SPAC「マハーバーラタ~ナラ王の冒険~」@平城宮跡

c0025481_0585117.jpg【あらすじ】
その美しさで神々をも虜にするダマヤンティ姫が夫に選んだのは、人間の子・ナラ王だった。その結婚を妬んだ悪魔カリの呪いによって、ナラ王は弟との賭博に負け国を手放すことになる。落ちのびていく夫に連れ添おうとしたダマヤンティ。だが疲れて眠っている間に、彼女の衣の切れ端を持ってナラは去る。夫を捜して森をさまようダマヤンティを様々な困難が襲う。行く先々で危機を乗り越えた彼女はやがて父親の治める国へ。一方ナラも数奇な運命を経てその国にたどり着く。果たして夫婦は再会し、国を取り戻すことが出来るのか…。


実は、宮城さん演出のSPACって初めてなんですよね。
奈良で開催されている芸術祭「東アジア文化都市」の舞台芸術部門として上演される作品。
なんと、会場は、平城宮跡です。…せんと君のとき以来やー!

あたし、てっきり、奈良でやるから「ナラ王」なのかと思ってましたけど、
聞くところによると、奈良じゃなくても「ナラ王」らいしですね…。恥ずかしw
というのも、事前にマハーバーラタ(原作)のあらすじに目を通そうと思って
ネットで調べて読んでいたのですが、あまりにも壮大で複雑だったので、
理解するの諦めたんですけど、そこでは、多分「ナラ」なんて名前出てこんかったんだて!
自分が読んだ範囲では…。
(てか、SPACのサイトにあらすじ書いてあったの、たった今、知った…。)
しかし、劇場で一緒だった劇団仲間の文乃さん曰く「一切の予習なくても感動して泣ける」
とのことだったので、大丈夫かなぁ…と思いながら観始めたわけですが…、
確かに予習とか一切要らんかった(笑)

逆円形舞台、と表現すると伝わりやすいのだろうか、客席を取り囲むように舞台があり、
冒頭のシーンで、エキゾチックでダンサブルな音楽に合わせて、役者がゆっくりと
歩きながら登場してくる様はかっこよすぎて鳥肌モノでした。
しかも、ステージ奥にある樹木にその影が映ってるんですよね。超クール。
物語はインドの叙事詩なのですが、舞台での表現手法としては、演劇をベースに、
能や文楽の要素が取り入れられており、さらに、逆円形舞台に関しては、
奥行きがないので平面的な使い方なのですが、それが紙芝居のような、影絵のような、
はたまた絵巻物のような不思議なビジュアルを作り出していて、音楽も含めて、
アジア感に満ち溢れているというか、シルクロード感に満ち溢れておりました。
それを、「シルクロード東の終着点」と言われる奈良・平城宮跡で観られるこの贅沢!

心配していたストーリーも、一応(途中まで)予習していた内容のある時点から
スタートはしていたのですが、基本的には、冒頭にもあるとおりシンプルな内容で、
それが気持ちいいスピード感に乗せて、笑いあり・涙あり・緊張ありで進んでいくので
もう余計な頭を一切使わず、この祝祭劇に安心して身をゆだねることができました。
そうやって考えてみると、野外ということもあって、なんだかヒーローが活躍する
紙芝居を観ているみたいだったかもなぁ。…駄菓子はなかったけど、
ちょっとした客いじりもあったし(笑)
※余談ですが、お茶のCMの場面で、「奈良の春日野」の替え歌が使われていたのが
極めてよかったw「ひょうきん族!!」って一人ひそかに喜んじゃったし、
しばらく「ふんふんふ~ん」が頭を離れなかった…。


まぁ、あんまりごちゃごちゃ言ってもしょうがなくて、とにかく圧倒されたし
楽しかったんですけど、いつものように「良いもの見せてもらいました」というのとは
少し違って、逆円形舞台と暗闇の中の照明のおかげで、まるで劇世界に
包み込まれたかのような感覚。劇中の登場人物も含めて、みんなでこの幸せな時間を
共有できてよかった、というのが、この感覚を表す的確な表現かもしれない。

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東アジア文化都市2016奈良市 舞台芸術部門 野外舞台公演
SPAC「マハーバーラタ~ナラ王の冒険~」
2016年9月9日~12日 @平城宮跡(東区朝堂院)

