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日本総合悲劇協会「不倫探偵~最期の過ち~」@本多劇場

c0025481_2116512.jpg久し振りのニッソーヒ。まさかこんな人気公演チケットをスルスルッと取れるようになるとはね。10年の月日はでかいw

笑いを抑制したイメージがあったニッソーヒだったんですけど、全然そんなことなくて、大いに笑わせてもらいました。でも、爆笑とどんよりと両方結構な振り幅だったなぁ・・・って感じ。天久さんと松尾さんの対談の中で、あえてテーマ性を持たせない、みたいなことを言っていたのですが、確かにフツーにサスペンス物のいった感じで、何か持ち帰るというものがあるわけではなく、むしろ終始おちゃらけながらも(←この表現もどうかと我ながら思うが)、複雑な事情が絡み合って、深い、と言うのとは違うんだけど、厚みのある世界が展開されておりました。何てったって、松尾スズキが不倫探偵ですから。なんか、厚みあるよね(笑)

今回は天久さんも入っての作品ということなので、やっぱり、いつもの大人計画作品とはちょっと違う空気が流れつつも(一人芝居の時に似てますね)、本公演じゃないが故なのか、いつもよりも演出のやりたいようにやっている感じもして。「ラストフラワーズ」に刺激されたのか、映像を駆使して、マンガと舞台の融合みたいなことにもなってたし(笑) あとは、謎のテレビ風ドラマ演出とか、まさかのメタ構造挿入とか。(最初、二階堂ふみが言ってる台詞の意味が全く理解できなかったw)

ただ、その振れ幅のせいなのか、ニッソーヒに対するイメージなのか、思いの外、ストーリーが少年マンガみたいな印象もあったりしたからなのか、好き嫌いははっきり分かれそうな予感はしましたね。どうなんでしょう。
トータルとして、あのいつにない自由度は愛すべきポイントだとは思うんですけど。まぁ、特段のテーマ性もなくて、やりたい放題やっていた感じなので、繰り返しですけど、たまらん人にはたまらんかったのではないでしょうか。
個人的にはテーマ性がなくとも、もう少しどんよりした気分にさせて欲しかった気はしますが、2時間サスペンスにそれを期待するか?と言われたら、あんまりしないので、そんなもんなのかもしれません。

それにしてもですね、この日、あの小笠原沖の地震があった日なんですよ。本番中、本多劇場も結構気持ち悪く揺れまして。ただでさえ(職業的な問題で)地震怖いのに、結構長く揺れるもんだから、さすがにお客さんもちょっとザワついてたんですよね。(ちなみに、都内は震度4だったけど、神奈川県内では5弱が発生したため、横浜の「再生」は中断したのだそうです)でも、役者さん(このときは伊勢志摩さんが高いところに上って台詞を言っていたシーンだったので、場所的にはもっと揺れを実感していたのではなかろうか?)は、全く動じてなくて。さすがプロだな、と関心させられましたが、素人の観客である私は、物語の隠された真実みたいな、大事なことを言っているシーンだったにも関わらず、集中力を削がれたため、芝居に完全にはノリきれなかったところがちょっと悔やまれます・・・。こればかりはしょうがないんだけど。

しかしまぁ、ついに起きちまったな・・・。本番中に強い揺れ。色々タイミング良く、今回はこれで済んだけど、いやー、やっぱそれなりにリスクあるんだなぁ、劇場にカンヅメになるって。完全に芝居の本筋と関係ないけど。

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日本総合悲劇協会vol.5 「不倫探偵 ~最期の過ち~」
(東京公演)
2015年5月29日~6月28日 @本多劇場

