2019年の生き方標語とか。

c0025481_22374650.jpg
あけましておめでとうございます。

末吉だったり、凶だったりした御神籤ですが、元旦に八事の興正寺で引いた
おみくじは大吉でした。やったー。数年ぶりに大吉w
2018年は振り返ってみると、今後に向けて立て直しというか、
立て直るどころか、衰えることもたくさんあったんですけど、そんな感じでした。
色々と決断しなくてはいけない場面が多かった割に、判断力の低下に悩まされる

【good】
・ジムの成果が出てくる
・急増していた抜け毛問題に決着がつく
・他にも長年の懸案等になぜか決着がつく
・コンタクトレンズを変えたら結構生活が変わる


ジムの成果が出てきたのは大変うれしい。10年前のレベルには戻ったかな。
姿勢もしっかりするし、逆に半端なサイズの洋服が着れなくなったので、
ちまちまと整理中です。すばらしい。筋肉は裏切らないw
細かい話なのですが、コンタクトレンズを1day使い捨てのソフトに変えまして。
これがめちゃくちゃ快適なんだわ。(乱視用・ドライアイ対応で高いが、週末のみなのでOK)
そんな類の、実に細かなgoodの積み重ねでなんとか生き延びてきた感じ(笑)
ものすっごい小市民な感じですけど、案外ここ最近の漠然としたモヤモヤに対する
ちょっとしたブレイクスルーになってはいる感じがしております。

【bad】
・健康診断で深刻に引っかかる
・新しい人間関係がほぼ全く根付かない
・酔って記憶をなくすようになる
・芝居に対する気力が結構減る


健康診断で深刻にひっかっかる、というのがなかなかに深刻でした。
何かといえば血圧なんですけど。まだ薬は飲んでいませんが、このままだと飲むかも。
母方家系に動脈硬化の人もいるので、私、結構アウトなんですよね…。
悪玉コレステロールも多いから絶対固まってる。
あと、新しい人間関係が根付かないですね…。ええ。ほんとに。
そして、酔って記憶をなくすことが増えまして。寝るんじゃなくて、記憶をなくす。
「意識をもって行動していたが、翌朝になると確信が持てなくなる」事は今までもあったけど、
「ほぼ完全に覚えていない」というのが最近になって増えておりまして…。
私、酔うと喋るし、本当に怖い…。振り返れない。
芝居に対する気力の低下は、多分加齢によるものです。

昨年立てた生き方標語について、振り返り反省。

大テーマ:惑わされないようにする。
①焦らない・初心忘れない・しゃべりすぎない
②引き続き身体を鍛える
③お菓子を控える
④オシャレ頑張る
⑤ストレスは定期的に吐き出す


①は結構ダメ、③は半分ダメかな…。
他人に無理に合わせるみたいなことは止めてたんですけどね。
喋りすぎなのは変わらずですね。酷いです。BBAだから。
⑤はなんかよくわかんない…。多分だめなんだけど。
悪い意味でストレスに対して鈍感になっている気がする。

というわけで、今年の生き方標語。

大テーマ:やっぱり惑わされないようにする
①飲みすぎない
②引き続き体を鍛える、ストレッチする
③カリウム多め生活
④家の荷物を減らす
⑤他人にやさしくする


②に関しては、目指せ体重3キロ増と、脚の筋肉量を増やします…。
そろそろ40近いので、足腰を鍛えとかないと…という切実な問題。
それと、有酸素運動もしなきゃです。血圧下げないといけないから。
③に関しては、今のところ腎機能には問題ないようなので、カリウム接種の方向で。
④は整理整頓の部分が大きいかもしれませんが、多分今頃がチャンスなので。
細かいものを細かく処分したりしていきたい。コツコツしか無理。
⑤は無理だと思うけど、このままだと人材育成できなさそうなのでw

