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劇団B級遊撃隊「戦場のピクニック~挟み込み弊録「祈り」」@姫池052スタジオ

ダメかと思ったけど、仕事終わりに観て来た。初めて本山から歩いたぜ…。
(大した距離じゃないことは知っとったけど)

フェルナンド・アラバールの短編作品を2つくっつけて(?)上演してまった今作品。
なんでも、アラバールの作品は佃先生に大きな影響を与えとらっせるんだそうです。
確かに、過去に観た「ヨーゼフという名前の亀」とかは毛色が似とるかもしれません。
(ちなみに、ソレは私が初めてみたB級作品なのです~。多分2002年)

なんか、基本的には、息子が兵士としている戦場にピクニックに行っちゃう両親の話。
ほのぼのと、不条理だがんねwww
このほのぼの不条理って感じがね、なんか懐かしかった。
そうなんだて、最初に観た頃のB級の芝居ってこんな感じのが多かったんだよね。
いい意味で馬鹿馬鹿しいというか。内心、こういうのが好きなんだて、ホントは!
だで、またこういう作品に、スタジオで出会えたってのは素直に喜び。
こういうのをまたやって欲しいのです…。ハイ。
そして、またこの脚本のセンスのいいところは、ほのぼの不条理しながら、
サクッと大事な事を突いてくるところなんだわねー。
「じゃあ戦争やめればいいじゃない」なんて、さらりと言われちゃビクッってくるわよ。
海外作家の作品って、なんか直近で観たのがもしかしたら
シェイクスピアかもしれんのでw、(←過去ログを辿ればわかるけどメンドイw)
その点もまた新鮮でございました。

それにしても、今回の客演だった息子役の二宮さんが、役者として魅力的過ぎた。
宣伝美術のみちこ氏いわく「技のデパートって感じ」って言っとらしたけど、
もう技もさることながら、別に男前じゃないんだけど(←どら失礼)、不思議な色気があった。
劇中に観客にキスを求めるシーンがあったんだけど、してまってもいいかと思ったもんねw
役者としての色気ゆえに。わはは。

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劇団B級遊撃隊 「戦場のピクニック~挟み込み弊録「祈り」~」

2010年11月20日~28日 @姫池052スタジオ

作:フェルナンド・アラバール
構成:佃典彦
演出:神谷尚吾
出演:佃典彦、山口未知、二宮信也(スクイジーズ)、向原パール、上田智也、竹原大二(ホワイトナイト)
舞台美術:左甚五郎  大道具:江副組  小道具:才谷組  音響:マニッシュボーイ
音響オペ:長嶋千恵  音響協力:後藤佳子  照明:エジソン太郎  照明オペ:斉藤やよい
衣裳:上海リル’s  宣伝美術:みちこJAPAN  WEB:長嶋千恵・みちこJAPAN
制作:トレンカ隊


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by yokusang_09 | 2010-11-26 21:48 | 芝居を観てきた2010 | Comments(0)

最近の散財メモ

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なんか、この秋冬は気づいたら結構景気回復に一役買ってまっとった…!

上段:赤いニューバランス

今年買った、ウールのパンツ(ツイードではないんだけど)に合わせたくて、
探しまくった結果、ラシックのBshopで発見。サイズがビミョーでかなり履き比べして
迷ったんだけど、買ってまった!ヌバックなのです。雨の日は履けないw
狙いを定めていたパンツには相性抜群。あとは、チノともいい感じ。
最近、ボリュームのあるスニーカーって買っとらんかったで、バランス具合が
心配だったんですが、まぁ、そこは慣れかと。
てか、ニューバランスなんて、中学・高校以来だてー。
初めて買ったニューバランスも赤(えんじ色)でした。懐かしい…。

