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大パルコ人「高校中パニック!小激突!!」@パルコ劇場

c0025481_13394471.jpg【作・演出の言葉】
押忍!メカの次はバカだ!
バカとロックと短ランとジャージとタバコとタイマンとうまい棒と
プレハブと新田恵利の「冬のオペラグラス」とエロ本とバカ。
略してバカロックオペラバカだ。
近未来なのに昭和だ。20代30代40代の不良学生が
ロックを歌いながら高校中で小激突!
そんなの今しかできねえよ!バカ!
(劇団HPより)


初めて劇団先行をロッピーじゃなくて、カルワザステーションで獲りました…。
うち、あんまり近くにローソンがないのよ。ゆゆしき事態だわw

もうねぇ、感想なんて別にそんなないですよ。
一言。

死ぬほど素晴らし、バカバカしくてくくだらないwwwww
(もちろん褒め言葉です)

ただ、前回の大パルコ人に比べると、なんつーか、
バカ騒ぎ感というか、お祭り感が増しまくってますね。
多分、あまちゃんの勢いがあるのでしょう。
知りませんけど、でも間違いなく、クドカンと皆川さんのことを
その目線で見ている客は多数いる。
その辺もあっての、やたらサービスでした。
あとはあれやね、綾小路さんとか佐藤隆太でてますので、木更津キャッツアイ的な。
新旧クドカン祭り!

でも何がいいって、まぁ、私からしてみりゃドラマが舞台に寄ってるんですけど、
普段がそういうドラマなので、舞台で観てもしっくりくるというか(笑)
少路さんと三宅さんが頑張ってたから、なんかいつもの大人計画感もありましたけど、
個人的には、もう少し大人計画の色があれば嬉しかったかな、とは思いました。
(前回はもう少しあったんだよなー。感覚的なものかもだけど。)

それにしても、坂井真紀がすごすぎる。
かわいすぎるし、エロ過ぎるし、何でもできるなあの人…。
皆川さんが、相変わらず白ブリーフとか毎度のネタを「あまちゃん」後にも
惜しげもなく披露しながらも、でもやっぱり「あまちゃん」パワーで
ワッショイなのも大変なんか感慨深いものもあったんですが(笑)
何だかんだで、坂井真紀のあのさりげなく放出されまくる女優っぷりに、
感嘆しておりました。どらやばい。

以上www
実に贅沢な、バカバカしい3時間でした。

----------------------------------------------------------------
大パルコ人②バカロックオペラバカ 「高校中パニック!小激突!!」

(東京公演)
2013年11月24日~12月29日 @パルコ劇場

作・演出:宮藤官九郎
出演:佐藤隆太、勝地 涼、永山絢斗、川島海荷、三宅弘城、皆川猿時、少路勇介
   よーかいくん、宮藤官九郎、坂井真紀、綾小路 翔
音楽:綾小路 翔、上原子友康(怒髪天)、宮藤官九郎、小園竜一、坂本慎太郎、富澤タク 
   益田トッシュ、三宅弘城、向井秀徳、横山 剣(クレイジーケンバンド)
音楽監督:益田トッシュ 美術:小泉博康 照明:大島祐夫 音響:大木裕介 衣裳:伊賀大介
ヘアメイク:大和田一美 振付:八反田リコ アクション指導:前田 悟 映像:上田大樹 
ローディー:上甲陽仁 演出助手:大堀光威/佐藤涼子 
衣裳助手:戸田京子/伊澤潤子/梅田和加子 舞台監督:榎 太郎 イラスト:おおひなたごう 
宣伝写真:三浦憲治 宣伝美術:箭内道彦(風とロック) 宣伝:吉田プロモーション
制作:河端ナツキ/北條智子/赤堀あづさ/能美山しの/池邉里枝 
プロデューサー:長坂まき子/田中希世子

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by yokusang_09 | 2013-11-30 23:25 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

毛皮族「血も涙も靴もない」@森下スタジオ

c0025481_1731039.jpg
番外公演という位置づけなんですかね?
でも、本公演だよね?実際。

3つの話が同時進行。
孫3人を連れて突然出ていった嫁に、生活費やら自動車やらをたかられまくる姑、
喧嘩ばかりしているレズカップル、
歌に惚れ込みパトロンとなったおじさんと、ちっとも大成しようとしない女。