とにかく(異動等が原因で)今年も全然先が見通せないので、
着実に押さえるポイントは押さえるってことを重ねていきたいなぁ、と思ってます。
(もう何かと頑張れないから…。)
# by yokusang_09 | 2019-01-01 22:45 | よくさん日記 | Comments(0)

今年観た芝居を振り返りベスト5を選んでみる2018

年末恒例。今年観た芝居を振り返り、ベストを選ぶ。
今年、あんまり観てないんですね。最後に映像で観たのも入れて34本ですか。
なんか忙しかったというか、気力体力が段々なくなってきましてね…。
感想を書く余裕も、途中大変に失ってしまいまして。
歳でしょうか。歳ですね、多分。

★1月20日 玉田企画「あの日々の話」@BUoY
★1月20日 東京芸術劇場「秘密の花園」@東京芸術劇場シアターイースト
★1月21日 ロロ「マジカル肉じゃがファミリーツアー」@神奈川芸術劇場大スタジオ
●1月27日 青年団「さよならだけが人生か」@AIHALL
●2月4日虚構の劇団「もうひとつの地球の歩き方」@ABCホール

◇2月24日avecビーズ「さよならの霧が流れる港町」@ひまわりホール
◇2月25日ラビゴン企画「タイムカプセル」@ナンジャーレ
★3月3日ほりぶん「荒川さんが来る、来た」@阿佐ヶ谷アルシェ
★3月4日木ノ下歌舞伎「勧進帳」@神奈川芸術劇場大スタジオ

◇3月14日シアターホリック「孤独、あるいはマルキ・ド・サドに学ぶ幸せな人生の過ごし方」@G/Pit
◇3月18日交響劇団星座セプテット「明治探偵譚~九尾の狐と陰陽師~」@ナビロフト

◇3月24日 SPAC「寿歌」@愛知県芸術劇場小ホール
★4月8日 猫のホテル「秘境温泉名優ストリップ」@こまばアゴラ劇場
★4月8日 NYLON100℃「百年の秘密」@本多劇場
◇4月28日 劇団四季「リトルマーメード」@名古屋四季劇場
■5月4日 SPAC「マハーバーラタ ~ナラ王の冒険~」@駿府城公園紅葉山庭園前広場特設会場
★5月5日 劇団唐組「吸血姫(きゅうけつき)」@花園神社
◇5月16日 空宙空地「部屋」@円頓寺レピリエ
◇6月2日 FUKAIPRODUCE羽衣「春母夏母秋母冬母」@穂の国とよはし芸術劇場PLAT
●6月3日 カムカムミニキーナ「蝶つがい」@近鉄アート館
★6月9日 日本のラジオ「ツヤマジケン」@こまばアゴラ劇場
★6月9日 Bunkamura「ニンゲン御破算」@Bunkamuraシアターコクーン

★7月21日 モダンスイマーズ「死ンデ、イル」@東京芸術劇場シアターイースト
★7月21日 NYLON100℃「睾丸」@東京芸術劇場シアターウエスト

◇9月22日 虚構オメガ「止まぬ雨」@ナビロフト
●10月20日 NODA・MAP「贋作桜の森の満開の下」@新歌舞伎座
◇10月27日 愛知県芸術劇場「シティⅢ」@愛知県芸術劇場小ホール
◇11月3日 ヌトミック「ワナビーエンド」@愛知県芸術劇場小ホール
★11月3日 NODA・MAP「贋作桜の森の満開の下」@東京芸術劇場プレイハウス
★11月4日 パショナリーアパショナリーア「40才でもキラキラ!」@京橋ララサロン

◇11月7日 平成ーズ「ぼくはタヌキじゃない」@星ヶ丘ボウル内特設会場
◇11月30日 試験管ベビー「仕方がないから働くか」@名古屋市千種文化小劇場

■12月15日 演劇集団coicoi「春の遺伝子」@倉敷市芸文館アイホール
◇12月16日 ゲボゲボ「グッドグッドグッドワールド」@名古屋市千種文化小劇場
(★12月28日 大人計画(30祭)「生きてるし死んでるし」@スパイラルホール ※映像)