作・演出:天久聖一、松尾スズキ
出演:松尾スズキ、片桐はいり、二階堂ふみ、伊勢志摩、皆川猿時、村杉蝉之介、近藤公園、平岩紙
舞台監督:瀬崎将孝 照明:佐藤啓 音響:藤田赤目 舞台美術:原田愛 衣裳:戸田京子 
ヘアメイク:大和田一美 演出助手:大堀光威、佐藤涼子 衣裳助手:伊澤潤子、梅田和加子 
宣伝イラスト:河井克夫 宣伝美術:榎本太郎 宣伝写真:江森康之 宣伝スタイリスト:森保夫 
宣伝協力:る・ひまわり 票券:河端ナツキ、能美山しの 
制作助手:北條智子、赤堀あづさ、横山郁美 制作:長坂まき子 
企画・製作 大人計画、(有)モチロン

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by yokusang_09 | 2015-05-30 22:45 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)

岩井秀人×快快「再生」@神奈川芸術劇場大スタジオ

c0025481_2133378.jpg今回の快快は、本当は諦めていたんです。色々予定が合わなさそうだったので・・・。でも、いろんな評判を聞いてやっぱり気になりまくって、結局横浜に繰り出してしまったw

お恥ずかしながら、自分は戯曲の内容を知らなかったので、「多田淳之介の「再生」をハイバイ岩井演出で上演します」という情報を聞いたときには、「既成脚本を外部演出ってどうよ?」と思ってしまったのですが、結果的には、そんな懸念は一切無用。というか、完全に快快の作品でした。

目立った台詞もなく、男女が大音量の音楽に合わせて動きつづけて、やがて動かなくなる(眠ってしまうのか、死んでしまうのか?)、というのを3回繰り返す。というだけの内容なのですが、3回も繰り返すうちにだんだんと役者の動きは鈍くなり、身体の有限について感じる、というのがコンセプト、なんだそうです。

確かに役者は疲れていたし、いつのまにかボディメイクは汗で流れてしまい、ピンク色だった人が素肌になっていたり、段取り的には、同じ事が「再生」されているのだけれど、実は全く同じ事なんて、いろんな意味で出来ていなくって。しかしそれでも、ダンスの再現度はすばらしく、おそらくテキトーにやっていると思われるところ(例えば水を飲むタイミング)も、計算された段取りで、それをしっかり辿れているところは、脱帽でした。快快のメンバーもそうだけど、岩井さんこんな演出も出来るんだ。

でも、すんません。そんな小難しいことは置いといて。って、そんな小難しいことも言ってないけど。
とにかくむちゃくちゃカッコイイのである。美術しかり、衣装しかり、選曲しかり。提示されているものは、ある意味ではとプリミティブな人間たちの姿、であるのだが、ビジュアル的には圧倒的にスタイリッシュ。それが凄まじい熱量と勢いで、3回もループするんだから、もう興奮しないわけがない。
わけわかんないけど、もはや事件レベルの凄いモノを観てしまったという衝撃と、その一方で快快色もド濃ゆく出ていたという安心感で、とにかく満足でした。最高です。
あと、なんだか、半分ダンス公演を見ている気分だったし、おまけに曲がかっこいいもんだから、油断してると少し体が揺れちゃうんだよねw (つーか、隣の座席のお兄さんも多分そんな感じだったw)

役者については、かつての所属役者も出演していたりして、そこも嬉しかったのだが、んまぁ、テンテンコ氏が、ほぼ反則レベルですばらしかったですね。何なのよ、あの聖子ちゃんカットで、聖戦士星矢に出てきそうな衣装で、サイリウムもってドラム(というか太鼓?)音に合わせて踊っちゃうとか(笑)さらにブランコに乗って歌っちゃう、とか。全体のバランスを取りつつ、実にアクセントになっていて、すべての役者さんが愛おしかったけど、今回の一番は彼女ですかね。

いや、もう、ほんと、改めて。
凄かった!今回の芝居は本当に凄かった!!