何の脈略があるのかw
「どこでもできる芝居」ということで、セットも豪華なんだか
簡素なんだかみたいな作りで、かなり激しくパネルが動きまくる。
(パネル位置を覚えるのが大変だったそうです)
今回の森下スタジオを野外に見立てているとのことなので、
あえてがらんどうな感じに見せているんだと解釈はしましたが、なんかなぁ・・・。
やっぱりスースーなのはいただけないw

3つの話がたいして重なりあうわけでもなく、アンサンブルとか言えば
いいのかもしれないけど、まぁ、ただ、銭ゲバとか人間のあらがえない、
理不尽でくだらない欲求だとか、そういうものがベースになっているという点では
共通しているかな・・・。
突然のおっぱいポロリとか、「びっこ」連発とか、
その辺はしっかり江本さんだとは思うんですけど、やっぱりイマイチなんなのかが
見えてこなかったなぁ。。。と。珍しく否定的なこと書いてますけど。
いままでってわけわかんなくても、あの「どっひゃー」って感じが
たまらなく好きだったんだけど、この公演ではほぼ封印されていたし。

てか、後で知ったんだけど、森下スタジオってセゾンの財団が管理してるんだよね。
んで、毛皮族ってセゾン文化財団から助成もらってるから、
これってある意味では、特におじさんと女の話なんか、
堤さんと江本さんの関係だったりするんですよねw
堤氏への追悼作品であるとすれば、それなりに味わい深いものも
あったかもしれないけど、なこたぁ知らなんだもんで、いかんがね。
やっぱ毛皮族には、あの派手さかを期待しちゃうんだよねぇ。だめかなぁ。

ただ、役者さんの演技はなんかいつになくよかった。
特に江本さんのおばさんの演技。あの、物語では直接語られないけど、
じわじわと見えてくる嫁の家での原因とも言える、あのウザさたるやw 
実に味わい深かったです。
なんかもっと事前情報を仕入れて観たかったなー。すんません。

-----------------------------------------------
毛皮族 マル秘公演 「血も涙も靴もない」

2013年11月27日~12月1日 @森下スタジオ

作・演出:江本純子
出演:金子清文、柿丸美智恵、羽鳥名美子、高野ゆらこ、延増静美、高田郁恵
    田島冴香(東京タンバリン)、江本純子
舞台美術:池田ともゆき  舞台監督:村田明  衣装:坂東智代
チラシイラスト:菅野 旋  アートディレクション:twominutewarning
制作:リトルジャイアンツ  協力:アズランド、クレイ、スターダス21、ダックスープ、マッシュ
助成:セゾン文化財団
企画・製作:毛皮族

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by yokusang_09 | 2013-11-30 16:59 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

こどもの樹

c0025481_2495272.jpg

久し振りに青山円形劇場へ。
やっぱ、円形劇場といえばここだわー。って思ってます。
演劇好きとしては、閉鎖はあまり嬉しくない…。

で、これ。
こどもの樹っていうタイトルなんだね。しらなんだ…。
みんな「太陽の塔」だと思ってしまう(笑)
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by yokusang_09 | 2013-11-26 02:41 | 東京暮らし | Comments(0)

イキウメ「片鱗」@青山円形劇場

c0025481_16474316.jpg【あらすじ】
ある地方都市、金輪町。住宅地の十字路。
その一角に安斎家が引っ越してくる。
隣人の大河原、堀田、佐久間らは、父と娘二人の安斎家を好意的に受け入れる。
しばらくして十字路の四家は、堀田家のホームパーティで顔を合わせた。
その時、堀田家に何かが侵入した痕跡が見つかる。
最近十字路で不審な人影があるという噂もあり、住人は漠然とした不安を感じる。
数日後、佐久間は大河原家を訪れ、理不尽に「許さない」と連呼し、大河原家を混乱させる。
正気を失った佐久間は大河原家を飛び出し、姿を消した。
町外れで保護された佐久間は病院に入り、そこで自殺する。
そして住人たちは十字路近辺の植物が不自然に枯れ始めていることに気がつく。
大河原家の妻も精神に変調をきたし始める。
全ては安斎家が越してきてから始まった。
安斎家の娘、忍は、大河原家の息子、和夫に、一連の奇妙な出来事は自分に関係があるとほのめかす。
人の住処につきものの、ありふれた怪奇現象。
その片鱗を掴んだことが、大きな間違いだった_。



