<   2013年 08月 ( 4 )   > この月の画像一覧

ろりえ「木」@サンモールスタジオ

なんだかんだで久しぶりのろりえ。
あの草食男子的疾走感と、梅舟さんが目当てでしたが、
後者については今回は叶わず。でもいいの。とにかく観たかったの。

c0025481_2595669.jpg【あらすじ】
舞台には一本の巨大な木。
木には何故か顔があり、今は穏やかな眠りについている。
優しい風の音と木の鼾の中、観客は劇場に入ってくる。
木漏れ日に包まれた客席が埋まると、
金髪の美少年が舞台に現れる。
掌の中に大事そうな何かを抱え、少年は木を眺めている。
風の音が気になり始める。
太陽が雲に隠れて……
今、木は目覚め、物語は廻り始める。
劇場の扉は必要以上に固く閉じられた。
もう誰も逃げられない(地下だから)。


ある火山島の、イケメンが故に迫害された父を持つ不思議で、
ナイーブな少年の半生を描いたお話。(ってことで間違ってはいないはず)
2時間10分ということで、ちょっとどうなんでしょ、と思わなくもなかったけどw、
テンポよく進むストーリーに飽きることはなく。
というか、何なんだろう。懇切丁寧にナレーションが入るので、
正直ストーリーが全然分からないなんてことはないんだけど、
それって場合によっては安っぽいというかテレビっぽくなるというか、
そういう要素もはらんでたりするじゃない?でも、全然そんなことないんだよね。
結局物語の設定だったりするんでしょうか。
確かに20年分の男の人生を描いているわけですから。例えば名古屋でも、
わりとテンション的に似ている芝居ってみたことあるんだけど、
なーんか違うんだよね。役者や演出のクオリティなのかな。
(そのかつて観た芝居も俺は全く嫌いではなかったんだけど)
テロップじゃなくて、ナレーションだからいいのか。(確かに、今回映像はなかった。)

まぁ、若い芝居であることはおそらく間違いはないんだけど、その「若いねー」だけじゃ
ないんだよね。随所にバカが散りばめられていて、シリアスシーンでも
ちゃっかり笑わせてくれるんだけど、でも最後は、
男の友情にホロリとさせられたり。(最近、どうも男の友情に弱い)
回転舞台で、リズムをあざとくなくしっかり作りつつ、舞台装置も妙に豪華だったりw
(最後、木の中から若かりし頃の主人公が登場しているのはよかった)、
やっぱ早稲田的ノリはあるんだろうけど、(ある。説明はできないけど絶対にある!)
でもだからと言って内輪的な感じがするわけでもなく。
てか、むしろお客の年齢層が高くて驚いたんだけど。
そして比較的シンプルなストーリーでしっかりと客に魅せてくるあの感じ。
どういうわけか、好きなんだよなぁ(笑)
あと、女子がかわいいしw(たぶん、ろりえのクオリティにおけるそこはでかい)
とにかく、なんか好きなの。としか言いようがないw

ただ、現時点で何となく若さでフォローしているんじゃないかと思われる
ストーリーの若干の雑さみたいなところは、きっとこれからもうちょっと
詰めていくところだったりするのかなぁ。
あれをまんまオジサンが書いているとしたら、ちょっとだけ微妙な気持ちになりそうだもんなw
(最後、ずいぶんと毒をはいてしまった気がするので謝っておきます。失礼しました)
いや、でもよかったですよ。何より、楽しかったし!

-----------------------------------------
ろりえ 第8回公演 「木」
2013年8月22日~9月1日 @サンモールスタジオ

脚本・演出:奥山雄太
出演:山岸拓生(拙者ムニエル)、天野峻(ハイブリットハイジ座)、安藤理樹(PLAT-formance)、
    尾倉ケント(アイサツ)、木村香代子、高木健(タイタニックゴジラ)、
    中村梨那(DULL-COLORED POP)、松下伸二、松原一郎、本山歩、斎藤加奈子、
    志水衿子、徳橋みのり、奥山雄太
声の出演:岡野康弘(Mrs.fictions)、後藤剛範(国分寺大人倶楽部)
舞台監督:土居歩 特殊造形:田畑美穂 音響:田中亮大 照明:南香織 
宣伝美術:南裕子(milieu design) 制作:会沢ナオト 制作補・WEB:徳橋みのり 製作:ろりえ

[PR]
by yokusang_09 | 2013-08-25 17:50 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

