NODA・MAP「贋作 桜の森の満開の下」@新歌舞伎座/東京芸術劇場プレイハウス

c0025481_23150365.jpg去年の野田版歌舞伎に続き、今年はNODAMAPで再演ということで観てきた。
今回は、大阪公演は、上本町に出来た新歌舞伎座なのだが、ここってつまりは近鉄劇場!!と思うと、ひとりで勝手に軽く興奮(笑)
今回も大阪公演と東京公演の2回観劇で。なんか、気になる芝居は2回観たい体質になったんですよ…。余談ですが、どうせ2回行くなら、東京公演と地方公演で分けるのが個人的にはベスト。
ちなみに、大阪公演はこの戯曲に詳しい先輩と一緒だったから心強い!

ストーリーは去年の歌舞伎版(というか本来の戯曲)とほぼ一切変わりがないため、感想等は割愛。
歌舞伎の時とそれほど演出(役者の演技)も大きく変わっていなくて、
むしろそれは、この戯曲の完成度の高さを意味しているのかもしれないが、
良くも悪くも、メインキャストについては、安心・安全感のある演技となっていた。
あとは、メインキャストの平均年齢が高めだから、ベテランゆえの"流した"演技が
気になっていた…。別に手抜きと言いたいわけではなく、むしろいぶし銀的な感じ。

歌舞伎版と比べると、メインとアンサンブルの位置づけがはっきりしているので、
(ほら、歌舞伎は皆さま「中村○○」とか名前がずらっとあるから。)そういう線引き感は
あったのだが、舞台全体の雰囲気づくりには(演技面でも、物理的な面でも)
アンサンブルが超仕事していたので、個人的はとても納得というか、満足。
大阪公演と東京凱旋公演と見比べると、大阪公演(新歌舞伎座)は舞台が狭い分、
少ない人数で大きく見せているように感じた一方で、東京公演(芸劇)は、
舞台が大きいので、正直コンパクトな印象を受けた。
ただ、大阪公演のときよりも芝居全体が引き締まった印象もあったので、そういうのも
そのコンパクトさに影響していたのかもしれない。空間の余白の使い方が好きだった。

なんか、毎度のごとく「お前は何様なんだ」という感想になってしまうのだが、
妻夫木君は、すっかりいい舞台俳優になったねぇ~、というのも、今回の大きな感想の一つ(笑)
割と席が前の方だったのでよく見えた、というのもあるのかもしれないが、
なんか、今まででになく妻夫木君を愛でたい感じだった。なんでか知らんけど。
(ちなみに、別に私は特別ファンなわけではありません)
「(♪ドンドコドコドコドン)ハッ!(♪ドンドコドコドコドン)ホッ!」とか言いながら
仏像彫ってたから…?(意味不明ですね…)

あとは野田さんの身体能力もじっくり堪能。斬られて死んでいくところの、あの等速脱力!!
あんまりそこと比べてはいけないかもしれないが、他の方が意外とその辺の身体使いが
雑だったかもしれない…。意外とベテランの役者でもアレだったし…。

正直な話、去年の歌舞伎版を観ていたのもあるが、新たな衝撃のようなものはあまりない。
演技的には、「まぁ、そうかな」と思ったものが提示されていたし、スタッフワークも、
私的には、良い意味で想定の範囲内で安心クオリティだったし。
でもその安定感だとか、30年が経過しても今なお褪せない、この戯曲の魅力だとか、
そんなようなことを実感する公演だった。
いやー、すごいね、この本も、書いた人も。

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NODA・MAP 第22回公演
「贋作 桜の森の満開の下」 坂口安吾作品集より
(大阪公演)2018年10月13日~21日 @新歌舞伎座
(東京公演(後半))2018年11月3日~11月25日 @東京芸術劇場プレイハウス
 