凡例:★関東 ◇愛知県 ●関西 ■その他地域
灰色の文字は感想未掲載


関東15本、関西4本、愛知14本、その他2本。うーん。そっかw
チケット代143,000円弱で、旅費が8万ちょい。うーん。そっかw

で、5本選んでみたいと思います。(観劇順)

・ロロ「マジカル肉じゃがファミリーツアー」@神奈川芸術劇場大スタジオ
・木ノ下歌舞伎「勧進帳」@神奈川芸術劇場大スタジオ
・NYLON100℃「睾丸」@東京芸術劇場シアターウエスト
・パショナリーアパショナリーア「40才でもキラキラ!」@京橋ララサロン
・平成ーズ「ぼくはタヌキじゃない」@星ヶ丘ボウル内特設会場



こんな感じですかね。一部感想書いていないのもあるけど…。
(平成ーズは、とにかくなんかたまらなく好きでした)

なんか、来年はどうなんでしょう…。
すでに3本くらいはチケットがありますが、観劇始めは恐らく2月になりそうです。
感想は、やっぱ書いた方が整理がつくので今後も書きます~。

というわけで、皆様良いお年を。
c0025481_21471684.jpg

なんとなく、年末に船の上から撮影した名港トリトン。
# by yokusang_09 | 2018-12-31 21:49 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

演劇ユニットcoicoi「春の遺伝子」@倉敷市芸文館アイシアター

c0025481_20295303.jpgおそらく、20歳か21歳のころ振りに、18きっぷで倉敷へ。
大学時代の先輩が出演する芝居があるということで、
倉敷観光も兼ねて。なんか、美観地区、少し雰囲気変ったよね。
15年以上前との比較だけど。

倉敷の美観地区の思い出はさておき。

なんちゅーか、科学ミステリーのような味わい。
ベースが静かめの会話劇で、前半部分は特に、少しジャブジャブとかiakuとか
下鴨車窓と似た肌触りがしていて、やっぱりそれが好き。
てか、男の子はこういうの絶対好きだと思うの(笑)

殆どの役を固定せず、結果、殆どの役者がコロス的な扱い(?)という特殊な演出。
最初こそついていけるか不安を覚えるものの、演出意図は段々伝わってくるし、
基本2~3人の会話劇で進行していくので理解はしやすいし、役者の芝居も落ち着いていて、
そんな感じで全体的な強度がしっかりしていたので、結果として全く安心して観られた。
ただ、全体を通じて、密度の濃い感じが一貫してあると、より良かったかもしれない。
全体的なテンポ感は大変心地よかったのだが、わーっと全体盛り上がるところから、
少し会話劇的密度(←これ伝わるかしら…)が薄まってしまった気がして。
シーン的には仕方がないのかもしれないが、なんか…ちょっと勿体なかったような。
確かに謎解き的な要素はあるのだが、観やすい作りになっているが故に
ツルっといけちゃうので、もう少しだけ撹拌なり圧力なりがあった方が好み。

俳優陣は、おそらく年齢も経験差も結構あるのだと思うが、みんな安定感のある演技。
演じる役が変わる中でも、役者個人の持ち味もしっかり出ていて、個人的には好きだった。
安心感とか安定感とか、ホント大事!
ブタ役の方は、脚のあげ方が役者っぽくないなぁ、と思っていたら
やはりダンサーさんとのことで、僕もなかなか見慣れてきたもんですw
あと、岡山ネタはなんか愛せる!
(なんで岡山に原発があるのかはしらんけどw)

私たちの存在やら関係性やら、当たり前と信じているものに対して、
揺さぶりとまでは言わないにしても、問いかけられているような、
色々と意欲的な作品だったなぁ、という印象。よかった。