台本:久保田梓美
演出:宮城聰
出演:阿部一徳、赤松直美、石井萠水、大内米治、大高浩一、片岡佐知子、
加藤幸夫、貴島豪、黒須芯、榊原有美、桜内結う、佐藤ゆず、関根淳子、
大道無門優也、舘野百代、寺内亜矢子、仲村悠希、本多麻紀、牧山祐大、
美加理、三島景太、森山冬子、山本実幸、横山央、吉見亮
音楽:棚川寛子 空間構成:木津潤平 照明デザイン:大迫浩二
衣装デザイン:高橋佳代 美術デザイン:深沢襟 音響デザイン:加藤久直
舞台監督:村松厚志 演出部:山田貴大、佐藤洋輔 照明操作:小早川洋也
音響操作:牧嶋康司 衣装:大岡舞、川合玲子 ヘアメイク:梶田キョウコ
字幕翻訳:スティーヴ・コルベイユ 制作:大石多佳子、中野三希子
技術統括:大田和司 会場設営:維新派 照明:(株)ピーエーシーウエスト
音響:(株)エス・シー・アライアンス 舞台照明機材提供:丸茂電機(株)
製作:SPAC 静岡県舞台芸術センター

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# by yokusang_09 | 2016-09-11 22:57 | 芝居を観てきた2016 | Comments(0)

SCOT「世界の果てからこんにちは」@富山県利賀芸術公園(野外劇場)

c0025481_23573585.jpg今回のSCOTサマーシーズン。
実は、チケット発売開始後、しばらくしてから予約を入れたのと、泊まり予定じゃなかったことと、(利賀に行くと決めた割には)事前の知識不足で何を観たらいいのかわからなかったので、
とりあえず行ける日に上演する作品で観れるものを観よう、くらいの感覚で予約をしたのだが、経験者からは「ハテコンは絶対おすすめ!」と言われていた。

今年のサマーシーズンで最後の「ハテコン」だったみたいで、演出の鈴木さんが挨拶してたし、
南砺市長や磯崎新も来てたし、鏡割りをしていた。(定番らしい)
「自分が考えている、日本という国のことについての演劇だが、それだけでは
暗い芝居になるから花火打ち上げて、皆さんに楽しんでもらおうという企画です。
花火と芝居と酒が一緒に楽しめるなんてこんなのここでしか見られないよ!」というような
趣旨のことを、上演前に鈴木さんが言ってみえたのだが、まぁ、本当にそのとおりだったw
残念ながら、自動車で来ていて、日帰りだったので酒は飲めなかったのだが…。

色んな鈴木作品からのコラージュで構成されており、ストーリーとして一貫性が
あるわけではない。昼間に観た「ニッポンジン」からも引用されたと
思われる節があった。(と思う。)
でも、これは誰かも言っていた気がするのだが、正直、驚くほど全然内容が
入ってこなかったのである…(笑)

もう、劇場全体を包み込む、このSCOTサマーシーズンという、
いわばフェスのラストの祝祭感で、野外劇場が満ち満ちていて、
芝居の内容というよりは、いかにもSCOTなパフォーマンスとしての演技と、
花火の競演を楽しみたい感が客席からバンバン出てるし、劇団側も、
実のところ半分くらいそういう想定で作ってる気もするし(笑)、
なんか、最初は「芝居観るぞ!」って感じで結構身構えていたのだが、
観始めちゃったら自分もそんな感じだったw
山奥で見る花火大会っていうのは、別に実家からちょっと足を延ばせば、
お盆時期にいくらでもあるんだけど、あの高揚感はないよな…。
(いや、これは花火大会ではないのだが。)

野外劇場で、真っ暗な山奥で、鮮やかな照明に照らされて、
鍛えあがれられた身体による美しいパフォーマンスを堪能していたかと思ったら、
突然花火がヒュ~~!ドカーンドカーン!
観客大興奮で「HoooOOOOO!」みたいな歓声あげまくり。
そりゃあ、こんな芝居、利賀まで来ないと絶対に観れない。

でもこの演目も、繰り返しになるが、別に花火がメインじゃないし(笑)、
そもそもあのクオリティがなければ、まったく面白くもないし高揚感もないので、
やはり、利賀という場所で、SCOTだからこそ作れる空間なのだなぁと認識。
そうやって振り返ってみると、少しインスタレーションぽい印象だったかも。
でも、これも、ライブによる作品である芝居の楽しみの1つだよなぁ、
なんてことも改めて実感した。
個人的には、車椅子の場面がすごくかっこよくて印象的だった。
あんなにスマートに車椅子動いてるところ、生で見たことないですよ(笑)
そして、やはり「夜の訪問者」の歌がすごく印象に残る(笑)