少年王者舘「ハニカム狂」@ザ・スズナリ

c0025481_0474728.jpg王者舘の芝居は、結局最後に完成するので、
名古屋じゃなくて東京で完成版が観られるわけですがw
初めての東京公演観劇と相成りましたー。
スズナリも満席状態で、人気の高さを実感。

改めて気づいたんだけど、これ、原作あるんだね…。
確かに、それなりにストーリーだったようなものが
あったような気もしたので、
なんかそうと言われたらそうなんでしょうけど、
完全に王者舘ワールドだったので
別に、なんというか、大した問題ではないw

ただ、いつも通りの濃厚な舞台だったんだけど、今回はその濃さが違った気がした。
いつになく濃厚。「完成版」的なものにありがちな、ライトさみたいなのがない。
でも、思い返してみると、「どらめちゃイカニモ」みたいなシーンって
案外少なかった気もするんだよね。役者も少なかったし。
原因はむしろ、少女じゃなくて男性が主軸に置かれていたからなのか。
妖しげな大正ロマン的なロリロリした空気というよりは、なんかもっと泥臭いというか
ちょっと汚らしい世界だった(←この表現が適切だとは全く思いませんが…)。
てゆうか、なんか、妙に唐組に対するオマージュ的な感覚がしたんですけど、
これ、気のせいでしょうか…。って、気のせいじゃないよな、だって丸山さん出てるもん。
そして、今思いだしたけど、オレ、そういう唐組オマージュ的な作品を
(そして、丸山さんが出演している)過去にスズナリで観てたわw そうだそうだw
※ちなみに、月影番外地「くじけまみれ」です。

あと、今回の作品は冒頭からメタ全開でございましてw
「もうこの展開飽きないか?」みたいなことを、役者に言わせちゃいう、という衝撃的な
場面もありつつ、でも最終的にはいつもの王者舘…という大変不思議な、というか
してやられたり、みたいななんかそんな舞台だった。

だから、なんてゆーのかなぁ、いつもと違うアプローチで、いつもと同じことをやっている
というのが、やっぱり自分の中ではちょっと新鮮だったし、濃厚に感じたのかなぁ。
とは思います。ハイ。

あと、すごいキリッとした感じもあったよね。ダンスのキレがすっごくよかったし。
人数も絞られてるから、芝居としてそぎ落とされた感じも出ていた。
(内容は盛りだくさんなんですけど)
ただ、個人的にはおかっぱ女子が大量に出てくる、ロリロリしたのも観たいんだけどw

しかし、あれだな。
これ、完全に思いつくままに喋った感想だな(苦笑)
でも、以上w

-------------------------------------------------------------
少年王者舘 第37回本公演
「ハニカム狂」
(東京公演) 2013年8月21日~27日 @ザ・スズナリ

作:天久聖一
脚色・構成・演出:天野天街
出演:夕沈、黒宮万理、小林夢二、宮璃アリ、池田遼、街乃珠衣、井村昂、丸山厚人
    谷宗和(流山児★事務所)、石橋和也(ストローハウス)、織田圭祐(ニットキャップシアター)
舞台美術:田岡一遠  美術製作:小森祐美加  映像:浜嶋将裕
照明:小木曽千倉  音響:岩野直人  音響オペ:谷井貞仁
舞台監督:伊東龍彦  音楽:珠水、FUMICO  振付:夕沈+池田遼
チラシ:アマノテンガイ  写真:羽鳥直志  撮影:山崎のりあき
助手:石坂雷雨  制作:井村昂、小林夢二、宮璃アリ、藤田晶久

[PR]
by yokusang_09 | 2013-08-24 23:02 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

ミクニヤナイハラプロジェクト「前向き!タイモン」@こまばアゴラ劇場

c0025481_23542499.jpg【あらすじ】
前向きに生きる。これは簡単なことではありません。
前向きに努めながらも、なにひとつ報われないまま人生が
終わることなどよくあることです。
だからって後ろ向きはまっぴらごめんです。
前のめりになるくらい前向きに人生を歩もうではありませんか?
後ろ向きな人生が、あることをきっかけにパッ!と前を向いたときに生み出される、
生きることへのエネルギーを私は信じたいです。
これは不幸などん底にいる後ろ向きな男が前向きに人生を見つめなおす作品
それが『前向き!タイモン』です。
(こまばアゴラ劇場HPより引用)


岸田受賞作の上演とゆーことで、たいへん楽しみにしておりました。
が、実は全然話の内容は知らんかったという…。
とりあえず、タイモンさんが、男前だったので、びっくりしましたw
かわいい女子も大事だけど、男前も大事!