----------------------------------------------------------------------------
演劇ユニットcoicoi 第6回公演
「春の遺伝子」
2018年12月15日~16日 @倉敷市芸文館アイシアター
脚本:河合穂高
脚色・演出:風早孝将(烏滸会)
出演:こだま、西園加、荻田眞子、織田紘子、大和健、三村真澄、峰山博志、百武豪、
三嶋孝弥、与力、橋本琢真、藤井みな、矢鳴孝一郎
舞台監督:井上瑞穂 照明:岩田知晃 音響機材:池田正則 映写操作:藤田昌士
制作補佐:田中智子 受付:内本裕子、賀陽里江、小藤慎也、佐藤雄哉、仁科恭子、柚子みかん

# by yokusang_09 | 2018-12-15 22:24 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

パショナリーアパショナリーア「40才でもキラキラ!」@京橋ララサロン

c0025481_19044229.jpg「子育て中のママにも演劇を楽しんでほしい」
「大人向けだけど子供も楽しめる芝居」
というコンセプトの公演。
会場は、土足禁止の八丁堀のスタジオ。
私には子供がいないので、少し躊躇われたのだが、
自分も概ね似たような年代ゆえ、企画自体興味深かったし、
出演者的にも大変気になっていたので、思い切って観にいくことに。


結論から言うと、コンセプトも芝居の内容も、大変面白かった。
凝縮された、楽しくて贅沢で、想いの詰まった約45分だった。

まもなく芝居の本番が始まる劇場の楽屋が、今回の舞台。
家事や育児に追われる中でも、演劇を続ける高校演劇部からの仲間が登場し、
子育て中の女優たちの、本番直前のリアルな姿が描かれる、といった内容。

自分の周囲でも、仕事や趣味と子育ての両立ということは話題になるし、
実際に苦労話も聞く。とはいえ、私も含めて勤め人が多いので、
何となく苦労話が共有できるところもあると思うのだが、
フリーランスの、ましてや舞台俳優ともなれば、また違った苦労が
あるのだろう…と思っていたが、舞台に登場してくる女優達の話は、
いい意味で自分の周囲と変らない様子だった(笑)
みんな苦労は同じなのね…。とはいえ(私の場合は趣味ベースの話にはなるものの)、
やはり結婚・出産後に演劇を続けるのは並大抵の苦労ではないと思う。
時間的な縛りもあるし。そんな環境の中でも、やっぱり演劇を続けたい、
何かに頑張るキラキラ姿を見せたいという思いと、
それを具体的な行動に移している登場人物達もすごいし、実際の出演者も
家庭と演劇を両立させている方がいるわけで、そのリアルな想いが
詰まった内容となっていて、年代的に割と近い自分なんかは、
大いに共感したり、励まされたり、大変良い刺激となった。

久し振りに毛皮族のメンバーを、結構な比率で舞台で観たが(5人中3人)、
相変わらず芝居が上手いし、持ち味も変わらなくて、それがなんか嬉しかった。
「大人向けだけど子供も楽しめる」という宣言は、本番中にもあちあちに工夫が
散りばめられていて。土足禁止のスタジオということだけじゃなくて、
小劇場演劇ならではの距離感もうまく活用できていたのだと思う。
あとは、俳優としての熟練と、人間的な落ち着きとかも大きいかと。

製作サイドの想いと経験が、実に良い形で結実していた。
次回公演、きっと今回とは違う形だと思うので、また気になってる。

----------------------------------------------------------
パショナリーアパショナリーア 第1.5回公演
「40才でもキラキラ!」
2018年11月4日 @京橋ララサロン

作:町田マリー
演出:町田マリー&楽しい会
出演:延増静美、高野ゆらこ、富岡晃一郎、中込佐知子、町田マリー
協賛:京橋ララサロン 主催:パショナリーアパショナリーア