作・演出:野田秀樹
出演:妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太、秋山菜津子、大倉孝二、藤井隆、
   村岡希美、門脇麦、池田成志、銀粉蝶、野田秀樹
   池田遼、石川詩織、織田圭祐、神岡実希、上村聡、川原田樹、近藤彩香、城俊彦、 
   末冨真由、手代木花野、橋爪渓、花島令、藤井咲有里、松本誠、的場祐太、茂手木桜子、
   吉田朋弘、六川裕史
美術:堀尾幸雄 照明:服部基 衣装:ひびのこづえ 音楽・効果:原摩利彦 音響:zAk
振付:井手茂太 美粧:柘植伊佐夫 殺陣:渥美博 舞台監督:瀬崎将孝/松浦孝行 
プロダクションマネージャー:徳永泰子 プロデューサー:鈴木弘之
東京公演共催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団) 東京芸術祭2018年参加作品 
大阪公演後援:FM802/FM COCOLO 運営協力:キョードー大阪
協賛:住友生命/近鉄百貨店/近鉄不動産
主催・企画・製作:NODA・MAP


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# by yokusang_09 | 2018-11-03 23:12 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

ヌトミック「ワナビーエンド」@愛知県芸術劇場小ホール

c0025481_22101436.jpg【演出コメント】
ラブストーリーを上演します。本格的に大人の自覚が出てきた20代半ばの男女。終わりゆく青年期をヌトミックなりに描いた作品が『ワナビーエンド』です。もちろんそれだけではなく、せっかく大勢の 人が集まる劇場空間で、今出来る遊びをとことんやっていこうと思います。ヌトミック としてはおよそ2年ぶりの物語。そして初の2都市ツアー。ご期待ください。
(チラシより引用)


昨年、AAF戯曲賞の公演で額田作品は観ましたが、
本家ヌトミックが芝居をするのは観たことがなくて。
というわけで、上京予定をちょいと調整して観てきました。

あ~~、なるほど、これは横浜でやってそう(笑)
ストレートな芝居、とは言いにくい気もするのだが、
演出の(純演劇畑との)土壌の違いは感じる。
なんといいますか、グルーヴ感はありました。ええ、確かに。
それと、なんか、あれは、一種のDJプレイな印象(ラジオじゃない方)。
喋ってるからラップじゃなくて、どちらというと、テクノとかそういう流れからの。
自分の中ではそういう音楽が立ち上がっていた。実際は鳴ってないのだが。
見えない・聞こえないけど、あの芝居には音楽があった。
なるほど、「楽譜のような上演台本」だわ~。

作りとしては、チェルフィッチュを想起させられる部分もあるし、
地点っぽいなと思う瞬間もある。意外なほど身体が存在感を持っていた印象。
若さと、エネルギーと、隠れたエロスみたいなのが、無機質な質感なんだけど、
でも温度と湿度をもって伝わってくる感覚がなんとも。
温度と湿度に関しては、プリミティブな意味で、役者と客席との距離感というのも
影響しているとは思うけれど。
あのあたりは、演出もあるけど、キャスティングも大きいのかな。
さわやかさがいい。

男子だけが、舞台美術として垂れ下がっていたプチプチを踏んでいるところ、
きっと男子の思考を表しているに違いない。(自分の思い込みで快感、のような)
というか、あの男女のディスコミ具合が、極めて現代的、というわけでも
ないのかもしれないが、「あー、わかるわ~~~」といった具合に、
私はグルーヴ感を感じちゃってましたけどね。
ちなみに、私は、きっとプチプチ踏んじゃうんだけど、
プチプチを踏んじゃうことが怖い男子です。
30代も後半になって、なんか深いコミュニケーションが怖くなってきた…というw
(後は省略します)

体調面から途中何度か眠たくなってしまうことがありましたが、個人的には
割と楽しめた作品でした。今度はもっと元気な状態で観たい。

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愛知芸文フェス/愛知県芸術劇場ミニセレ
ヌトミック「ワナビーエンド」
(愛知公演)2018年11月2日~4日 @愛知県芸術劇場小ホール

作・演出・音楽:額田大志
出演:中澤陽、深澤しほ
舞台監督:高橋将貴  舞台美術:タカハマハヤ  音響・衣装:額田大志 
照明:松本永(eimatumoto Co.Ltd.)、佐々木夕貴  宣伝美術:三ッ間菖子
記録:徳永綸  演出助手:櫻谷翔吾  制作:河野遥 
協力:飯島商店、みんなのひろば 製作:ヌトミック

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# by yokusang_09 | 2018-11-03 15:08 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