なこたぁさておき。
もう、約90分間、ひたすらにしゃべりっぱなしの動きっぱなし。
スピード感たるやハンパない。ストーリーがどうだとか考えちゃうと、
まぁ、いいんだけどよくないかもしんないっす。
というか、自分は、このスピードにのっかっていくのは、すごく気持ちよかったんですよね。
だって、あれって、頭で考えてるスピードと似たようなもんじゃない?
自分の頭の中を駆け巡る言語的思考と。そうやって思っちゃったら、
他人の頭の中を覗いているみたいで楽しかったw 
余談ですが、タイモンさんはB型だよ、あれ。あれこれ考えて考えて考えた結果、
何もしない(考えてないのと同じことになる)タイプw 
要するに自分と同じなので、だもんでその辺あんまり違和感なかったのかもしんない。

この戯曲、なんか考えがもやもやしたときに、考えていることを書き出したりすることって
あるがんね?一人で紙上ブレストみたいな。
なんか、あれに似てた。「あー」「うー」「どしよー」みたいなこと、がんがん出してくし。
その思考のスピードと、生まれたての未整理な混沌とした状態のモノが、
そのまま目の前に提示されて他人に伝えられるというこの便利さw
でも、そのままやっちゃえば、やっぱり正しくわかんないことはわかんないし、
リバイスなんて全くなされてない状態だから、出てくるものに対していまいち責任感もないし。
でも、アウトプットすることによる快感というか。まるで涙を流すかのような。

そうだよ、涙を流してすっきりするような、そんな快感が最後にあった(笑)
わけわかんないけど、確かに最後、ちょっと得体の知れない前向き感が残るんだてw
あー、そうか、そういうことなのか。ともすれば、何も解決してないし、
それどころか何の解決に繋がるための行動も起こしてないのかもしれない。
でも、溜めて発酵させるよりは、いいだろう、と。
ああ、そうか、だから「前向き」なのか…!

久しく、未整理状態でもバンバンアウトプットするっていうことをしてなくて、
だいぶ拗らせながら自分の中で辻褄をあわせていることって多かった気がする。
あー、でも、そうなんだよね、いきなり整理された状態で、
問題に対する認識や答えなんてでてくるわけじゃないし、歳食って、
経験値増えたってやっぱり物事はそうやって
最終解決(折り合いをつける)に繋がっていくんだよね。

なんなんだろ、最終的に自分の話になりまくってますけど、
自分の中ではそういう気持ちになった芝居でした。
とにかく、おもしろかったよ。
そして、タイモンさんがイケメンだった。(←くどい)

--------------------------------------
ミクニヤナイハラプロジェクト 
「前向き!タイモン」

(東京公演)2013年8月22日~9月2日 @こまばアゴラ劇場

作・演出・振付:矢内原美邦
出演:笠木泉、鈴木将一朗、山本圭佑
映像:高橋啓祐 舞台美術:細川浩伸(急な坂アトリエ) 
舞台監督:鈴木康郎、湯山千景  照明:南香織 宣伝美術:石田直久  
Art:Jignasha Ojha
企画・制作:precog 主催:ミクニヤナイハラプロジェクト
提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
助成:芸術文化振興基金、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、公益財団法人アサヒビール芸術文化財団
特別協力:急な坂スタジオ

[PR]
by yokusang_09 | 2013-08-24 18:53 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)

マームとジプシー「cocoon」@東京芸術劇場シアターイースト

c0025481_2221223.jpg
ひょんなきっかけから、追加公演があることを知り、
ピャピャッとスマホで予約したんですけど。
いやー、東京ってホントいいw(やばい、どんどん味をしめている)

実は、マームとジプシーって観たことなかったし、
今回の芝居だって原作も読んだことないし、
あらすじすら知らなくて。
全く事前知識ゼロで行ったんですわ。
逆に、原作もマームも好きな人からは、「完全に予備情報ゼロの人が
どういう感想を持つか知りたい」なんて言われちゃいましたので、
ホントに事前情報ゼロで行きましたw (別にそう言われたからってわけでもねーけど)
で、行ってわかったんだけど、これ「ひめゆりの塔」の話なのね。
(塔の話というか、ただしくは女学生の看護隊の話ですけどw)
約15年ほど前に(←書いてショック受けたw)修学旅行で沖縄行ったときに、
やたらと戦跡巡りをさせられて、結構本島南部の方は回ったし、
ひめゆりの記念館も行ったし、映画も見たのでそれなりに情報としては
持っていましたけど…って感じ。意外なほど映画については覚えていたので、
その記憶を呼び起こしながら観ておりました。
(てか、修学旅行云々って書いたら、いろいろと修学旅行そのものの思い出が
あれこれ蘇ってきたけど、閑話休題の一言で元には戻せないくらい脱線するから、
ここでは多くは触れないw)