以上。

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岩井秀人×快快 「再生」
2015年5月21日~30日 
@神奈川芸術劇場大スタジオ

演出:岩井秀人
原案:多田淳之介
プロデュース:北川陽子
出演:大道寺梨乃、野上絹代、山崎皓司 (以上、FAIFAI)
天野史朗、後藤剛範(国分寺大人倶楽部)、テンテンコ(ex.BiS)、中林舞
舞台監督:河内崇  照明:中山奈美  照明オペレーション:久津美太地
音響:高橋真衣  音響オペレーション:櫻内憧海  舞台美術:佐々木文美
衣装:藤谷香子  振付:野上絹代  記録:加藤和也  宣伝イラスト:久保ミツロウ  
宣伝美術:廣岡孝弥  制作:河村美帆香、小原光洋、横井貴子、堀朝美
主催:快快 
協力:ハイバイ、quinada、東京デスロック、プリッシマ、六尺堂、急な坂スタジオ
提携:KAAT神奈川芸術劇場 助成:芸術文化振興基金

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by yokusang_09 | 2015-05-29 22:18 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)

地点「かもめ」@愛知県芸術劇場小ホール

c0025481_0382693.jpg大女優のアルカージナは恋人で人気作家のトリゴーリンを伴って湖畔の屋敷に戻ってきている。革新的な作家になることを志す息子のトレープレフ、女優を夢見るその恋人ニーナ。若いふたりによる劇が仮設舞台で上演される。トレープレフに片思いするマーシャ、マーシャに求婚しているメドヴェージェンコの姿もそこにはある――。
作家や女優が登場し、劇中劇が上演されるというメタ構造を持つ『かもめ』は、ドキュメント性の高い作品でもあります。開場中のティーサービスとニーナによる劇の解説も見どころの一つ。「地点語」とも言われる音楽的なせりふの世界と、俳優の力みなぎる舞台をご堪能ください。


油断してチケットをとり損ねてしまい、何とか月曜日に滑り込みセーフで観ることができました。地点。
横浜で観てたのもあって勘違いしてたけど、なんだ、名古屋はこれが初めてなのか・・・。(前にうりんこで演出してた印象があって、初めてだと思ってなかった)

今回のチェーホフの「かもめ」。実は一昨年の夏にコクーンで観たことがありまして。そのときはケラさん演出で、有名な俳優がいっぱい出ている作品だったんですけどね。(友人に急に誘われて行ったので、事前情報がほぼ皆無)そのとき、かもめは初見だったし、恥ずかしながらあらすじもよく知らなかったのですが、ケラさんが良くも悪くも(←あの演出手法はむしろケラさんらしかったと思うが、賛否はあるようだ)とても戯曲にたいしてとても忠実に演出していたので、お陰様で話の流れはバッチリ知っていたわけです。

で、今回の地点。まさか3時間の芝居があんな尺になるとは、という感じだったし、なにより、リミックス具合がハンパない(笑)
名古屋が初めてだからなのか、元々ああいう演出だとは思うのだが、事前にいろんな事(豆知識的なことや、登場人物の紹介やら)を入れていたのは、面白かったけど、むしろああいう準備体操の時間がないと、あのメガリミックスに付いていけないんじゃないかw(それでも、元々のストーリーを知らないと、ちょっと難しい気がしましたけど)

しかし、大幅に凝縮してリミックスした結果、戯曲の持つ喜劇性と現代性(といえばいいの?)が増幅されていたのは、個人的はツボでした。
地点でもこんなにアッパーでエンタメな魅せ方もするんだなぁ、という単純な感動もありましたけど、「かもめ」という戯曲が持つ、ある種の安いメロドラマみたいな要素(←批判しているわけではありません)を、見事にカッ飛ばしてケッ飛ばしてて、「古典」を演じているのではなく、完全に現代の作品として再提示していた、という印象。実にエキサイティングで愛おしい舞台でした。(あと、まさかあの役者さんが劇中でタップダンスするとか思いもしなかったw)

ただ、地点って、もしかして古典やるときって、ちゃんと元ネタ知ってないと思ってたよりツライもんなのか・・・?でも、ぶっちゃけ、ロシア戯曲なんてあらすじ読むだけでもツラいんですけど(笑)映画なり芝居なりで予習するのがいいんだろうか・・・ってそれはそれで気合い入りすぎかw
(でも、教養にもつながるかw)

