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KUNIO08「椅子」@うりんこ劇場

現在、名古屋では「日本のへそ演劇祭」が開催されておりまして。
何故か劇団はみんな京都なんだけど…。でも、東京じゃないんだて。

で、そこで上演する劇団の一つが今回観に行った「KUNIO」。
劇団名は一応聞いたことあったんだけど、何をやっとらっせるかってことは全く知らんくて。
今回、うまいこと案内のメールを貰ったのと、所属劇団のメンバーがイイって言っとったで、
上手いこと仕事とかも都合付いたで、行ってみることに。
うりんこ劇場って、まぁ、京命つーか、猪高車庫なんだけど、職場の目の前のバス停から
1本だで楽チンだった。そして、バスの中で友達のお嫁さんに遭遇!
なんと初対面で、声かけられた!偶然ってすごい。そしてお嫁さんの勇気に拍手w

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演出家・杉原邦生が主宰するプロデュース公演カンパニー「KUNIO」初の名古屋公演は、不条理劇作家ウージェーヌ・イヨネスコの代表作『椅子』を上演いたします!出演には、世界的ダンスカンパニー「山海塾」ダンサー・岩下徹、SPACでの俳優活動歴を持つ細見佳代、国内外で注目を集めるカンパニー“快快(faifai)”の山崎皓司を向かえ、新たなKUNIO版『椅子』をつくり上げます。
 水に囲まれた島にある家で暮らす老人と老婆。老人は「世界を救うメッセージ」を伝えるため、大勢の聴衆とそのメッセージを代弁する弁士を招いていると言う。やがて、二人は次々とやってくる客人の応対に追われ始めるが—。
 お客さんいっぱい招いたからにはLet’sパーティー♪テンションダダ上がり↑↑YES。だから、どんちゃん騒いで、思いっっっきりやって、精いっっっぱいもてなして、いっっっ生懸命生きて、それで死んじゃっても良いんじゃない?文句Nothing!サイコーの人生!サイコーの老後!有終の美!!孤独…?んなこた、ないなーい。それが僕らのメッセージ!?
 この冬、KUNIOが送るサイコーにHOT☆な、人生MAX!!!不条理劇。真冬のうりんこ劇場にウェルカムです!!(演劇祭HPより)


イヨネスコは、ベケットと並ぶ、フランスの不条理演劇の大御所でございます。
なぜ、このお兄さん(つーか、多分ワシと同学年か1つ下)がこんな不条理演劇を
やろうと思ったのか極めて不思議だったんですが、(だって、今、静かな演劇の流れにも
関わらず、不条理って客が毛嫌いする傾向があることない?)それはさておきw

最初は、老夫婦のいかにも不条理演劇らしい展開が20分ほど続いて、正直眠かった…
んだけど!!! 途中から、突然演出が(演出として)出てきて、そこからがすんごい!
まぁ、身も蓋もない言い方をしてまうとw、 客いじりをしながらその後の展開が
進んでいくわけですが、弄り方がハンパないというか、上手すぎるというか。
何をしたかというと、お客を登場人物として舞台上に上げてまうってことを
やったわけなんだが、自分が観た回は、客のノリがどえらい良かったらしいもんで
余計になのかもしれんけど、舞台上に様々な身体が交錯する感じ(?)が、
どらめちゃ演劇的で、どら面白かった。
(実は老夫婦を演じる2人は素晴らしい身体性の持ち主でございまして)
そして、最後には、お客の半分くらいを舞台上にあげちゃって(オレも上がったw)
弁士役として、イマドキな感じのお兄さん(イケメン!)が出てきて、
額から血を流しながら、ライブみたいなことをぶちかまして終わる、
という、何とも不条理な展開(爆)

そう、不条理なんだて、不条理。イヨネスコが観たらどう思うんかしらん?って心配に
なってまうような、ハイテンションなイマドキの展開だったけど(笑)、ちゃんと不条理。
素人投入してまったりして、要素としてはバラバラなんだけど、しっかり演出の色に
染まって、最終的にはちゃんとまとまっとる。
「こんなことやってまうの、アリなんだ!」っていう、ホントに新感覚の、
新鮮な衝撃を覚えた作品だったがんね。「何なんだて、これー!」って感じ。

しかも、最終的にこの構成になったのは、東京公演本番2日前だっていうんだから驚きw
よくもまぁ、役者が黙って従ったもんだと思ってまったて(爆)