てか、まぁ、基本は多くの人がご存じの「ひめゆり」のお話なんです。
そうなんです。なので、ストーリーそのものについて云々は言いません。
ただ、原作の漫画のタッチが非常にあっさりしていたのと、その雰囲気に合う
キャスティングと演出、そして、何度も繰り返される「これはいつの時代なのか」という
問いかけ、さらには、(そもそもの話だけど)映画や漫画ではなく、演劇という表現手法が、
これまで観てきた太平洋戦争モノと、そしてそれを観た自分の印象や気持ちとは
違うモノを、自分の内面に立ち上がらせてくれたって感じ。
「ひめゆりのエピソードはむごい」「戦争は二度と繰り返してはならない」
戦争モノに触れると、ついつい反射的にそういうメッセージを自分の中で作って
しまいがちだったりするんだけど、別にそれを再認識することは悪ではないと思うけど、
でも、なんていうのかなー、そういう教訓めいたことの再認識とは違う、
できあがった表面を、もう一枚めくられた感じ、とでも言えばいいのかなぁ。
なんか、そういう衝撃。

例えば、映画であれば台本のト書きのような、映像で説明されてしまうような、
内面であったり、中心人物の少女が記憶している情景を、
独白という形で口(台詞)にするわけです。抽象的な美しい舞台で、
大勢の少女(女優さんですけど)達が、これまたビジュアル的に美しく駆け回り、
そしていつの間にか段々とその数が減っていくという流れの中、
一人の少女が見たこと、感じたこと、考えていたことを、時に冷静に、時に悲痛に口にする。
こうやって書いてしまうと、演劇という表現方法としては、別に普通なんですけど、
でも一人の人間の内面とか主観を通すことで、こんなにも
「自分の中では当たり前」なことを新鮮に再認識させられるもんなのか、と…。
繰り返してまって申し訳ないけど、別に教訓めいたことを叫んでいるわけでもなく、
そうじゃなくて、自分が元々知っていたことに対して、思わぬ形で、
でも、演劇としてはある意味全うな方法でアクセスされたという、
そのことに衝撃を受けたというか、圧倒されたって感じで、
なんか、最後は放心状態だった。直後はホントに「はぁ~」しか言ってなかったし。

そんでまた、劇中の世界観の表現方法がよかった。
まぁ、正直、少年王者館とアフターイマージュを思い出したりもしてたんですけどw
(コンタクトインプロとリフレイン)でも、ひらひらクルクル舞いながら、
何度も何度も少女達の会話が展開されるのは、よかった。
っていうか、ちょっと気になってたことがあって、女学生役、でら沢山でてきて、
しっかり一人ずつ紹介されるんだけど、ぜんぜんわかんないんだよねw 
個性をしっかり与えた上で→あえての没個性化させて→しかし、リフレインの中で、
再び個性を復活させる、みたいな感じが自分の中でして、
これまたもの悲しいというか、例えば「ひめゆり」っていっちゃえば、
一団の悲劇だったりするわけですけど、それは本来は一人の死が複数あるものなわけで。
なんか、そのマクロとミクロの視点移動的な感覚が、客の立場として大変おもしろかった。
(ちゃんと役の名前を覚えてる人からしてみりゃ何言っとんだ?って話だとは思いますが)

いやー、なんか、すんません、タラタラと・・・。
この衝撃とか、素晴らしさが上手く表現しきれません。
でも、とにかく、最後は放心状態でしたよ。
まぁ、芝居の内容がツライとは思わないところが、きっと私のいいところであり、
悪いところだと思うんですけどw

あと、ホントどうでもいいんだけど、涙よりも先に、目から砂粒が出てきたってことだけ、
最後に報告申し上げておきたい…。俺の目がでかいからなのか?