# by yokusang_09 | 2018-11-04 19:00 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)

NODA・MAP「贋作 桜の森の満開の下」@新歌舞伎座/東京芸術劇場プレイハウス

c0025481_23150365.jpg去年の野田版歌舞伎に続き、今年はNODAMAPで再演ということで観てきた。
今回は、大阪公演は、上本町に出来た新歌舞伎座なのだが、ここってつまりは近鉄劇場!!と思うと、ひとりで勝手に軽く興奮(笑)
今回も大阪公演と東京公演の2回観劇で。なんか、気になる芝居は2回観たい体質になったんですよ…。余談ですが、どうせ2回行くなら、東京公演と地方公演で分けるのが個人的にはベスト。
ちなみに、大阪公演はこの戯曲に詳しい先輩と一緒だったから心強い!

ストーリーは去年の歌舞伎版(というか本来の戯曲)とほぼ一切変わりがないため、感想等は割愛。
歌舞伎の時とそれほど演出(役者の演技)も大きく変わっていなくて、
むしろそれは、この戯曲の完成度の高さを意味しているのかもしれないが、
良くも悪くも、メインキャストについては、安心・安全感のある演技となっていた。
あとは、メインキャストの平均年齢が高めだから、ベテランゆえの"流した"演技が
気になっていた…。別に手抜きと言いたいわけではなく、むしろいぶし銀的な感じ。

歌舞伎版と比べると、メインとアンサンブルの位置づけがはっきりしているので、
(ほら、歌舞伎は皆さま「中村○○」とか名前がずらっとあるから。)そういう線引き感は
あったのだが、舞台全体の雰囲気づくりには(演技面でも、物理的な面でも)
アンサンブルが超仕事していたので、個人的はとても納得というか、満足。
大阪公演と東京凱旋公演と見比べると、大阪公演(新歌舞伎座)は舞台が狭い分、
少ない人数で大きく見せているように感じた一方で、東京公演(芸劇)は、
舞台が大きいので、正直コンパクトな印象を受けた。
ただ、大阪公演のときよりも芝居全体が引き締まった印象もあったので、そういうのも
そのコンパクトさに影響していたのかもしれない。空間の余白の使い方が好きだった。

なんか、毎度のごとく「お前は何様なんだ」という感想になってしまうのだが、
妻夫木君は、すっかりいい舞台俳優になったねぇ~、というのも、今回の大きな感想の一つ(笑)
割と席が前の方だったのでよく見えた、というのもあるのかもしれないが、
なんか、今まででになく妻夫木君を愛でたい感じだった。なんでか知らんけど。
(ちなみに、別に私は特別ファンなわけではありません)
「(♪ドンドコドコドコドン)ハッ!(♪ドンドコドコドコドン)ホッ!」とか言いながら
仏像彫ってたから…?(意味不明ですね…)

あとは野田さんの身体能力もじっくり堪能。斬られて死んでいくところの、あの等速脱力!!
あんまりそこと比べてはいけないかもしれないが、他の方が意外とその辺の身体使いが
雑だったかもしれない…。意外とベテランの役者でもアレだったし…。

正直な話、去年の歌舞伎版を観ていたのもあるが、新たな衝撃のようなものはあまりない。
演技的には、「まぁ、そうかな」と思ったものが提示されていたし、スタッフワークも、
私的には、良い意味で想定の範囲内で安心クオリティだったし。
でもその安定感だとか、30年が経過しても今なお褪せない、この戯曲の魅力だとか、
そんなようなことを実感する公演だった。
いやー、すごいね、この本も、書いた人も。

--------------------------------------------------------------------
NODA・MAP 第22回公演
「贋作 桜の森の満開の下」 坂口安吾作品集より
(大阪公演)2018年10月13日~21日 @新歌舞伎座
(東京公演(後半))2018年11月3日~11月25日 @東京芸術劇場プレイハウス
 