いや、もうとにかく、細かいこと知らんけど、とにかく楽しかったです。
利賀まで行ってよかった。夏休みの素敵な思い出となりました。はい。
(来年行くことがあれば、もう少し内容にも着目できるようになりたい…)

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SCOTサマーシーズン2016 鈴木忠志 日本流行歌特集
「世界の果てからこんにちは」
8月27日・9月3日
@富山県利賀芸術公園 野外劇場

構成・演出:鈴木忠志
出演:竹森陽一、中村早香、植田大介、石川治雄、平垣温人、長田大史、竹内大樹、
ジャン・ユーユー、佐藤ジョンソンあき、木山はるか、鬼頭理沙、バイ・シャオリン、
ガオ・ハオユー、加藤雅治、藤本康宏、平野雄一郎、飯塚佑樹、イ・ソンウォン、
グ・ジンシェン、ガン・ユーリ、ガボール・ヴィクトール・コズマ、
オウリナス・ユリゲリス
花火師:前田徹、高橋保男、高橋光久、須藤優、村松秀隆、吉田倫哉、山嵜和樹、
榎本昌弘、植木陽祐、登坂万結
演出助手:イ・スヨン、ファン・シン
照明:丹羽誠 音響:小林淳哉、内野彰子
衣装:満田年水、岡本孝子 道具:市川一弥
制作:重政良恵、岩片健一郎、園田祥子、國本紗季、戸田史子
半田晶子、エリサ・ロッカ、トウ・シュウハン

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# by yokusang_09 | 2016-09-03 23:05 | 芝居を観てきた2016 | Comments(0)

SCOT「ニッポンジンー瞼の母よりー」@富山県利賀芸術公園(新利賀山房)

c0025481_23573585.jpg今年の夏、ついに利賀デビューしてしまった…。

SCOTサマーシーズン2016。ずっと勧められていたのですが、泊まりとかしんどいかも…とか、あんな秘境、かなり頑張っていかないと行けない!と思っていたのですが、案外ひとりで、名古屋から片道3時間半~4時間ほど運転して行けたw(しかも日帰り)
東海北陸道は本当に偉大です。
というわけで、この夏は、海にも山にもお出かけということで。
しかし、山に行ってもキャンプじゃなくて観劇だけど!(笑)

断片的に情報は聞いていたのだが、実は全くの初見だったSCOT。
もう、舞台に立つ役者の強靱でしなやかな身体と、腹の底から発せられる
力強い発声に釘付けでした。そして、そんなすばらしい発声と身体で、
重々しい芝居をするかと思いきや、まさかのオモシロ台詞連発なんて、
反則ですよ、反則(笑)
いきなり笑わせてもらうとは思ってもみませんでした。
しかし、あんなに「面白いことをやっている」というわけではなく、
めちゃくちゃ緊張感を漂わせながら、すごい気迫をもって、
オチャメぶちかましてくるって、なんてゆーか、基本なんだけど、
ものすごくプリミティブかつハイレベルにそれを示してもらった感じでした。
アワワワ…。

ストーリーは、基本的には「瞼の母」をなぞっていた気がするのですが、
そんなことない?ただ、「ニッポンジン」が実は誰でもなりうる日本人の本質を
表してる姿だとすると、あの母の発言というのは何なんだろう。
「ニッポンジン」は、実は演歌にもなるほどポピュラーだけど、所詮イメージに
すぎず、母こそが現実なんだろうか。
(ま、そりゃ遠くのバラより近くのタンポポだと思いますよw)
そして、やたらと父(父性?)を推してくるあの学者先生?たちも、
存在のヘン加減がなかなかな気もする。
マッチョで保守っぽい様なことを言っているけど、「母」という存在に対して
アンチテーゼを示すということは、実はニッポンの伝統を壊すものなのでは?とか。

ちょっと色々考えたけど、別に、瞼の母に結構沿ってたから(理由はないけど)
いいやって気分だったのとw、それ以上に、もう舞台に立つ役者に
圧倒されてしまい、もうそれくらいのところで満足してしまったのであった。
(いや、これ以上考えるにはもう少し知識が必要な気がする…多分。)

-----------------------------------------------------------------------
SCOTサマーシーズン2016 鈴木忠志 日本流行歌特集
「ニッポンジンー瞼の母よりー」
8月26日・27日、9月3日・4日 @新利賀山房