実は自分も、不条理ってあんまり得意じゃなかったんだが、
(正しくは、不条理演劇にありがちな、あのテンションが好きじゃない)
ちょっと見方が変わったがんね。いいのかどうか知らんけどw
でも、不条理に対して拒否反応を示してまう人にこそ、この作品は観てほしい!
いやー、ホント、どら面白かった。ウンウン。

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KUNIO08 「椅子」(名古屋公演 日本のへそ演劇祭参加作品)
2011年2月24〜27日 @うりんこ劇場

作:ウージェーヌ・イヨネスコ
訳:安堂信也
演出・美術:杉原邦生
出演:岩下徹(山海塾)、細見佳代 、山崎皓司(快快)、杉原邦生
照明:魚森理恵  音響:齋藤学  映像:天野史朗 (快快)
舞台監督:西田聖  衣裳:清川敦子  演出助手:南部優佳 英訳:塚本玲奈
宣伝美術:加藤賢策 (東京ピストル)  写真:相模友士郎  制作:土屋和歌子
協力:シバイエンジン 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場[東京公演]
著作権代理:(株)フランス著作権事務所 助成:芸術文化振興基金
京都芸術センター制作支援事業   企画制作・主催:KUNIO

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by yokusang_09 | 2011-02-25 22:46 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

最近のナナちゃん

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ゼンタイ…。
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by yokusang_09 | 2011-02-17 16:53 | よくさん日記 | Comments(6)

NODA・MAP「南へ」@東京芸術劇場中ホール

c0025481_155095.jpg【あらすじ】
火の山が大好きな男が、火山観測所に赴任する。
その赴任先で待っているのは、虚言癖の女。
やがて、大噴火の噂が流れる。流れるのは噂だけか。
それとも、本当の溶岩が流れ出すのか…。
不確かな情報、予知、夢、噂、群がるマスコミ…
「信」じられないものばかりで織りなされる、
まことしやかな火の山の物語



なんか、いつものクセで獲ってしまったんだが、
正直あんまり期待はしとらんかったんだよね。
だって、妻夫木&蒼井優でバーン!って出ちゃったらさぁ…。
申し訳ないけど、前に「キル」で妻夫木クンには痛い目にあっとったもんで(苦笑)、
その辺も含めてね…。どうなんだろうと思っとったんだけどよ…。
でも、キルのときよりも席良いし、大丈夫かなーとかね。
(ちなみに、あの劇場の中ではかなり良席だった!O列ど真ん中)

とりあえず、最初にしとった心配は無用だった!

まぁ、戯曲を役者と劇場のレベルに合わせてきた可能性もあるんだがw
ここ数年の本公演の中では、一番安心して観られたし、楽しかった。
(でも、舞台美術は確実に、前回以上にハコのレベルに合わせてきたな、ありゃ)

役者=野田秀樹も、出番は少なめだったけど、藤木孝と銀粉蝶と3人でふざけてたしw
基本的に、妻夫木&蒼井優以外を、どらガチガチに舞台系で
固めてきたもんでかもしれんけど、全体的に役者がよくまとまっとった。
引き合いに出しまくって申し訳ないけどw、「キル」のときの、
あの小劇場系役者の惨敗具合は、思い出しただけで切なくなるから…。
あんまり舞台慣れしとらんっぽい妻夫木クンと蒼井優も、オレが観に行ったときは、
声量とかも気にならんかったです。(てか、蒼井優が予想以上にいい仕事しとった。)
あと、アンサンブルの使い方が今回はホントに上手かった。
良いです、ああゆうのが良いのです。
今まで、アンサンブルがネックだったところがあるんだけど、
今回はホントにいい仕事しとった。

偶然にも新燃岳の噴火とかが重なって、火山観測所のお話なんて、
ミョーにタイムリーになってしまったんだが(笑)、まぁ、そこは置いといて、
「天皇を利用した詐欺」とか、記憶をなくしてしまった「日本人」とか、
前回から一転して、言葉遊びは殆どなかったけど、
野田さんらしい言葉遣いは健在で。
ただ、何故か、いつものあの主人公が自分の心情を吐露する(?)
長台詞がないのもあったのか、あと、伏線が今思えば安直過ぎるせいかw、
つーか、その辺り含めて、主役級の2人に(ハコにも!!)合わとんじゃにゃーの?
と疑いたくなるんだがw ま、結構「フツー」な感じっていう印象も持ってまった。
良くも悪くも普通w
ただ、この普通っていう感想、「パイパー」でも言った気がするんだけど、
でも、自分としては、今回の「フツー」はもっと好意的な、歓迎したい「フツー」。