下段:LED液晶テレビ+ブルーレイレコーダー

地デジ化がまだ済んどらんかった我が家だったけど、ついに重い腰を上げて
エコポイントが半減する前に日進のヤマダ電機にてお買い上げ。
当日、153号がヤマダ電機渋滞しとったwww
店員の接客を受けるのに番号札渡されて順番待ち。
池袋のヤマダで、夏にLEDアクオス+ブルーレイレコーダー=10万っていうのを
見てまったで、それが自分の中の価格相場になっとったんだけど、
流石に特売価格を持ち出すのはアレかと思って、12万の予算で探しとったんだけど、
まぁ、なんとか、ちょっと足でてまったけど許容範囲内です。
気付いたら、PCに続きソニーになってまったのはご愛嬌w
テレビは32インチで、そりゃあ、今まで14型ブラウン管で
観とったワシにしてみりゃ超どでかいがんね!
(テレビ台から画面がはみ出しとるw 今まではすっぽり収まっとった)
ただ、ウチの辺は、電波障害があるエリアだもんで、地域で
共同アンテナを立てとるんだけど、そのおかげで、BS料金払わんくても
アナログのBSが見られたんだが、地デジではそうもいかず…。
むー。残念。でもパラボナアンテナつけるのもメンドイ…。てか、オカネが…。
あと、「29歳のクリスマス」の再放送を録画したくてブルーレイを急いだんだけど、
もしかしたら今年は、東海テレビで再放送をやらんっぽいもんで…残念(泣)
とりあえず、本日時点では、コードが短くて、延長コードがないと電源が取れんで、
セッティングは放置(爆) 後日頑張るでよ。。。
(ちなみに、運搬搬入セッティングには、幼馴染のオコヨさんの大活躍のおかげ。大感謝!)
これで、エコポイント、15000点ゲットだぜ!

うおー!順調に散財しまくっとるぜ!おかげで、あんまりお金がありません。

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あと、来年のビジネス卓上カレンダーとプライベート手帳は、
カレンダー=チェブラーシカ
手帳=はらぺこあおむし  とあいなりました。
流石に、キキララとかサンリオ系までは、
アラサー男子としてはいけれんかった・・・。
(仕事で使う上ではかなり機能面ではよかったけど)
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by yokusang_09 | 2010-11-23 22:49 | 物欲との死闘 | Comments(6)

ぶらり牛窓散歩

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11月最初の日曜日は、始発の「のぞみ」に乗って、岡山県の牛窓にぶらり。
3年ほど前に行った、鞆の浦も雰囲気は似たところなんだけど。
こちらはホントはもーちょっとリゾート地風。
なんてったって、日本のエーゲ海だでね。オリーブ園とか有名だけど、
今回はソコにはお邪魔せず、懐かしい街並みをブラブラしとった。
雨に降られるかと思ったけど、(朝、新幹線で岡山駅に着いたときの寒さったら!)
流石は「晴れの国おかやま」だけのこたぁあってw、薄日が差して程よかった。
(まぁ、ホントはまっと晴れてくれりゃ、眺めがよかったんだけどね!)

偶然にも地元はお祭りで、朝鮮通信使の再現の行列をやっとった。キレイ。
でも、こんな日に来てまったもんで、道中、色々お喋りした複数の街の人から
「わざわざこの祭りを観に名古屋から来たの?」って聞かれたけど、なわけないがねw
(瀬戸内芸術祭で、色んなところから観光客が来たらしいんだが、名古屋は珍しいらしい)
やっぱり、瀬戸内海の、古い町並みが残る漁師町って好きなんだわー。
海や街並みを見ながらブラブラして、ボーっとしとると、だいぶ心の疲れがほぐれる。
別に、海の近くで育ったわけじゃないんだけどね…。でも、逆に見慣れんからでしょう。
(まぁ、ぶっちゃけ、山は見慣れとるもんで、あんまり感動がないwww)

ホントは、フィルムカメラを持っていったんだけど、普段使わんフィルムを使ってみたら、
あれこれ気を遣いすぎて、失敗してまったてー。
やっぱフツーのコンパクトキャメラにはISO400で十分だわ。
(保険にケータイのカメラでもパシャパシャ撮っといて正解だった。)
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☆多分この写真とかは結構有名。「カンゾー先生」のロケ地付近。
 ココの上の神社からの眺めが抜群なんだてー。


まぁ、地元の人が言うとおり、確かに何にもない田舎の漁師町なんですけど(笑)、
今度は、もっとゆっくり、ペンションとかに泊まりながらブラブラ遊びたいっす。
…一人で泊まる気力もあんまあれせんけどwww
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by yokusang_09 | 2010-11-21 02:13 | たびにでたがね。 | Comments(0)