構成・演出:鈴木忠志
原作:長谷川伸
出演:齋藤真紀、石川治雄、植田大介、木山はるか、加藤雅治、藤本康宏
舞台美術:戸村孝子
演出助手:イ・スヨン、ファン・シン
照明:丹羽誠 音響:小林淳哉、内野彰子
衣装:満田年水、岡本孝子 道具:市川一弥
制作:重政良恵、岩片健一郎、園田祥子、國本紗季、戸田史子
半田晶子、エリサ・ロッカ、トウ・シュウハン

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# by yokusang_09 | 2016-09-03 16:41 | 芝居を観てきた2016 | Comments(0)

次回公演のお知らせ

c0025481_0233073.jpg

劇団に所属してからは初めて、衣装スタッフとして
外部の劇団にお声がけいただきまして。
こちらの公演で、衣装を担当しております。
今回は、久しぶりにスタイリストに徹しております。

超余談ですが、座組で昭和生まれの人って自分だけじゃないか、
というアレもあるのですが、過度にお局化しないように
心がげております(笑)


第三回名古屋演劇杯参加 ゲボゲボ第四回目公演
『 だ れ も 笑 っ て は な ら ぬ 』

2016年 8月
26日(金)19:00
27日(土)11:00/15:00/19:00
28日(日)11:00/15:00
※開場は開演の30分前を予定しております。

場所:G/Pit

名古屋市中区栄一丁目23-30中京ビル1F
(地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅より徒歩8分)

全席自由 日時指定
前売り2000円 当日2500円 学生1800円

詳しくは劇団WEBへ

ゲボゲボ(次回公演)

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# by yokusang_09 | 2016-08-19 00:26 | 芝居稽古日誌 | Comments(0)

夏の茨城旅2016

c0025481_02193162.jpeg


7月の三連休は、名古屋に帰ってきてからは、割と夏休みらしく過ごしている。
とはいえ、決まって関東地方(主に東京)にいるのだが(笑)

今年は少し久しぶりに茨城県へ。
ちゃんと遊びに行ったのは、以前、筑波山に行った以来なので、
1年半ちょっと、ってところでしょうか。

土浦駅で、友人にクルマで拾ってもらったあと、今回は海の方向へ。
とはいえ、常磐線って水戸以南は内陸部を通っているので、
結構距離があるんですね…。
道中は、関東平野らしく開けた土地が広がっていて、そして一面の田畑。
あと、霞ヶ浦を通過したりしてね。
それにしても、茨城県、何度か来ているけど、
これ、思っていたよりもずっと田舎だな…(笑)

クルマを1時間ほど走らせてたどり着いたのは、鉾田の海岸。
(茨城県内では有名な海水浴スポットがあるところです)
てなわけで、なんと、記憶が正しければ、18年ぶりの海水浴でした。
海岸の砂は黒くて、やっぱ関東っぽいなぁ、なんて思いつつも、
海水も砂浜もすごくきれいで、かなりテンションがあがる。
浜辺で寝転んで、ちょっと海に入って(気持ちよかった!)、
まただらっと寝転んで、そうしたら霧が出てきたのでおしまい。
いやーーーーーー、超楽しかった。一日いられるw
寝転んで、散歩して、また寝転んでってのがこんなに楽しいとはw

でも、霧が出ては怖いので(笑)、海岸を後にし、汗を流しに
温泉に行く途中で、今度は茨城県で3番目に大きな湖である涸沼へ。
お恥ずかしながら、私、詳しく知らんかったんですけど、
「ひぬま」なんですね。「こぬま」じゃなくて。
ここも、湖を眺めながらダラーっとするにはいいところです。
といいますか、茨城って外海で、しかも東京よりも北でしょ。
名古屋よりも全然涼しいんですよ…。だからどこでも快適w

そのあとお目当ての温泉に行って、石岡駅前で一杯ひっかけて、
さいごは「ときわ」に乗って東京まで戻りました。
そういえば、フレッシュひたちじゃないんだな…。
(上野駅の特急専用改札がなくなっていたのもちょっとショックだった)

お土産は、鉾田の産直所で買ったお野菜とメロンサイダーと、
一番搾りの取手づくり(6本セット@ヨークベニマル)。
まぁ、ちょっと前までは電車で4駅も行けば取手だったんですから、
こんなもんでしょw

あぁ、またぶらり、茨城県行きたいなぁ。
遊びに行くにはいいところだけどなぁ、茨城県。
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# by yokusang_09 | 2016-07-20 22:18 | たびにでたがね。 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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