意味で)謎、ってことだったんだが、
個人的には演出よりも、(原作も含めた)戯曲のトリッキーさの方が気になった。
演出は、どちらかというと戯曲に対しては忠実に、かつ自分のやりたいことを
極めて素直に盛り込んでいってたんじゃないか、という印象だった。
(とはいえ、三浦さんの演出作品を見たことがないもんで、そうじゃないのかもしれんけど)
でも、結構なレベルで意味不明な(笑)あの戯曲、そんな夢を見とるようなあの世界観を
そのまんま、夢を見とるかのように立ち上げてくる、その演出センスはやっぱ凄いんだよなぁ。

あと、役者さんがみんな魅力的だった。特にお父さん(?)の人。
そして、舌切り雀のシーンのすずめの皆様。ファンです。
(噂になってた、メガネっ娘のエロさは、まぁ、わからんでもなかったw)

愛知県では3月に豊川で上演があるもんで、
これ、もう一回、原作を読んで&元気な状態で観たいw
---------------------------------------------------
劇団うりんこ 「お伽草子/戯曲」 2012全国ツアー
【名古屋公演】
2012年1月13日~14日 @愛知県芸術劇場小ホール

原作:太宰治
戯曲=永山智行(こふく劇場)
演出:三浦基(地点)
出演:内田成信、越賀はなこ、丹羽美貴、高田博臣、牧野和彦、にいみひでお
    藤本伸江、和田幸加、花山ヨージロー
演出助手:佐久間晶子  舞台美術:杉山至+鴉屋  衣裳:ごとうゆうこ  
照明・音響:四方あさお  音響オペ:新美豊  イラスト=よしながこうたく
フライヤーデザイン=京(kyo.designworks) 制作=安形葉子  製作総指揮=平松隆之
主催:劇団うりんこ

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by yokusang_09 | 2012-01-14 22:19 | 芝居を観てきた2012 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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