大人計画「母を逃がす」@本多劇場

c0025481_158373.jpg観て来たてー。
最前列センター付近。かぶりつき!
人気公演でチケット獲るのに大変なレベルだでアレだけど、
できればまーちょっと後ろで観たかったなぁ…。(←贅沢w)

話のあらすじとしては、
「自給自足自立自発の楽園」をスローガンにした
東北の農業コミューンを舞台に、閉鎖的共同体の日常生活を、
滑稽でありつつも切なくしみじみと描いた って感じ。

1999年に上演された作品を、約10年ぶりに再演。
当時は大人計画の人気が上り調子だったときでして(多分)、そう思うと、
確かに最近の松尾作品とはちょっと違う感じがするがんね。
まぁ、よく芝居を観るようになったのってこの4年間くらいのハナシだもんで、
それ以前のことは正直あんまよお知らんのだけどw
最近の作品に比べると、もっと若さゆえの力強さとか、勢いとかがある気がしたんだけど。
骨太な感じ、とでも言えばいいのかなぁ。それか、荒削り?

登場人物の大半がどうしようもない奴らで、破滅に向かっていくしかない感じとか、
ハチャメチャでナンセンスな展開なんだけど、そこで展開されていることは、
日常に大いに潜むことだったり、ってところはどらめちゃ極めて
松尾流ナンセンス芝居だった。
(特に、みんな好き勝手言ってバラバラなんだけど、「居場所がここしかない」から
結局この農園にしがみついとるってところなんか、もう現代そのままだがね)
ただ、逆にこのある種の荒削り感のある芝居を、約10年を経て役者として成長した
俳優達が演じると、初演を観たわけじゃないもんで、あくまで感覚でしかないんだが、
妙にこなれた感じがしてまったのも事実で、そこはちょっと淋しいというか、
変な抜け感?を覚えてまったのも事実かもせん…。
大人計画の芝居(というか松尾さんの芝居)って、真っ当に演劇しとるのが
好きなんだけど、最近の作品以上にガチンコで、どら真っ当なんだわねー。だでか?
(まぁ、もしくは近すぎたかもんでかw)

とはいえ、2時間ちょいしっかり楽しめたのは事実。
時間の経過があっという間だったてー。
それにしても、クドカン先生がいい演技をしとらした。
あの方、今度「ゲゲゲの女房」で水木しげる役もやっとらっせるけど、世の中的には
脚本家として方が有名なのかも知れんけど、劇団の役者としての実力を見せられた
って感じでした。あと、松尾さんは毎度オイシイ役だがんねwww
あのお方も、なんか色気があるよなぁ。
そして、近藤公園氏はホントに化ける。

てな感じで感想終了。いやー、しっかりしたナンセンス芝居でした。ハイ。

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大人計画 「母を逃がす」(再演)

2010年11月15日~12月19日 @下北沢本多劇場

作・演出:松尾スズキ
出演:阿部サダヲ、宮藤官九郎、池津祥子、顔田顔彦、宍戸美和公、宮崎吐夢、猫背椿
   皆川猿時、村杉蝉之、 田村たがめ、荒川良々、近藤公園、平岩紙、少路勇介、松尾スズキ
舞台監督:榎太郎  照明:佐藤啓  音響:藤田赤目  舞台美術:島次郎
音楽:伊藤ヨタロウ  衣裳:戸田京子 ヘアメイク:大和田一美
演出助手:大堀光威、佐藤涼子 衣裳助手:伊澤潤子  チラシ写真:滝本準助
宣伝写真:田中亜紀 宣伝美術:吉沢正美  スタイリスト:中井綾子 
制作助手:河嶋ナツキ、北條智子、赤堀あづさ 制作:長坂まき子 
企画・製作:大人計画、(有)モチロン

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by yokusang_09 | 2010-11-19 23:59 | 芝居を観てきた2010 | Comments(0)