今までどおりのことができない。

※静岡の街で見かけたお肉屋さんのトラックに描かれたマスコット
c0025481_21412739.jpg

実は今年の4月ごろから、今まで出来ていたことが、今までどおりにできない。
仕事が忙しくなった、ということではないのだが(若干環境が変わったかな?)、
兎に角、今まで難なくやれていたことが、時間と精神的余裕がなくてできない。
仕事と家事と、ジムにいくのが精一杯。

あんなに好きだったお芝居も、どうも最近はあまり気乗りしないし。
(見たくないわけではないのだが)
あと、虚無感が結構すごい。

どうしちゃったもんかねぇ。
(体調面含めて更年期障害が有力かな…)
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# by yokusang_09 | 2018-08-22 21:49 | よくさん日記 | Comments(0)

NYLON100℃「睾丸」@東京芸術劇場シアターウエスト

c0025481_19532362.jpgナイロン100℃、25周年記念公演の第2弾は新作書下ろし。
タイトルだけはやたらインパクトがとあって、
一体どんな作品なのか全然見当がついていなかったのだが、
ただ、劇団員も客演もみんなひっくるめて
キャスティングだけは妙に気になっていたのもあって、
チケット確保。
しかも、劇場が芸劇のシアターウエスト。入るの初めて!
ちなみに、今から25年前と、さらに25年前を行き来する、
かつての学生運動仲間(?)を中心とした話だった。

お話としては、ナイロンのこの系統の王道というか、僕の好きなパターン。
まさかのどんでん返し、とまでは思わないけど、「あ、その人物がそうなるんだ…」
という意外性はあったかな。登場人物は意外とみんな"何か"があった(笑)
あと、久し振りに現代日本(25年前だけど)の設定の作品を観た気もする。
結構なナンセンスというか、ブラックコメディ寄りな感じで大満足。
ただ、その内容はいつもよりわかりやすく、そして示唆的だった印象。
要するに、「しっかりしろ!男なら金玉ついてんだろうーが!」的台詞が
作品のタイトルになっているわけだが、それがいろんな物事に引っかかってるし、
引っかかった先で、それぞれ何をぶら下げているのだろう、みたいな"総括"が
なされている気がして、自分の中でのその余波が面白い。
(「男だろ」はそれほど関係ないです)

役者・演出面に関しては、最近ご無沙汰していた(かも?な)役者もたくさんでていたし、
客演の4人もすごくいい仕事していたし、大変良い空間が作り出されていた。
イキウメの安井さんは、あんなイメージ(性格)の役もやるんだなぁ、とちょっと意外。
坂井真紀は、やっぱ女優だわ…。目の輝き・曇りのあの切り替えが素晴らしい。
赤堀さんに関しては、あれくらいのノリが好きだなぁ(笑)好き。
それと、三宅さんの鴻上○史のモノマネは爆笑でした。
戯曲の構造も大いにあるのだが、登場人物の散らし方や、キャスティングのバランス感が
個人的には凄く功を奏していて、それもあってかなり楽しかった。

と、まぁ、なんかいろいろ言ってますけど、結構噛みしめて楽しみたい作品よね。
「わが闇」に次ぐ、私の中での大好き作品かもしれません。好き。

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NYLON100℃ 46thSESSION
「睾丸」
(東京公演)2018年7月6日~7月21日 @東京芸術劇場シアターウエスト

脚本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:三宅弘城、みのすけ、新谷真弓、廣川三憲、長田奈麻、喜安浩平、吉増裕士、
眼鏡太郎、皆戸麻衣、菊池明明、森田甘路、大石将弘、坂井真紀、根本宗子、安井順平、赤堀雅秋
声の出演:小松利昌
音楽:鈴木光介(時々自動) 美術:香坂奈奈 照明:関口裕二 
音響:水越佳一 映像:上田大樹 衣装:前田文子 ヘアメイク:宮内宏明
擬闘:明樂哲典 演出助手:山田美紀 舞台監督:竹井祐樹
宣伝美術:チャーハン・ラモーン 制作:川上雄一郎、杉上紀子、桑澤恵、仲谷正資
票券:北里美織子 広報宣伝:米田律子 プロデューサー:高橋典子
製作:北牧裕幸 企画・製作:シリーウォーク、キューブ