戯曲の持つメッセージやインパクトって点で言えば、
前作の「ザ・キャラクター」には絶対に負けちゃうがんね。
つーか、前回が露骨過ぎた気もするんですけどね…。
正直、僕は、戯曲(というテクスト)が立体化されたものを観に
劇場に行っとるわけではなくて、「芝居」が観たくて行っとるやつだもんで、
戯曲のインパクトも大事なんだけど、
トータルでの面白さってのを大事にしたいんだよね…。
最近、どうしてもメッセージやテーマが先行してまっとった部分があって、
そこがアレだったんだけど、今回は、本公演では(個人的には久し振りに)
「ノダマップみたー」って感じで楽しい気分になったんだで、まーえーがね!(笑)
※別に、戯曲としては最後、そんな楽しい終わり方ってわけじゃないけどw
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by yokusang_09 | 2011-02-12 23:03 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

五反田団「俺のお尻から優しい音楽」@三鷹市芸術文化センター星のホール

雪が心配だったけど、なんだかんだで中央道は快適そのものでございました☆
雪の東京もちょっと期待したんだけど、みぞれ交じりの雨がいいとこだったがんね。。。
ちなみに、偶然にも、同じ場所で、お友達が講師を勤める絵画教室の
展覧会があって、そちらにもお邪魔。こんな偶然もあるもんなんですなー。

で、芝居。
五反田団史上、最もくだらない演劇らしいですw

c0025481_0421934.jpg壊れそうなほど美しい少年大山はプロのバイオリニストを目指しフランス音楽学院に留学する。そこに待っていたのは、世界中から集まった音楽エリートや、厳しい先生たちだった。
という前提のもとかなり何も考えない調子で描かれた感動の学園ロマン。
見終わったあと、心に残るのは愛か、それとも無か。無だ!
確かに私も悪ふざけが過ぎると思う、しかし、人生ときにはそういうことも必要ではないだろうか。どうぞ宜しくお願いします。 (HP掲載の演出の言葉)


感想=く、くだらん…!けど、何か見慣れた体ではあるwww

「最もくだらない」と自分で言ってまっとるとおり、まぁ、確かにしょーもない演劇でしたw
別にこれ以上の感想が特にないんですけど(爆)
ただ、その出来については、ばっちり五反田団クオリティだった。
だる・ゆる・シュールの極み!
まぁ、見方によっちゃあ、「のだめカンタービレ」を五反田団的な味付けで
どらめちゃナンセンスにオマージュするとああなるのかもしれん。
(良い意味で)ムダな動きや台詞連発だし、ふざけたフランスへの妄想連発だしw
だいたい、前田さんの役名が「カジヒデキ」って…(爆)
ずーっと笑っとったよ…。

アゴラよりも大きなハコで、客演がぎょーさんおって、ってところは、
こないだの芸劇でやったのを思い出しちゃう体だったんですが、
劇団員もみんな出とったし、何より相変わらずの五反田団で嬉しかった。

今後も、これまでの感じを取り戻してほしいですw
あと、後藤さんが可愛らしくてよかった!

----------------------------------------
五反田団 「俺のお尻から優しい音楽」

2011年2月4日~13日 @三鷹市芸術文化センター 星のホール

作・演出:前田司郎
出演:石澤彩美 大山雄史 木引優子(青年団) 後藤飛鳥 
    墨井鯨子(乞局)西田麻耶 布川雄治 前田司郎 
    宮部純子 望月志津子 用松 亮 吉田 亮(ハイバイ)
演出助手:玉田真也  宣伝美術:藤原未央子 照明:山口久隆(S-B-S) 
音響:泉田雄太  音響操作:阿久津未歩  衣裳:正金 彩
技術監督:松本謙一郎  舞台監督:榎戸源胤  制作:五反田団制作部
主催:(財)三鷹市芸術文化振興財団
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by yokusang_09 | 2011-02-12 17:00 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)

トリプル投票の結果

名古屋トリプル投票:河村氏陣営が完勝 市長、知事選制す(毎日新聞 2月6日)