ままごと×あいちトリエンナーレ「あゆみ」@精華小劇場

トリエンナーレの企画なのに、名古屋で1日しかやってくれんかったで、
(んで、仕事で観に行けれんかった!)
午後から休みもらって、大阪まで行ってきたて!
行きは株主優待キップで行く近鉄急行3時間→帰りはのぞみ指定席。
なんたる落差www
でも、差し引きすると、近鉄アーバンライナーDXシート往復くらい。
まぁ、たまにはええでしょうよ…。

愛知県出身の、岸田受賞者の柴幸男氏(←実は多分1こ下)が描く、
「ままごと」版女の一生。

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まずは右足。
爪先で地面を蹴って、足の裏が宙を浮く。
すると前から母の声が聞こえてくる。
薄紅色の声に引かれて一歩前へ。

次に左足。
膝を少し曲げながら、太ももを持ち上げる。
すると後ろから父の匂いがかすかに漂う。
大きな手に押されて一歩前へ。

もう一度、右足。
ゆっくり手を振り、少し顎をひく。
すると横にあなたがいることに気がつく。
静かな息づかいに寄り添ってもう一歩前へ。

これまでずっとそうしてきた。
これからもずっとそうしていく。

あゆみが止まるそのときまで。



客席が両サイドを挟む形で、平舞台。(芸文ではよくみるパターン)
そこに8人の女優が出てきて、円陣を組んで芝居が始まる。
描かれているのは、ある女性の、言っちゃなんだが平凡な一生。
初めて歩くところから、小さい頃におもちゃを買ってもらえなかった思い出、
小学校で経験した友達との思い出、高校のときの切ない恋、上京、
会社の後輩との恋、そして結婚、出産。自分の母の死。
子どもが成長し、やがて自分自身は老いていく。
その様子を、8人の女優が、めまぐるしく入れ替わりながら、演じていく。
ずーっと歩きながら。ええ、だって、これは「わたし」の「あゆみ」ですから!

その平凡な人生っていうのが、観る側の、誰にでもある過去の思い出や、
今の心境なんかに上手いことリンクして、懐かしかったり、笑っちゃったり、
最終的にはホロリとなっちゃったりして、入り込んでくるんだわね。
ええ。ちょっと泣きそうになってまったよ。男の子だで泣かんかったけどw

8人の役者に特定の役が与えられとるわけではなく、舞台袖や照明の中に
出入りすることで(最終的には、演技中の役者を取り囲むように舞台を
縦横無尽に移動しとった)コロコロと演じ手が変わるっていうのは、文章で
書くとなんだかトリッキーじゃないけど、奇抜な感じにも感じられそうなんですが、
なこたぁなく、むしろ自然に入ってくるんだわね。
後半に、「あのとき、AじゃなくてBを選んでいたら」みたいな趣旨の台詞が
あったりして、その辺の台詞とも絡んでくるとは思うんですが。

新しくて懐かしい、複雑でいてシンプルな、どらめちゃ濃密な75分間でした。
こりゃあ、イイモン観たよ。大阪まで行ってよかった。ホント!

それにしても、フタヲカルリ、あんたも成長したねぇ。うんうん。(←どら先輩目線w)

おかげで、帰りの新幹線の、蓬莱のシュウマイとヱビスビールの美味いことwww
ビールが足らんかったもんね! いい芝居に、上手い酒、新幹線、サイコーだがーw

-----------------------------------------
あいちトリエンナーレ2010 祝祭ウィーク/精華演劇祭2010 特別企画
「あゆみ」
(大阪公演) 2010年11月3日~5日 @精華小劇場

作・演出:柴幸男(ままごと)
出演:秋葉由麻 鈴木亜由子 長沼久美子 藤吉みわ フタヲカルリ 真嶋一歌 山田マキオ 吉田愛
舞台監督:井上知也  美術:青木拓也  演出助手:きまたまき、辻村瑛子
宣伝美術:セキコウ  制作補佐:加藤仲葉  制作:ZuQnZ  製作総指揮:宮永琢生
企画制作=ままごと、ZuQnZ  特別協力=急な坂スタジオ
助成=財団法人セゾン文化財団、財団法人アサヒビール芸術文化財団

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by yokusang_09 | 2010-11-04 23:29 | 芝居を観てきた2010 | Comments(0)


生きて名古屋に帰って来たよ。


by yokusang_09

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