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# by yokusang_09 | 2018-07-21 22:41 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

モダンスイマーズ「死ンデ、イル。」@東京芸術劇場シアターイースト

c0025481_23034512.jpgふとしたタイミングで友人に勧められたきっかけで、句読点3部作のラストを観劇。
実は2013年に上演された再演作品。と、会場で初めて知るw

震災後、原発事故による避難を余儀なくされた、
福島県浪江町に暮らしていた女子高生が行方不明にあった後に
遺された周囲の人々の話。といえばいいのかな?
周辺の人との関わりや、彼女が残したスケッチブックから、
一体どうして彼女が行方をくらましたのかが明らかになっていくという構図。

女子高生の身に起こったことは、まぁ、創作的には「あるある」かもしれない。
(ちょっと都合よく事件が起こりすぎな気も否めないのだが、とはいえ、
 煽りすぎない程度に「あるある」なところが、また心苦しいところではある)
そして、一つ一つの出来事は、他人からしてみれば、大したことでもないかもしれない。
でも、それが自分が原因でもない、地震と原発事故に端を発していると思うと、
もうその怒りの原因をどこにもぶつけようがないというか、その理不尽さに、
自分だったら発狂してしまいそう。
(最近、少しケースワーカーの人の仕事に触れる機会があり、そういう経験が
登場人物に対する理解、というか想うところがあったんだろう、という個人的理由。)

とはいえ、そんな彼女の身におきたことを、「理不尽」とか「居た堪れない」という気持ちで、
回想的に・ドキュメンタリー的に振り返っている観客の自分(たち)も、
児童虐待や、子供の誘拐殺人事件が発生すると、決まってテレビニュースで放映される
もっともらしいことを言う「近所の人」やら「献花に来た人」のような、
事案が発生しないと出てこない人(←これがうまく言えないのだが)のような
ポジションで、勝手に分析したり共感したりしているような気がして、途中から
それもすごく嫌な気持ちになった。(効果的な投げかけがあった、という良い意味)

シーンはいくつか飛ぶものの、冒頭の設定部分(といえばいいの?)さえ
クリアできれば、あとは流れを追うことは楽なので、比較的シンプルな構造。
ぱっと見、ポツドール的な見せ方をしてもいいのかな、とは思ったけれど、
そういう戯曲でも演出でもないので、やはり役者が持つ部分が大きいかと。
(ふと思ったけど、サンプルでもやれそうだけど、違うよねぇ。)
スクリーンに映し出された、絵や文字といったスケッチブックの書き込み
場面場面に大きな影響力を持っているけれど、超しっかり会話劇。

むしろ、それがゆえに、マームでよく観ていた成田さんと、猫ホテの千葉さんあたりが
どんな仕事っぷりか気になっていたのですが、いい意味でお二人ともいつもどおり。
成田さんのあの演技は、マーム以外でやるとああいう強さとしなやかさがあるわけね、
というのは新たな発見だった。
ただ、全体的に、やや煮え切らないような福島弁は、色々よくわからない(笑)
(なんか、あの「直りきらない東北訛り」って感じのニュアンス難しい…)
でも、田舎特有の土の生臭さはあったから、あれくらいは入れた方がいいのかな。
でも、たまに、台詞の強度が怪しくなってた瞬間があったしなぁ…。ちょっと難しい。


-----------------------------------------------------------------------------------------------
モダンスイマーズ 句読点三部作連続上演 第三弾
「死ンデ、イル。」
2018年7月20日~29日 @東京芸術劇場シアターイースト

作・演出:蓬莱竜太
出演:片山友希、古山憲太郎、津村知与支、小椋毅、西條義将(以上モダンスイマーズ)
   松尾潤、成田亜佑美、野口卓磨、千葉雅子(猫のホテル)
美術:伊達一成 照明:沖野隆一 音響:今西工 衣裳:坂東智代 
演出助手:滝沢めぐみ 舞台監督:清水スミカ 宣伝美術:金子裕美 
プロダクションスタッフ:中村優衣・中尾友也 制作:ヨルノハテ
助成:芸術文化振興基金助成事業  主催:モダンスイマーズ
提携:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

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# by yokusang_09 | 2018-07-21 18:48 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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