えー。なんか、春場所中止に絶対喰われると思ったんですけど、
ネットのニュースでは、こっちの方が目立っとる…気がする(笑)

ちなみに、名古屋市民のアタクシは勿論トリプルでしたよーん。
なんか、選挙のバイトの大学生が多すぎて、近所からの監視の目にあってるような気分w

知事選52.52%(前回52.11%)、市長選54.14%(前回50.54%)、住民投票54.17%

だったそうで。知事選って、前回よりも激しい選挙戦だったと思うんだけど、
それでも前回と大差ないんですね、投票率。意外。

ま、結果のコメントについては差し控えますけど(笑)
ただ、ちょっと考えてみると、なんか大村さんが当選しちゃうって流れは
十分有り得るパターンだわなーって思った。
(河村市長に入れる名古屋市民+大村氏の地元=結構な数)
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by yokusang_09 | 2011-02-07 01:21 | 多事争論@ナゴヤ | Comments(2)

ハイバイ「投げられやすい石」@七ツ寺共同スタジオ

c0025481_0443841.jpg美大時代に「天才じゃ天才じゃ」と言われた佐藤君と、その友人のいたって凡人、山田。ある日、佐藤が忽然と姿を消す。「海外に修行に行った」「あまりの芸術性の高さに発狂した」「もともといなかった。」等の適当な憶測が飛び交うが、誰も事実を知らずに年月だけが過ぎる。そして2年後のある日、山田は佐藤に呼び出される。「会って、話したいことがあ る~ん」 受話器越しの声に、不安にかられる山田。しかし、行くしかない。約束の場所に着くとそこには変わり果てた佐藤の姿。なんとか会わないで逃げ出したくなる山田!
才能を持つ者、持たなかった者、失った者、の間を愛と打算がビュンビュン飛び交う、青春ラブストーリー。


何気に今年初めての観劇。
事前に宣言しておくと、多分今年は今までに比べるとガクーンっと観劇数が減ると思います。
忙しいとかもあるんだけど、なんか他にも色々と個人的事情が。
ただ、悔しいからコレだけは言っときますけど、オカネは関係ないでね!!!(笑)

とりあえず、今年最初の観劇にはふさわしい出来の作品だった!
ぬら~っと始まっちゃって(そこんところは、放電家族の出だしに似とる)、おやおや?
って感じだったんだけど、気付いたら舞台に釘付けでございました。
ホント、我ながらどんだけ目を見開いとったんだて!ってくらいwww

ストーリーなんて、そんな大したもんじゃなくて、途中もやたら口語っていうか、
なんかアドリブみたいだったりするんですけど(笑)、そんな中に表現されている
例えば、2年ぶりの再会後の、山田と佐藤の微妙な距離感だったり、
2年間失踪していた(本当は病気だったんだけど、個人的には胡散臭かったw)佐藤が
一体その事をどうやって説明するのかという緊張感とか、そういったものが
おそらく緻密に計算されて組み立てられていて、そこんところ、しっかり食いついてまったw

けど、それ以上に印象的だったのは、そのまんま、現代口語演劇のテンションで進んだ
後半部分で、絵を描かなくなった山田と、病と闘いながらも、
なお絵を描き続ける佐藤との対比のシーンかしらん…。
佐藤が、山田に対して「(描いてない)お前は今何者だ?」って訊く台詞はかなり
心にブッ刺さったけど、何よりも、2年間で変わってしまった登場人物たちが
可笑しくて、切なくて。 少し笑って、少し泣きそうになった。
あー、自分だって、なんか足元が段々ぐらついてきて、
何がなんだかよくわからんくなってきて、もがいてるのか、もがけてるのかも不明で、
おまけに、何を悶々としているのかも、上手く説明しきれないという始末なので、
まぁ、いい意味でなんですけど、心を揺さぶられるというか、かき乱される芝居だった。
ブッ刺さったてー。ずくしゅーん!って。

ちなみに、途中で、河原の石(注:ホンモノではない)を投げるシーンがあるんですけど、
「当たった人には粗品プレゼント」ってハナシだったんだけど、嫌がらせかと思うほど
ワシの近くに飛んできたもんでw、受付に石(の小道具)を持参したら、缶バッヂもらえた!
やたー!春のオシャレに導入したい!
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by yokusang_09 | 2011-02-02 23:42 | 芝居を観てきた2011 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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