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愛知県芸術劇場ミニセレ
地点「かもめ」
2015年5月9日~11日 @愛知県芸術劇場小ホール

作:アントン・チェーホフ
翻訳:神西清
演出:三浦基
出演:安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、河野早紀、小林洋平
舞台美術:杉山至 衣装:堂本教子 音響:堂岡俊弘
照明:藤原康弘 舞台監督:世古口善徳(愛知県芸術劇場)
宣伝美術:松本久木 制作:小森あや、田嶋結菜
主催:合同会社地点、愛知県芸術劇場

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by yokusang_09 | 2015-05-11 22:35 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)

FUKAIPRODUCE羽衣「ABCDEFGH」@三重文化会館小ホール

c0025481_0223414.jpg東京で観た劇団を、また引っ越した先で観られるというのは嬉しいね。というわけで、三重初進出の羽衣を観てまいりました。

この作品、劇団としてはこれが初めての上演になるんだろうか。元々は俳優養成学校(というか、ENBUゼミ)の卒業公演用に書き下ろされたものらしい。そのせいなのか、なーんか、それぞれの役に対するバランス的配慮、というか、いつもに比べるとチョット手加減があるように感じたのは気のせいだろうか。まぁ、下ネタはいつものようにバンバン入ってましたけど、それでも全体の灰汁みたいなものが、いつもより薄めな印象だったんですよね。
ちなみに、たまたま出くわした知人(初見)もこの「手加減された感じ」は同じくって感じだったようです。

全体はいつものアンサンブル構成なんだけど、なんかそのバラバラのエピソードを(いつもよりも意識的に)最後にまとめる方向に持っていった印象を受けたんですけど、そういうのが結果として,期待していたほどの灰汁が出てなかったってことなのかなぁ。でも、別に終わり方の問題に限られたことでもないんですけど。
わかんねぇw

基本線としては、やっぱりいつもの羽衣って感じだったし、羽衣観たーって気持ちは充足されたので、その辺のクオリティは保証されてたんですけどね。もう少しクセが欲しかったな。って、だいぶこの劇団の味付けに慣れてきてしまったんだな(笑)

ただ、灰汁控えめでそれなりにまとめた感じに持ってきた結果、一つ一つのエピソードで描かれている、愛することのプリミティブな素晴らしさ、ということは、かなりしっかりと浮かび上がっていた気がします。いや、いつもよりプリミティブさが浮き上がっていた、と言う方が正しいのかな。(まぁ、それは、下ネタが多めにも関連してくる部分ではあるんですけどw)俺も、あんな風に愛を爆発させたいですわw

本筋とは逸れますけど、こういう機会に東京ではこんな劇団も活躍しているってことを、この地方の人がもっと知ってもらえたら嬉しい。名古屋にもまた色々小劇場系のところくるし。あと、東京を中心に活動している劇団が地方に行くと、かなりサービスしたりするので、地方公演は、首都圏に住んでる方にも薦めたい(笑)

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Mゲキセレクション FUKAIPRODUCE羽衣
「ABCDEFGH」
2015年5月5日~5月6日
@三重県文化会館 小ホール

プロデュース:深井順子  
作・演出・音楽:糸井幸之介
出演:深井順子、日髙啓介、鯉和鮎美、高橋義和、澤田慎司 
新部聖子、岡本陽介、浅川千絵
振付:木皮成 照明:松本永(eimatsumoto CO.Ltd.) 音響:佐藤こうじ(SugarSound)
宣伝美術:林弥生 写真:金子愛帆 制作:坂田厚子
協力:FOSSETTE concierge、(有)quinada
主催:FUKAIPRODUCE羽衣、三重文化会館 共催:レディオキューブFM三重

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by yokusang_09 | 2015-05-05 19:09 | 芝居を観てきた2015 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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