呪いの生理!呪いの生理!
って最初は喜んでましたけど、段々とじわじわ怖くなってきた。

いやー、何が怖いって、その肉体関係から生じる呪いの連鎖っていうの?
わかっているけど、最後には受け入れてしまうその怖さっていうの?
なんか、もうこれ以上言えないけど、ちょっとなんか反省しましたよ…。
ホント言えねーなw

その土地に対する思いとか、新しい土地に対する期待と不安とか、
ちょうど今年引っ越しして、その土地で除染とかやってたので、
まぁ、それは違うんですけど、比較的「ああ」と思う部分もあったりして。
ホラーって言うほどのものでもないんだけど、
何か自分自身の経験とかそういったものと結びつくと、
急にじわじわとくるんですわ・・・。
しかし、あの着想って何から得たんだろう。生理が始まったら、
家の周りで怪奇現象が起こりまくるだなんて。どー考えても、
やっぱり呪いの生理だがね、あれw
(すんません、すぐ生理とか言いたがるんです。もうこのテーマがきた時点で諦めてちょ)

「女の子」から「女性」になり、そして子宮から体内生成物を排出したら
(※不適切な表現だとは承知ですが、今回はあえてこういう表現をしています)、
まるでデトックスしたかのごとく本人はその呪縛から逃れられる。
いつぞやの経皮毒の話みたいで、まぁ、不愉快だったというと
全く当てはまらないんだけど、ちょっとその話を連想させられて、
まぁ、めんどくさい思い出を思いださせらました。

それにしても、イキウメのあのスタイリッシュさはやっぱり大好き。
円形舞台も実にうまく使っていて、周りを取り囲んで、
ご近所の様子を伺うというのもなかなか面白い演出だった。
露骨さもなく、まぁ、マイルドといえばそうなのかもだけど、
実に示唆的に人間のいやらしさを炙ってくる、という点においては、
もう少し露骨に出してくる他の劇作よりは好きだったりします。
なんつーか、静かな高揚感っていうのかな。すごく好きでした。
あと、手塚とおるの使い方がぜいたくすぎwww

あー。何にしても、ひとまず色々反省。
あと、みんな、ちゃんと避妊はしましょうね。
(間違っても、私が誰かを妊娠させたわけではありません)

----------------------------------------------------------
イキウメ 「片鱗」
(東京公演)2013年11月8日~23日 @青山円形劇場

作・演出:前川知大
出演:森下創、清水葉月、大窪人衛、安井順平、岩本幸子、盛 隆二
   伊勢佳世、浜田信也、手塚とおる
舞台監督:谷澤拓巳  美術:土岐研一   照明:松本大介   音楽:かみむら周平
音響:青木タクヘイ  衣裳:今村あずさ  ヘアメイク:西川直子  演出助手:熊井絵理
宣伝美術:鈴木成一デザイン室   制作:湯川麦子   プロデューサー:中島隆裕
助成:文化芸術振興費補助金(トップレベルの舞台芸術創造事業)
主催:イキウメ/エッチビイ

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by yokusang_09 | 2013-11-23 22:39 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

NODA・MAP「MIWA」@東京芸術劇場プレイハウス

c0025481_052439.jpg正直、キャストも無駄に豪華だし、
おまけに美輪明宏がモチーフだし、
なんか媚びてんなー(笑)とか思っちゃって
正直あまり期待はしてなかったんです…。
我ながらむちゃくちゃ言っとるね。

あと、どうでもいいけど、初めてスマホで電話先行に
挑んだんだけど、スマホやりにくかったわー。
イヤホンマイク必須。顔の皮脂で画面が反応しーせんくなるでかん!