作・演出:野田秀樹
出演:妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太、秋山菜津子、大倉孝二、藤井隆、
   村岡希美、門脇麦、池田成志、銀粉蝶、野田秀樹
   池田遼、石川詩織、織田圭祐、神岡実希、上村聡、川原田樹、近藤彩香、城俊彦、 
   末冨真由、手代木花野、橋爪渓、花島令、藤井咲有里、松本誠、的場祐太、茂手木桜子、
   吉田朋弘、六川裕史
美術:堀尾幸雄 照明:服部基 衣装:ひびのこづえ 音楽・効果:原摩利彦 音響:zAk
振付:井手茂太 美粧:柘植伊佐夫 殺陣:渥美博 舞台監督:瀬崎将孝/松浦孝行 
プロダクションマネージャー:徳永泰子 プロデューサー:鈴木弘之
東京公演共催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団) 東京芸術祭2018年参加作品 
大阪公演後援:FM802/FM COCOLO 運営協力:キョードー大阪
協賛:住友生命/近鉄百貨店/近鉄不動産
主催・企画・製作:NODA・MAP


# by yokusang_09 | 2018-11-03 23:12 | 芝居を観てきた2018 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28

おしらせなど

☆気軽にコメントどうぞ。
*エキサイトIDをお持ちでない方はコメントを入れるときに、ご自分でお好きなパスワードを入力してください。

☆記事の内容に関係のないコメント・トラックバックはこちらの判断で削除させていただく場合があります。

☆現在、スパム対策として、当ブログの記事にリンクのないTBを拒否する設定にしています。(エキサイトブログはリンク無しでも可)。

お気に入りブログ

フランス落書き帳
広島きのぴーワールドヽ(...
勝手気ままに書き綴りたいこと
おてんば日記~~魅惑のゲ...
パルケのひとりごと
やっとかめ どっとこむ
北欧建築ゼミ アアルト
グッドデザイン フォー ミー
龍眼日記 Longan...
smilecircle
近代建築ゼミ Moder...
-since 1984-...
ユロ*グラフィック ニュ...
メンズファッション塾-ネ...
コペンハーゲン mell...
青山おしゃれ古着店
バンコク mellow ...
グッドデザインニューヨーク
橙通信/堀江宏樹ブログ
WITH LATTICE

カテゴリ

全体
ナゴヤだがー。
芝居を観てきた2019
芝居を観てきた2018
芝居を観てきた2017
芝居を観てきた2016
芝居を観てきた2015
芝居を観てきた2014
芝居を観てきた2013
芝居を観てきた2012
芝居を観てきた2011
芝居を観てきた2010
芝居を観てきた2009
芝居を観てきた2008
芝居を観てきた2007
芝居を観てきた2006
芝居を観てきた2005
映画を観てきた。
ファッション
多事争論@ナゴヤ
探検・発見@ナゴヤ
のみくい@ナゴヤ
おでかけ@ナゴヤ
アイチだがね。
物欲との死闘
ギフもええよ。
ナガノの近く。
よそんとこ
たびにでたがね。
よくさん日記
芝居稽古日誌
東京暮らし
このブログのこと
未分類

以前の記事

2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
more...

タグ

(178)
(143)
(53)
(48)
(42)
(38)
(36)
(30)
(20)
(20)
(20)
(17)
(14)
(10)
(8)
(8)
(8)

検索

最新の記事

2019年の生き方標語とか。
at 2019-01-01 22:45
今年観た芝居を振り返りベスト..
at 2018-12-31 21:49
演劇ユニットcoicoi「春..
at 2018-12-15 22:24
パショナリーアパショナリーア..
at 2018-11-04 19:00
NODA・MAP「贋作 桜の..
at 2018-11-03 23:12
ヌトミック「ワナビーエンド」..
at 2018-11-03 15:08
今までどおりのことができない。
at 2018-08-22 21:49
NYLON100℃「睾丸」@..
at 2018-07-21 22:41

ブログジャンル

演劇
つぶやき