--------------------------------------------------------------
マームとジプシー8月公演 「cocoon」
2013年8月5日~18日 @東京芸術劇場シアターイースト

原作:今日マチ子「cocoon」(秋田書店)
作・演出:藤田貴大
出演:青柳いづみ、伊東茄那、大岩さや、尾崎紅、尾崎桃子、川崎ゆり子、橘髙佑奈、
    菊池明明(ナイロン100℃)、小泉真希(俳協/中野成樹+フランケンズ)、小宮一葉、
    中前夏来、鍋島久美子、難波有、長谷川洋子、的場裕美、山崎ルキノ(チェルフィッチュ)、
    吉田彩乃、吉田聡子、李そじん、石井亮介、尾野島慎太朗
音楽:原田郁子 音:zAk 舞台監督:森山香緒梨、加藤唯、大友圭一郎 照明:吉成陽子、富山貴之
音響:角田里枝、田鹿充 舞台美術・映像:細川浩伸 衣装:高橋愛(suzuki takayuki)
映像素材・演出助手:召田実子 演出助手:小倉史子 チラシイラスト・劇中画:今日マチ子
ロゴデザイン:川名潤(PriGraphics) 宣伝美術:本橋若子 当日パンフレット:青柳いづみ


[PR]
by yokusang_09 | 2013-08-17 18:59 | 芝居を観てきた2013 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

おしらせなど

☆気軽にコメントしてちょお
*エキサイトIDをお持ちでない方はコメントを入れるときに、ご自分でお好きなパスワードを入力してください。

☆記事の内容に関係のないコメント・トラックバックはこちらの判断で削除させていただく場合があります。

☆現在、スパム対策として、当ブログの記事にリンクのないTBを拒否する設定にしています。(エキサイトブログはリンク無しでも可)。

お気に入りブログ

フランス落書き帳
広島きのぴーワールドヽ(...
勝手気ままに書き綴りたいこと
おてんば日記~~魅惑のゲ...
パルケのひとりごと
やっとかめ どっとこむ
北欧建築ゼミ アアルト
グッドデザイン フォー ミー
龍眼日記 Longan...
smilecircle
近代建築ゼミ Moder...
-since 1984-...
ユロ*グラフィック ニュ...
メンズファッション塾-ネ...
コペンハーゲン mell...
青山おしゃれ古着店
バンコク mellow ...
グッドデザインニューヨーク
橙通信/堀江宏樹ブログ
WITH LATTICE

カテゴリ

全体
ナゴヤだがー。
芝居を観てきた2017
芝居を観てきた2016
芝居を観てきた2015
芝居を観てきた2014
芝居を観てきた2013
芝居を観てきた2012
芝居を観てきた2011
芝居を観てきた2010
芝居を観てきた2009
芝居を観てきた2008
芝居を観てきた2007
芝居を観てきた2006
芝居を観てきた2005
映画を観てきた。
ファッション
多事争論@ナゴヤ
探検・発見@ナゴヤ
のみくい@ナゴヤ
おでかけ@ナゴヤ
アイチだがね。
物欲との死闘
ギフもええよ。
ナガノの近く。
よそんとこ
たびにでたがね。
よくさん日記
芝居稽古日誌
東京暮らし
このブログのこと
未分類

最新のコメント

>やっとかめさん そう..
by yokusang_09 at 00:17
普段ほとんど上が100い..
by yattokamedagaya at 19:30
>やっとかめさん ..
by yokusang_09 at 21:51
新しいPENTAX、いい..
by yattokamedagaya at 16:52
>秋津さま 私も初めて..
by yokusang_09 at 23:40
ご来場ありがとうございま..
by 秋津ねを at 18:23
>やっとかめさん ..
by yokusang_09 at 21:58
記事とは直接関係ないんで..
by yattokamedagaya at 14:23

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
more...

タグ

(170)
(139)
(51)
(48)
(39)
(37)
(35)
(28)
(20)
(20)
(20)
(14)
(14)
(9)
(8)
(7)
(7)

検索

最新の記事

約10年ぶりに、真面目にスポ..
at 2017-10-29 20:57
下鴨車窓「冬雷」@四天王寺ス..
at 2017-10-14 16:53
佐久島で開催のオールナイト映..
at 2017-10-12 01:35
ロロ「BGM」@三重県文化会..
at 2017-09-30 16:11
ぼくのデジタル一眼レフデビュ..
at 2017-09-28 01:14
日本総合悲劇協会「業音」@東..
at 2017-09-13 22:45
八月納涼歌舞伎第三部「野田版..
at 2017-08-17 23:39
少年王者舘「シアンガーデン」..
at 2017-08-10 22:00

ブログジャンル

つぶやき
演劇