で、とりあえず率直な感想としては、「意外だった」。
観ながらなんとなーく感じてて、んで、レビュワーのブログとか見てて
ああやっぱりって思ったんだけど、ちょっと遊眠社風なんだよね。
過去の戯曲にそこまで詳しいわけじゃないから、あれなんだけど、
遊眠社時代のモチーフが随所にあったらしい。
遊眠社っぽい作品っていうのは、どうやらNODAMAPファンには
評価が分かれるというのは、「パイパー」のときに実感したので、
おそらくこの作品も好みが分かれと思う。
でも、戦前から平成の今の時代を生き抜いてきた美輪明宏という人物を
野田秀樹風に描こうとすると、やっぱりそうなるんだろうなーっていう、
感じはする。何の根拠もないし、説明もできないんだけど。
でも、そっちの方がしっくりくるというか。別にアングラじゃないんだけど、
そのかすかな時代の残り香をさせるというか。
いや、やっぱり説明できないな…w

意外だった、というのは、なんだかんだで野田秀樹作品なんだけど、
本人いわく出鱈目に書いたらしいんだけど(でも肉薄しようとはしたらしい)、
それでも結局のところ、美輪明宏が描かれていた、ということ。
それもかなりストレートに。
実は最後、ラストシーンで「愛の賛歌」が流れたとき、自分は、美輪明宏が
出演するピアフの芝居を見ているような気分になった。
美輪明宏主演の「エディット・ピアフ物語」を観るとよくわかるんだけど、
美輪がピアフを演じながら「愛の賛歌」を歌うとき、二人の人生の
重なりのようなものを感じるんだが、まさか、最後の最後に、こんな風に
「美輪明宏」という人物を舞台上に立ち上げてくるとは…!
芝居の冒頭から、古田新太が美輪明宏の格好をして登場してくるという、
よもやの出オチからスタートしたくせしてw、(しかも、その後もほぼそのままw)
最後にこんな鳥肌が立つような気持ちにさせられるなんて、思ってもみなかった。

あと、もうひとつ「意外」だったのは、かなり役者力がすごかったってこと。
正直、今回の芝居は、いつになく役者力で見せてたと思う。
(逆に、もしも役者がポンコツだったら、この芝居はかなりツマらんかったと思う…)
宮沢りえは野田の舞台で何度か観たことあるけど、今までで一番ハマリ役だった。
少年時代を演じているときは、ちゃんと少年だったし、大人になってからは
ちゃんと男であり、女だった。
何故か印象に残っているのは、銀巴里に出演者の家族がやってきて
「オカマだ」「気色わるい」といわれ自殺してしまった場面。
家族に向かって「お前らが殺したんだ」と怒るシーンは、客席にまで
その気持ちが飛んできて(←これは、感動とか共感とは違うものです)、
軽くアウアウしてしまったw いやー、ホントによかった。
瑛太もよかったよー。少年時代の美輪少年との淡い恋のシーンにときめきましたw
小出恵介は、なんかえらく雑な扱いだったような気がしたなw
井上真央もしっかりと脇を締めてて。まさかあんなに安定感のある役者だとは。
野田さんは…小室哲哉みたいだったねw

そしてやっぱり感じざるを得ないのは、美輪明宏というモチーフの凄さ。
確かに、怪物だわw
んで、こんなすんげーモチーフに果敢にも挑んだ野田さんにも拍手。
いや、面白かったです。
---------------------------------------------------
NODA・MAP 第17回公演 「MIWA」
2013年10月4日~11月24日 @東京芸術劇場プレイハウス

作・演出:野田秀樹
出演:宮沢りえ、瑛太、井上真央、小出恵介、浦井健治、青木さやか
    池田成志、野田秀樹、古田新太
美術:堀尾幸男  照明:小川幾雄  衣装:ひびのこづえ  選曲・効果:高都幸男
振付:木佐貫邦子  美粧:柘植伊佐夫   舞台監督:瀬崎将孝  プロデューサー:鈴木弘之
企画・製作:NODA・MAP
主催:NODA・MAP
共催:東京芸術劇場(公益財団法人 東京都歴史文化財団



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by yokusang_09 | 2013-11-02 23:51 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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